プロも認めるやばいやつ🍷
安い・美味い・手に入り易い。
「プロも認めるやばいやつ」という表現は、9:46辺りに出てきます。
ワイン🍷修行は、先ずコノスルより始めよ。
https://conosur-lovers.jp/article/entry-164.html#01
https://conosur-lovers.jp/product/bicicleta/
私もコノスルから始めたので、こういう動画を見ると、懐かしいという感覚になります。
6 件のコメント
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自転車のワイン😄自転車好きなので気になります。
やさぐれた私は人間失格でお馴染みの電気ブランで酔いました😂
>> Y. Daemon@ポリアモラス さん
> 自転車のワイン😄これはチリ🇨🇱産ですが、ワラビーのワイン🍷はオーストラリア🇦🇺産ですね。
>> あんちゃん@JR東日本実質出禁猫 さん
「にゅざらし」と一緒に飲んでいるのでしょうか。鉄道🚃はエコな乗り物だから、「にゅざらし」は、「エコエコあざらし」の一種かな(笑)
車のCMと同じで、仲里依紗はランボルギーニ・ウルス、
指原莉乃はランボルギーニ(約4000万)、
などが愛車だけど、軽自動車のCMに出ている。
>> nak-tek さん
>> nak-tekさん> 単なるCM !
どういう意味ですか?
考えられるのは、
①この動画が実質的にCMである。
②私の投稿が実質的にCMである。
どちらも的外れです。
この動画チャンネルは、ワインスクールが提供する、本来はブラインドテイスティングのチャンネルです。
登場人物は基本的にブラインドテイスティング界の有名人で、各種大会で上位入賞常連の方々です。
そのような方々が、案件としてカジュアルなグレードのワインを持上げたところで、本当にカジュアル品質のワインならば、恥を晒すだけです。
なお、例外的にスクールの関連する企業が輸入しているワインを採り上げた場合は、番組の末尾で、銘柄選択の理由が明かされています。
ただ今回の動画では、コノスルということで、少しややこしい部分があるかもしれません。
一般にカジュアルなグレードのワインでは、香りや味わいからは品種特性が明確になり難く、ブラインドテイスティングには馴染まないことが多いのですが、コノスルのビシクレタシリーズは、カジュアルな価格帯のワインながら、品種特性が明確で、品質もその価格からは考えられない程に高いからです。
ここまではチリの大手生産者にある程度共通する傾向ですが、コノスルのビシクレタシリーズは、これに加えて、取扱いブドウ品種が極めて多く、ソムリエ/ワインエキスパート試験に出る品種の大部分が揃っています。
この価格帯で、2025ワインエキスパート試験にサプライズ品種として登場した、チリ産カルメネールまで揃っているのは、コノスルのビシクレタシリーズならではでしょう。
この品種は超難問で、正解者が少なかったそうですが、コノスルで修行された方にはサービス問題だったかも。
このようにコノスルのビシクレタシリーズは、ソムリエ/ワインエキスパートレベルでのワイン🍷修行に最適だから、そして私自身もここから始めたということが、私の投稿の動機です。