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YouTube にタイムスタンプが細かくあります8番目の服を軽く濡らして体温を下げる は汗をかけばいっしょ…首に濡れタオルが結構効きます
>> エスエイチ@小さな城下町の櫓台 さん
>> けのしょ@低速好き さん
>> 何でもアドバイザー さん
メンバーがいません。
・のどが渇いていなくても水分補給。
・エアコンが無ければ濡れタオルを肌に当て、うちわであおぐ。
・水道が使えるようなら水浴びなどを行なう。
・塩分も不足しがちになると思うので、飴などで塩分を補給。
スポーツドリンクって、糖分は大丈夫?
「浸透圧」というのがポイントのようです。
そんな時は「経口補水液」。
これは脱水状態の時に、水分と塩分を素早く体に吸収できるよう、塩分と糖分を特別な割合で混ぜ合わせた医療用の飲み物。
これは治療のための飲み物であって、普段の水分補給や病気の予防として飲むものではないです。
代表的な商品
オーエスワン(OS-1)やアクエリアス 経口補水液 ORSなど。
スポーツドリンクと比べて、塩分(ナトリウムなど)が約3〜4倍多く入っている。
水分を早く体に吸収させるため、糖分の量は少なめ。
気をつけて💪暑い夏を乗り切りたいです🌻🌻
🎐🎐🎐🎐🎐🎐🎐
>> エスエイチ@小さな城下町の櫓台 さん
9番目にカフェイン・アルコールは水分補給に数えない
アルコール自体が体に良くないので
私はノンアルコールに切り替えています
夏は麦茶がお安くてミネラルもあって、いい気がするけど、日持ちがしない気がする。
>> けのしょ@低速好き さん
ビールは利尿作用があるから、全然水分補給にはならないんでしたね。失礼しました。
なので今年は水分補給は麦茶でタブレットは最小限のつもりで過ごしています。(関東は通してみると今年割と凌ぎやすいですね)
近年、ニュース天気予報の度に熱中症対策を呼びかけますが、結局の所は各人の生活に応じて調整していくしかないですね。すいません当たり前の事でした。
一応、私の最強クールダウン方法は、クーラー効いた室内で空調ベスト、濡れタオル等も併用、に今年導入した照明ファン(頭上からの風は涼しい!)です。
室内外の温度を表示する温度計も所有していますが、昨日からの外気温は異常なので、出来るだけ外での活動はしないようにしています。
さて、草刈りをどうするか?
500mlの水筒の麦茶が、いつも余るのでハラペーニョの木にやってりしてるwww🤣
メーカー品は1,000円ぐらい。
100円ショップは550円ぐらい。
Amazonは400円ぐらいです。
また汗かきなので水分補給は1日に2リットル以上で、ときどき飴を舐めたりしてます💦
エアコン23〜25℃に設定
水分補給と塩分補給
日中は外に極力出ない
20分仕事したら40分休憩💤
無理・無茶のない範囲で暑さに慣れていく、というものですね。
主にアスリートの方々に対して導入されることが多いようです。
●暑さに慣らす「暑熱順化」を始めよう|公益財団法人スポーツ安全協会
https://www.sportsanzen.org/spoanlabo/heat_adaptation.html
ただ、高温順応していくと「発汗が多くなる」ことも事実。さすがに現代社会で汗だくの相手と
相対するのは皆様の印象も良くないでしょうし…。接客業だと余計にそうですよね?。
「額に汗して働く」というのはとにかく一所懸命に働くことでもありますが、
夏季は常時こんな状態になるのも致し方ないんだろうと感じます。
デスクワーク
20分仕事したら40分休憩
軽作業
10分仕事したら50分休憩
力仕事
1分仕事したら59分休憩
または若い者に任せる
>> 何でもアドバイザー さん
最近のエアコン多くはヒートポンプ式で室内外の温度差を作り出すものですが、昔から人間の体にとっても室内外の温度差はあまり大きくないほうが良いと言われています。最近は外気温が上がり過ぎて、温度差もさることながら室内温度の絶対値も気にしないといけなくなりましたが、家庭やオフィス環境では出来れば28℃程度に抑えておいた方がいい。
もちろん肉体を積極的に動かしているケースでは、体内でエネルギーが燃え盛って発熱しているのでもっと低くしても良いのでしょうが。
このあたりはエアコンのパワーにもよりけりで、単にフルパワーで稼働したいがために設定値を大きく下げることもあるので意味合いは変わってきます。
我が家の温湿度計は、昨日も今日も室内外とも液晶表示に「厳重警戒」表示が出て、更に熱中症指標の「危険」ランプまで点いています。
エアコン25℃〜26℃
で27℃あたりまで適宜調整
10分仕事したら50分自主休憩

脱水作業と脱水症状酒・アルコール類には強い利尿作用があり、脱水を促進するため水分補給には不向き・不可なのでしょう。
それでは、カフェイン飲料は?
酒類ほど、カフェイン飲料は要注意なのでしょうか?
カフェイン飲料にはコーヒー、緑茶、紅茶などがあります。
これらは、多量摂取は避けるべきですが、適量なら水分補給に寄与すると思われます。
カフェイン飲料にも利尿作用があるため完全な水分補給には不向きとされますが、適量であれば水分の一部として体に吸収されるようです。
ただし、スポーツ時や熱中症対策としては、水や麦茶などのノンカフェイン飲料を選ぶのが最も安全で確実のようです。
それと、スポーツ飲料(アイソトニック飲料など)も大量摂取は糖分等の取りすぎとなりかねません。
ということで、どんな飲み物であれ、大量に飲むと、かえって体内の水分が失われるおそれ=脱水のリスクがあります。
改めて肝です!
喉が乾いていなくても、こまめに水分補給。
いっき飲みの大量摂取は避ける。
これは、栄養を補うためではなく、空気に触れて麦茶が酸化し、変色や風味の劣化が起きるのを防ぐためです。
常温に放置すると数時間で雑菌が繁殖するため、常温保存は厳禁です。 30℃〜40℃の温度帯は、細菌が最も爆発的に増えやすい環境です。
煮出した後は、素早く粗熱を取り、冷蔵庫へ入れます。
麦茶が日持ちしないのは何故?
大麦に、細菌の栄養源となるデンプン質やタンパク質が含まれているからです。
緑茶にはカテキンなどの抗菌成分がありますが、麦茶には殺菌効果がありません。
麦茶ポーションやペットボトルなら便利ですが、ガブガブ大量に飲むにはお高すぎます💦