これってもしかしたら
公明党と立憲がくっついて中道ってなったようなのですが、これ私の私見です。
立憲の140議席を壊滅的にしようとした動きがあったのでくっついたのかなって思いました。
公明党は比例のみで上位なのに対して立憲は小選挙区で比例重複は下の方なので小選挙区で勝たないとまず比例復活できないと思いました。
立憲の野田も安住ももしかしたら騙されたのかな?って考えるのは私だけなのでしょうか?
まあしかし創価学会票が欲しかったのでしょうね
もしかしたらほぼ公明党なので自民党と協力しあうかも?
これは私見です
7 件のコメント
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小選挙区から撤退し比例名簿の上位に入れてもらう条件だと、立民支持者からの票も入って当選する可能性が高くなります。
一方で、小選挙区で公明支持層の票が立民出身の小選挙区候補に入った所で当選する保証はありません。
また、小選挙区で落選した場合、上位は公明系候補が占めている為、比例復活当選が非常に難しくなります。
また、今まで自公連立で自民候補を支援していたのは与党となる事で公明が推す政策を実現してもらえるからというのが要因として大きいので、政権交代が実現出来る程の議席を確保出来なければ、立民側からすると意味が無かった様に感じました。
S「立憲が言い寄ってくる」
T「こらしめてくれない?」
S「妙案があります」
連立解消
S「連立解消します」
N「一緒にやりましょう」
S「御意(しめしめ)」
SN「中道改革連合」
選挙後
N「惨敗や」
S「ミッション完了」
T「では、元の鞘に」
再度、自公政権の誕生へ
なんてね〜
ですので廃止で経済成長を勢いづかせて景気を、上げるのが個人も中小企業、個人事業主も助かりますし、従業員のベースアップの原資も出来ます
会社の設備投資もしやすくなるので景気は上向きます
消費税上げてしまうい法人税を下げると大企業はもっと内部留保して経済もっと冷え込みます
低賃金の外国人技能実習生を呼んでくるともっと大企業は内部留保するでしょうね