競馬写真
2026.02.21
第一回東京競馬7日
ダイヤモンドステークス(GIII)
東京競馬場は私が好きな4コーナーのカーブまでの撮影距離が長いので、私が持っている400mmレンズではとても太刀打ちできません。
逆に1コーナーのカーブはかなり近いので、馬のお尻側を撮る構図はとても撮りやすい。
しかしここを走るのは2400m以上のレースだけなので数えるほどしかチャンスはないです。
幸い今日は2400mと3200m(ダイヤモンドステークス)が組まれていたので撮ってきました。冬から春先までは太陽光に向かって走っていく感じになるので馬がとても神々しいです。
冬から春先までは太陽光に向かって走っていく
左側のルメール騎手がダイヤモンドステークス優勝!
天皇賞(春)出てくるかなぁ
引退直前の国枝栄調教師
多摩川河川敷で火災発生!
やたら観客がいる(ように見える)構図
4 件のコメント
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国枝調教師まで、バッチリですね。
久々に府中に行きたいです。
>> まーくん さん
ありがとうございます!ミラーレス一眼カメラではありますが、初心者用のものを使ってゆるく写真撮影を楽しんでおります。思いがけずいい絵が撮れることもあるので、そのとには最高ですね。
ぜひ現地に行ってください!
>> ルーシ さん
現地の雰囲気は最高です!初めて行ったとき、こんなに馬の足音が聞こえるのかと感動しました😄