防犯ソーラーライト
100均で買った防犯ソーラーライト(ソーラーセンサーライト) 当然、100円(税込110円)では買えませんが、お店によって仕様が違いました。
先に買ったのは、株式会社光友が発売しているもので、こちらは40LED 1,200mAhのLi-ion電池式。
https://www.iwaki-kouyu.com/_files/ugd/5402a6_d3d60a43f1d9449e9d524d75209a5c54.pdf
JAN code 4 580682 881891
その後、DAISOで買ったものは、8LED Ni-MH電池式でした。
JAN code 4 550480 010847
どちらも税込550円ですが、かなり仕様が違うものですね。
直射日光で充電するため、Ni-MH電池式の方が安全性で優るような気もしますが、明るさでは断然Li-ion電池式。
11 件のコメント
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買われた防犯ライトは戸建ての庭用なのでしょうか。
土に差し込むのかなとは思いますが、それとも単に置くだけ?
集合住宅ですが、ベランダにも置けたらいいなと。夜に洗濯ものを干す時に、暗いので困ることがあります。ソーラーライトが役に立ちそうな気がします。
センサーの半分をテープで遮光する事によって「玄関敷地に入るとオン」にしています。ここまで入れば点灯しても文句言えませんし、点灯回数が減ることにより電池切れになる心配もなくなりました。
※ドアの前に立つとビカビカに光るため、防犯性もアップ(自称)ですし「同時に録画されているのではないか?」という不安要素も増していると思います(手元にカメラあるから取り付ければいいだけですが)
>> sawa875 さん
株式会社光友のは、PDFのP.30(表紙も数えるとP.31)に出ています。JAN codeで特定できるでしょう。形状は、以下のDAISOのと同じで、壁に貼付けるタイプです。ベランダ用にも適していると思います。
https://jp.daisonet.com/products/4550480010847
ベランダ用ならば、株式会社光友のPDFにも載っていますが、より大型の物(100LED)が良いかもしれません。
>> pasorin さん
> 「同時に録画されているのではないか?」実際にはカメラが無くても、この威嚇効果だけでも、無いよりはマシですね。
>> KZ改TOUFU さん
明るさでは大差があるので、悩ましいところですね😥モバイルバッテリーやハンディファンとの違いは、直射日光による温度上昇はあっても、振動/衝撃による影響が無視できる点ですね😄
エネルギー密度だけでなく、急速充電適性でも、Ni-MH電池はLi-ion電池に抜かれてしまいました。
Ni-MHの充電反応は水の電気分解そのものなので、絶対にガスが発生します。酸素はNi極に吸わせ、水素は水素吸蔵合金に吸わせますが…
どちらにしても、充電池の劣化によるリプレースは必ず発生するので、これを意識した設置方法が望ましいですね。そのうち、モバイルバッテリーやハンディファンと同様に、LiFePO4型とか準/半固体型とかNa-ion型も登場するかもですし。
>> p928gts さん
ご教示ありがとうございます。100 LED→100wの明るさですか。そのほうが明るいですね。探してみます。
>> sawa875 さん
> 100 LED→100wの明るさですか。単に100個のLEDが光るというだけで、100w相当の明るさ ということではありません。

私はこれに似た製品を5年前にAliExpressで買って玄関に取り付けています。玄関先は光が十分に当たらないので、ソーラーパネルは南側の日当たりの良いところに取り付けています。バッテリーはNi-MHですが、5年経ってもまだ生きています。雨ざらしのソーラーパネルも同様です。
https://www.amazon.co.jp/dp/B0DRNJVGMV
>> えでぃ@Since 2015 さん
直射日光による温度上昇を除けば、案外と電池には優しい環境なのかもですね。晴れの日ばかりではないから過充電にはなり難く、雨の日ばかりではないから過放電にもなり難くて。
>> p928gts さん
防犯カメラも2カ所に設置していますが、1台はACアダプターで電源供給するタイプ、もう1台はソーラーバッテリーを使うタイプです。ソーラーバッテリータイプは少し前に動作しなくなりました。多分バッテリーの寿命だったんでしょう。自分交換しても良いのですが、防水の問題があるので新しいものに交換しました。
今日は曇りがちの天気だったのですが、20時40分でバッテリー残量92%です。