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大手スーパーのレジは有人レジ・セミセルフレジ(商品のバーコード読み取りは店員が行い、代金の支払いは客が精算機で行う)・セルフレジと色々あります。私は時々「バーコード」の位置を裏表上下と探して、どこにあるか焦ることがあります(笑)小さなバーコードが結構しんどいです😂近い将来UNIQLOみたいな(電子タグ)レジが登場するかもしれないという動画です✨️ ↓↓↓↓↓↓↓↓↓
在庫管理・値下げ商品も一瞬
窃盗防止
課題
個人経営はそうはいきません。テクノロジーによる労働人口の問題なんだかいろいろ考えさせられる動画でした。
メンバーがいません。
万引きが発生しない店を考えてみた。
案外簡単ではあると思う。
それは、会計前は顧客は一切商品に触れられないしくみにすればよい。
なぜ、Amazonや楽天では万引きが発生しないのか。
商品を手に取ると同時にもしくは前払いで手に入れているから。
自販機も同じ。
スーパーという名の建物を作るなら、それと同じようにすればよい。
つまり、商品はあるが、顧客は手に取れず。
見るだけ。
欲しいものがあれば指示するなり注文する。
ロボットがまとめて取りに行き、窓口で会計とともに商品交換。
済んだら商品を受け取れる。
そういう仕組みにすればよい。
スーパーとはどういうお店か、定義ごと変えてしまえばいい。
そうすると、ベルトコンベア式のバーコード自動読み取り。
くら寿司の「ビッくらポン」方式で、商品をトンネル投入口に順次入れ、トンネルの中で自動バーコード読み取りし、トンネル出口の籠に出す。=レジ打ち人件費より安ければ可能かも。
読み取れない商品は手動。
万引き商品を隠して通過する万引き対策には、ある金額以上の商品にはRFIDタグを併用し通過を阻止。
チロルチョコ1個や、うまい棒1本など、極めて安価な商品は、バラ売りしないか諦める。