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来週5月14日に米中首脳会談が行われる予定ですが、先の日米首脳会談でトランプ大統領は高市早苗首相に「今度の米中首脳会談では日本のことを褒めておくよ」と言いましたが本当に褒めてくれますかねえ。逆にもし、会談で台湾問題で、アメリカが中国に譲歩の姿勢を見せたりしたら、台湾問題は日本の存立危機になり得ると言った高市早苗首相はモロ梯子を外されることになりそうな。
>> Nul さん
>> エスエイチ@小さな城下町の櫓台 さん
>> 及時雨 さん
メンバーがいません。
(毎度口先ばかりの)「EUのこと、褒めておくよ」
だったら驚きですけど。
中共(中国では語弊があるので)に譲歩するどころか、中共を追い込んでいる現状で譲歩すべき理由がわかりません。
加えて経済にも陰りが見えてきた中共。
その中共の国内では、SNS上で検閲の目を盗んで夜中にだけ発信して政府批判をする若者たちもいるらしい。
声を上げはじめた民衆。
そして技術水準の低下も目立ってきている。
相次ぐ宇宙ロケット発射の失敗。
電気自動車BYDの経営不振。
権威の失墜がここまで露呈している中共に、譲歩する必要はあるのだろうか。
それよりも「プラザ合意・中共版」をブチ上げるのではという話の方が盛り上がりそう。
あ、でもまだ「発展途上国」でしたね、失礼しました。
(個人の勝手な想像です)
追い込まれているのは米中どちらでしょうか?
アメリカは
短期間での決着を目指したが、イランの反撃により中東情勢が泥沼化し始めた。
トランプは5月6日のTruthでもなお、「もし(イランが)同意しなければ爆撃が始まり、残念ながら以前よりもはるかに高強度とレベルになるだろう」などと強がりを言っているが、これは「最終的な終結は、この俺が導いたのだ」ということを示したい虚栄心だと解釈できる。
米中会談における習近平の目的はただ一つ。
トランプがイラン攻撃をやめた状態で、米中首脳会談を北京で開催し、トランプを上機嫌にさせた上で、「台湾問題」に関してトランプから譲歩を引き出す。
習近平にとってそれ以上に大きな狙いはないからである。
イラン・中国外相会談 習近平の存在によりトランプがイランとの合意に傾く(遠藤誉) - エキスパート - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/fe9c8c208bedfb6a2841780ca8390658e0f56d9f
してませんよ。
どこかの左翼系メディアの見過ぎかと。
海外ソースも含めてもっとまともな情報を得た方がいいと思いますよ。
それになぜ今、株価が先物も含めて好調なのか。
もし本当に泥沼化していたら暴落するはずですよね。
市場は「泥沼化」と見ていない証拠です。
つまらないメディアに振り回されていると、疲れますよ。
>> Nul さん
では、遠からずイラン情勢は解決して、原油やナフサの心配をしなくても良くなるのですかね?個別銘柄は結構下がってる、低迷銘柄も多い。
左翼の代表格といえるクオリティペーパーの産経が24年の福井県に続いて今年、東北6県からも販売網整理で事実上の撤退へ。サンケイスポーツの発行・販売も停止。
電子版にも活路見いだせず、赤字続く。
情報開示がなさ過ぎる国なので、あくまでも噂レベル>
中国空母の電磁式カタパルトは電力が足りず、発進に相当な手間取り。アメリカ空母とは雲泥の差。電磁式カタパルト技術自体、アメリカからの漏洩。今の時点では、中国の空母は国家の威信を示すのと威圧が目的。
射出発進頻度は非公表らしい。
大型空母次々建造するのもいいけど、超大国の財政も危うくなる相当な金食い虫。
>> エスエイチ@小さな城下町の櫓台 さん
>>左翼の代表格といえるクオリティペーパーの産経朝日ではなくて?
>> 及時雨 さん
>原油やナフサの心配をしなくても良くなるおそらくそうでしょうね。
一時的には品薄になるというのが一般的な見方です。
「枯渇する」とは言ってません。
ただし今までと同じように中東一辺倒という姿勢は正すべきでしょう。
あの中共ですら中東以外のルートもいくつか開拓していて、その点では日本よりもリスクヘッジの能力は高いです。
今までの政権のように「媚中一辺倒」だと中共の思うツボでしたね。
それに気づくことが出来ただけでも良かったんじゃないですか?
>> エスエイチ@小さな城下町の櫓台 さん
>中国空母の電磁式カタパルト噂ではなく海外メディアではすでに報道されています。
それに最近進水した中共の空母も出港後すぐに港に戻ってドック入り。
そんなことって前代未聞だからこれも報道されていました。
何があったか知らないけど、進水式を終えてすぐ修理ってどんだけヤバイことがあったんだろう。
こういう話はなぜかこの国のメディアでは絶対に報じませんね。
この国のメディアって何なんでしょうね。
>> Nul さん
>原油やナフサの心配をしなくても良くなるおそらくそうでしょうね。
一時的には品薄になるというのが一般的な見方です。
それを聞いて一安心です。
ただその「一時的」はどのくらいの期間になるんでしょうね。
トランプ大統領が以前対イラン軍事作戦の終結の見通しについて述べたように
数週間
で品薄が解消されれば良いのですか。
>> 及時雨 さん
>「一時的」はどのくらいの期間これについては業種によって大きく変わってくるので、まだ明確に回答している事例はありません。
ただし、大手企業ではすでにTVのような一般メディアが騒ぎ出す前から動いていたようで、おそらく最低限の準備はしていると思われます。
私の周りでもGW前から流通関係の部材の納入・調達が異様に目立って増えている状況でした。
おそらく早くから対策をしていたのだろうと思います。
またご存知の通り、政府もナフサ調達を含めこの対策で動いています。
このため一時的に影響があるのは避けられないのですが、それが「枯渇」のような危機的な状況になるというのは回避されつつあるようです。
ただ、期間としては影響する範囲も非常に大きいのでやはり数週間といったスパンではなく、少なくとも数ヶ月くらいは見ておく必要があると思われます。ただこれはあくまでも私見であって、今のところ明言はされていません。
企業レベルではいろいろと調達先や代替の対策について検討されていますが、幸いにも一般消費者のレベルでは今のところまだ目立った変化は起きていません。
当初心配された人工透析の中止や手術の中止、薬品製造の中止など命に関わる影響が発生しているという話はまだありません。
食品トレーの値上げで買い物をするときに少し金額が上がったり、国内旅行の時に燃油サーチャージで費用が嵩むぐらいの影響が出ている程度のようです。
このレベルで数ヶ月持ち堪えてくれればと思っています。
余談ですがガソリンの価格は政府がメンツにかけても守り抜くようです。これも影響範囲が大きいので昔のように無為無策で通すわけにはいきません。
ご質問に対してあまり明確な回答となっていない点はご容赦ください。
ただ過度にご心配されることなく少しでもご安心いただけたようで良かったです。
>> Nul さん
数ヶ月が12ヶ月を超えないことを祈ります。