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キャリア値上げと衛星対応とMVNOの未来

キャリアが値上げしたり、値上げ予告したりしたいますね。
なぜ、値上げが必要なのか?確かに人件費は上がっている、5Gもまだまだ整備が必要だろう。
でも、キャリア最大のコストは、街中のあちこちにある店舗です。本来、分かりやすいプランであれば店舗は必要ないのです。
 じゃ、なぜ値上げが必要かというと、将来は衛星と地上基地局の複合的なサービスになるでしょう。特に人口密度の低い田舎や山林などは、衛星のみになると推測。
 楽天は、プラチナバント取得したけど、郊外にエリアを広げないのは、衛星でカバーする予定だからです。
 衛星はアメリカ企業との提携であること。価格は、AIに聞くと、アメリカで120ドルと出てきたので、最初は安くて、ジワジワと上げてくると推測。
 問題は、
 キャリアが低密度の基地局を撤去し始める可能性かあること。
 アメリカ企業から、衛星の電波を買うとキャリアの料金と近くなってしまうこと。

 MVNOにとって、危機的かもしれませんね。

しかし、衛星は、建物の中や地下にはとどかないので、今後は、モバイルWi-Fiをオプションで室内用にするサービスやフリーLTE基地局用端末(SIM認証)の設置サービスが、増えていくことになるかもしれませんね。
 
 


11 件のコメント
1 - 11 / 11
NTTがドコモを飲み込んでからお役所体質が出てきた気がします
税金みたいに足りなければ理由をつけて取ればよい
例えば既存のプランを値上げしたことです
今までなら新しいプランを出して新サービス新料金にしてたはず
既存のプランは料金据え置き(ただし新規受付終了)
ところがドコモはホーム5gの基本料金をすべてのユーザーに対して値上げ
これに味を占めて今回みたいに値上げを考えてる気がします
大手キャリアは、一次代理店(例えば都道府県に1店舗とか)、その後に二次代理店へ委託(市部への展開店舗)、更にそこから各店舗運営者へ委託と卸しているようです。多少見ての通り運営店は淘汰されて少し減っているようですが、生きている限り切ることは簡単ではありません。時代は全ての物価が上がりその潮流に乗って毎年値上げ、最近やっと給料もアップ傾向となり、老朽化した設備の更新も必要で値上げしかあり得まないと考えます。衛生は大した通信速度も無く繋がるだけの状況とはいえ、値上げの口実にもなります。そんな感じでは無いかと考えます。携帯料金以外の値上げは逃げ道が無いので仕方がない、でも携帯料金は逃げ道があるのネットで勝手にデメリットとか、改悪で大騒ぎしているようですが・・・
衛星は1セルしか作れないので大した人数収容出来ないでしょう
通信帯域を狭めたテキスト通信ぐらいが実用的かな
流石に田舎の人はSMSだけってのは辛い
AI(Gemini)の分析です、参考まで。
※ Markdown のまま投稿しています。

ご提示いただいた投稿は、現在の通信業界のトレンド(値上げ、5G、衛星通信、楽天モバイルの動向)を組み合わせた「極端に簡略化された未来予測(推測)」と言えます。この投稿の分析と、現実の技術・ビジネス視点でのズレを解説します。
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## 1. 投稿の論理構造と「的外れ」な点
投稿者は、以下の3つのステップで結論を導いています。

* 前提の誤解: 「値上げの主因は衛星投資である」
* 技術の誤解: 「田舎の基地局はすべて衛星に置き換わる」
* ビジネスの誤解: 「楽天は衛星があるから地上基地局を作らない」

これらは、部分的なファクト(事実)を強引に結びつけた、典型的な「風が吹けば桶屋が儲かる」式の論理展開です。
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## 2. 現実の技術・ビジネスとの決定的なギャップ

