ライブ留守番電話(Live Voicemail) Pros & Cons
久々に汗じゅっくじゅくになって帰ってきました。
冷たい水のシャワーも、久々に心地よい。
バスタオル姿で涼んでいると、iPhoneに着信。
これまた久々に着メロを聞いた。何を設定したかも忘れてた。
先日、100円ガチャを買って延命したばかりのpovo2.0は、
仕事用に待受専用で維持していて、通話することはありません。
iOSの自動応答(留守番電話)のリアルタイム文字起こし機能は、iOS18(2024年9月)から日本語に対応しました。この機能は「ライブ留守番電話(Live Voicemail)」と呼ばれていると云う。
知らなんだわー。
めちゃくちゃ便利ええやん。
誰?
留守番機能欲しいとか言うてるの?
アホちゃう?
あー、そうか。
デメリットもあったわ。ジェミナイに調べてもらったよ。
(以下、Gemini 3.6 flash)
1. 圏外・電源オフ時は使えない問題点:
電波の届かない場所にいる時は、留守電の応答ガイダンスすら流れません。
対策:圏外でも確実に伝言を残してほしい場合は、通信会社が提供する月額の有料留守番電話サービス(キャリアのサーバーで預かる仕組み)を契約しておく必要があります。
2. 海外にいると「着信料」が高額になる危険性がある問題点:
海外旅行中にこの機能をオンにしていると、iPhoneが自動で電話に出てメッセージを録音し始めてしまいます。その結果、録音されている時間(数十秒~数分)に応じた国際着信料が自分側に課金されます。
対策:海外に行く際は、事前に「ライブ留守番電話」の設定をオフにすることを強く推奨します。
3. 電話をかけてきた相手に通話料が発生する:
知らんがな。
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