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実写映画『はたらく細胞』が、2026年1月30日(金)21時から日本テレビ系「金曜ロードショー」で地上波初放送されます。映画を映画館で見なくなってから、何年経つだろう。どうしても見たいものもなく、後で見とけば良かったかなと思うものの、まあいいやで終わり。田舎では、近くにあった映画館は次々と無くなり、今や車を40,50分走らせないとならない。興味はあるものの見ていない方はお見逃しなく!
>> よっちいぃ さん
>> さらしな(L) さん
>> ninnin80s さん
>> 瞑想 さん
メンバーがいません。
仮面ライダー電王の主役と姉役の久々の競演もw
>> よっちいぃ さん
コメント、ありがとうございます。私も、見に行こうと思いながら、行きそびれてしまいました。
キャストも良かったです。
「なんで俺じゃないんだ」ってセリフが当時親が入院していたので
結構刺さったり・・・
監督のこだわりは「血小板ちゃんチーム」だそうです(^^ゞ
>> さらしな(L) さん
コメント&情報、ありがとうございます。楽しみです。
しかし二酸化炭素を運ぶのは血漿と習ったんだが、違うんかいな。赤血球も運ばないことはないけど、多くは血漿内に溶けるんじゃ...
この映画のアスペクト比はもともと約16:9でそのまま放送しても問題ないのですが、なんで地上波の映画はシネスコでも両端切って16:9にするのかよくわかりません。NHKみたいに上下黒帯入れるわけにはいかないものなんでしょうか。あれで見る気をなくします(笑)
>> ninnin80s さん
昔、権利上の問題って言われてました。後黒帯があるとクレームがくるのか
4:3の映像を上下切って16:9にしたりしますね
フジとかは4:3を3:2にしたりしてました
>> さらしな(L) さん
やはり色々事情はあるのですね。なんで苦情?(笑)確かにアナログ放送の時代はシネスコをそのまま放送すると上下の黒帯が大きすぎて、映像画面がかなり小さくなるのでわからないでもないのですが。あの頃ならテレビが壊れたとか放送がおかしいという苦情が出てもおかしくはなかったかもしれません。
昨年容疑者Xの献身からの3部作がCX系列で放送されたときも、無理からの16:9で萎えました。NHKは洋画のとき黒帯に字幕入れてくれるので(映像に被らない)尚良しです^^
>> ninnin80s さん
コメント、ありがとうございます。私も血漿という気がしますが???
>> 瞑想 さん
そうですよね。でもはたらく細胞内では赤血球が肺まで運ぶという表現だったので^^;2回目は4Dで見ました
録画万端でございます。
血小板の子がめちゃくちゃかわいい
困ったもんだ。
この映画ただのキャスト、スタッフのロールじゃないのに。