## ❌ 誤解1:衛星通信で地上基地局を代替できる

* 現実: 衛星通信(AST SpaceMobileやStarlinkなど)の直接通信(Direct to Cell)は、「圏外をなくすためのバックアップ」であり、既存の地上基地局を置き換えるものではありません。
* 理由: 宇宙からの電波は距離が遠いため、建物内や密林に弱く、1衛星あたりのスループット(通信容量)が圧倒的に不足します。田舎であっても、住民や移動する車が日常的に動画を見ればすぐにパンクします。

## ❌ 誤解2:楽天が地方に基地局を広げない理由

* 現実: 楽天モバイルが地方の自社基地局展開を抑えている(またはKDDIローミングに頼っている)のは、衛星を待っているからではなく、単に財務的なコスト削減と投資効率の最適化のためです。
* プラチナバンド: 獲得したプラチナバンド(700MHz帯)は、まさに都市部の屋内や地方のカバー力を経済的に高めるために順次運用されています。

(つづく)

>> マレーシアのケイスケ @kmlovesmineo さん

(つづき)
## ❌ 誤解3:米国の料金(120ドル)がそのまま適用される

* 現実: 投稿者がAIから得た「120ドル」はおそらくStarlinkの一般向け固定アンテナプラン(約100〜120ドル)の価格です。
* スマホ直接通信の価格: スマホと衛星の直接通信は、既存プランの「月額数百円のオプション」や「上位プランへの無料内包」として海外でも導入が進んでおり、月額1万円以上も上乗せされる性質のものではありません。

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## 3. この投稿が生まれる背景(なぜ信じられるのか)

* 部分的な事実の混在: 「キャリアの値上げ」「楽天と米AST社の提携」「過疎地の基地局維持コスト」はすべてニュースになっている事実です。
* 陰謀論的カタルシス: 「企業の隠された意図(基地局撤去、海外企業への利益供与)を自分だけが見抜いた」というストーリーは、SNSで拡散されやすい性質を持っています。

## 結論
この投稿は、「キーワードのつまみ食いによる、技術的・経済的リアリティのないSF的な予測」です。通信インフラの物理的な限界(周波数利用効率やスループット)を1ミリも考慮していない内容と言えます。
北日本
初心者マーク北日本さん・投稿者
エース

>> pmaker さん

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/ec3de3be32995a24aa651956fc90bcf1a9aa0ca3
スターリンクではないですが、4Gで200Mと、三木谷社長は、おっしゃってます。まあ、実質はかなり速度は下がるでしょう。利便性が上がるのは、衛星で5Gサービス開始してからと推測します。
北日本
初心者マーク北日本さん・投稿者
エース

>> 送最後のバント さん

真に値上げが必要なら、値上げするのは、当然と思ってます。しかし、実態は、スマホ端末の残価設定ローンで、24ヶ月1円返却すれば大幅免除とか困った時に予約しないと行けないキャリアショップとか、衛星通信やJapanローミングだってコストはかかるのは当然ですが、しれっと基本料金に組み込んでいるわけです。
北日本
初心者マーク北日本さん・投稿者
エース

>> マレーシアのケイスケ @kmlovesmineo さん

レイテンシーは、距離的問題と帯域的問題がありますが、帯域的問題は、衛星から5Gが始まれば、改善すると考えてます。サービス開始して、しばらくは、環境によって不満がでる場面が多いかなと。
インフレなんだから値上げしないと。空から電波を吹く仕組みが地上の基地局の置き換えできるレベルとはキャリアもスターリンクの会社も誰も言ってませんよ。
北日本
初心者マーク北日本さん・投稿者
エース

>> マレーシアのケイスケ @kmlovesmineo さん

ます、AIによる添削も色々な意見としては、最近の傾向なのか、どうかは分かりませんが、私の投稿の内容を言ってもいない事を、ピックアップして、間違っているかつ、人格否定的な返信は、どうかと思います。意図的に条件を付与しているのでなければ、Googleに不利益な内容は、否定するようにAIのルーチンになっている様に思います。一見、説得力のある内容に見える様に強い言葉を使っていますが、上場企業の決算説明会に出てきそうな、それっぽい言い回しがおおい割には、嘘の書き込みに対して、全力で否定する傾向がみられるので、何か虎の尾で踏んだのでしょうか?
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