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前半は、ブラジルに攻撃をさせずに、先取点を取り、後半早々のブラジルの怒濤の攻撃を1点に抑えたけど、アディショナルタイムに勝ち越されてしまいましたが、怪我人も多い中、よく頑張って、楽しませてもらいました。世界との差は、どんどん縮まっていますね。
メンバーがいません。
立派な試合でした💪ゴールも止めてたし
次に期待できますよね
負けたのは悔しいけど、点差以上に差を感じた。
2点目を取れるイメージが沸かなかった。
世界との距離を感じましたし、その距離をちゃんと計れた試合だと思う。
悔しいけど、糧にできると信じます。
次回大会へのターニングポイントとなる試合になってほしいです。
選手や関係者の皆様、本当にお疲れさまでした。
予選から通して素晴らしいパフォーマンスだったと思います。
本当にありがとうございました。
森保さんは延長PK戦まで持っていくことには自信がなかったのか勝負をしに行った感がありますね。
でも、強豪からでも点を取れることは十分にわかったので、今後はリードを守り切る戦い方も身につけるフェイズに来ているのかもしれません。
今後は、欧州の強豪とも(遠征していけば)マッチメイクがやりやすくなるでしょうし、2年後の南米選手権にも参加して南米諸国代表とガチ勝負する機会をつくってほしいと思います。
サッカー王国とこれだけ張り合えたのを誇りに帰って来て欲しいと思います。
セルジオさんが言っているように私も良くやった、惜しいかったと言ってももらえる国、自分を甘やかしていたら、、、そのままでは残念ですが、勝つのは、超えるのはまだまだ先ですね。
一瞬越える、勝てる時もあるかもですが、後退する事も十分にあると思います。
私の中で、簡単に言うと、古臭く言うと、ストレートに言いたいけどこのような場なのでオブラートに包んで言うのであれば、本当の意味でのハングリー精神的な・選手生命・○○○かけて戦う気持ち・ミスしても次のチャンスがある、危機感なんだと思いますね。
最近、多くの日本人選手が海外でプレーされていますが、何だかんだ言ってもリーグ戦は負けてもミスしても次があると思ってしまう、諦めてしまう所なので、こんなところで幾ら活躍したとしても、注目される世界大会で活躍が確約されるものではないという事なんだと思います。
2025年10月のブラジルとの強化試合で勝ったことで勝てると少し思ってたのは有るでしょうし、プレッシャーのない時に手の打ちを見せるのではなく、若手・新人起用だったと記憶してて、本気にならなきゃならない取るか取られるかの時で無ければ本当の意味での実力は比べられないという事なんだと思います。
とは言え、少しづづは越えれる形に近づいているのは事実かとは思います。
近づいたところにメンバーは変わってしまい、また一から始まることになってしまうように思います。
やはりイタリア人監督 カルロス・アンチェロッティ
が一枚も二枚も上手、臨機応変に組み立てを変えてゲーム組立をしていました。
経験豊富でないと井戸の中の蛙で即応力が足りない
のかもしれませんね
監督・コーチも海外でもまれてこないと即応力は生まれないのかなぁ?
「最高の手札」切った前半と武器尽きた後半
この日経の見出しに頷くところが多いです。南野には次があるでしょうが、伊東は年齢的に厳しいかも。世代交代をうまく乗り切ってほしいです。