2026/03/28(土)■15:00〜 鈴鹿サーキット F1 予選 速報
11チーム合計22台の内、6台が予選落ちします。
2026年F1日本グランプリ(鈴鹿サーキット)の予選は、従来のノックアウト方式を維持しつつ、11チーム22台への拡大に伴う新ルールが適用されます。予選自体の周回数に決まった制限はありませんが、各セッションの時間内にタイムを出す必要があります。
2026年 予選フォーマット
22台が出走するため、各セッションの脱落台数が調整されています。
Q1 (18分間): 全22台が出走し、下位6台が脱落。上位16台がQ2へ進出。
Q2 (15分間): 16台が出走し、下位6台が脱落。上位10台がQ3へ進出。
Q3 (13分間): 勝ち残った10台でポールポジションを争う。
2026年からの主な変更点とルール
準備ラップの増加: 2026年からの新技術規則(パワーユニットの変更等)により、エネルギー回生とタイヤの最適化のために、アタック前に2周の準備ラップ(スローラッブ)を行う戦略が主流となっています。
エネルギー管理: 鈴鹿サーキットでは、予選でのエネルギー回生量の上限が直前に調整されるなど、新規則下でのパワーマネジメントが重要な鍵を握っています。
セッション時間: 各セッションの時間はQ1=18分、Q2=15分、Q3=13分で、この時間内であればタイヤが許す限り何周でも走行可能です。
Q1 (18分間): 全22台が出走し、下位6台が脱落。上位16台がQ2へ進出。
結果
↓↓
続く…
Q2 (15分間): 16台が出走し、下位6台が脱落。上位10台がQ3へ進出。
結果
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続く…
Q3 (13分間): 勝ち残った10台でポールポジションを争う。
結果
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結果
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1位12 A.アントネッリ メルセデス

263 G.ラッセル メルセデス

3位81 O.ピアストリ マクラーレン

4位16 C.ルクレール フェラーリ

5位1 L.ノリス マクラーレン

6位44 L.ハミルトン フェラーリ

7位10 P.ガスリー アルピーヌ

8位6 I.ハジャー レッドブル

9位5 G.ボルトレート アウディ

10位41 A.リンドブラッド レーシングブルズ