紛らわしいゼブラゾーン
通行しても違反ではありません
導流帯は車両の安全かつ円滑な走行を誘導するために設けられた場所である。
違反行為とはならないが、導流帯を設けている主旨に鑑みて【侵入しないのが前提】である。
【通常時は誘導の通りに導流帯を避けて走ってしかるべきもの】である。
正直無い方が良いです。
特にこの場合
↑ゼブラゾーン無ければ画面の左端でウインカー出して右折レーンに
入れますが(以前はそうでした)
ゼブラゾーンを避けると
後続車からは「いったん左に寄ったのに直前で急に右に出てきた」
様に見えます
(消えかかってるのでこういうタイプは不要でしょうね)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/670083
宮城県は禁止、らしいです
それは分からないですよ・・・いちいち行く先の交通ルールが違うなんて思わないし
11 件のコメント
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青の車の動きが半数くらい。
あと、ゼブラのせいで渋滞が発生していることが多いです。
交差点でない路地に右折進入する際、私は後続車両を円滑に進めるためにゼブラゾーンで待つことが多いです。一方、反対車線の車が右折レーンに入る邪魔になっており、実際入りかける人もいます
当時は、入ってはいけないところだと思ってたのでとても驚きました❗️
何のためにセブラが必要なのか未だにわかりません。世の中にはあった方が良いという人もいるのかもしれませんね。
ただし事故を起こしたときの過失割合が増えるので、周囲に注意が必要です💦
車線変更する側(赤い車)に後方確認する義務があると思うのですが、ちゃんと確認しているのはほぼ皆無です。
なので、ゼブラゾーンを直進する時は左前前方に車がいる場合は十分に気をつけて走ってます。
理屈が良く分からないです😅
事故の時に過失割合が変わると認識しています。

ゼブラゾーンの2種類を見た目だけで判断ができないのが問題。ゼブラゾーンを走行するならば、従っている車が当然居る事を念頭に運転しないといかんだろ・・・と思う。また従って車線変更する場合もウィンカーを早めに出すだけでトラブルが防げると認知しておくと良い。
導流帯だった(はずの)ゼブラががポール立ちまくりで進入禁止になった場所もある。
似た問題で
右折に従わず直進したら違反か?的な話がある。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1893046?display=1
何のための表示なのか…