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eSIMへの変更とプロファイル設定

二個持ちしてたiPhoneを1つにして、古い方に入れてたmineoをeSIMに変更し、1台2回線体制に。
プロファイル設定の時にモバイルデータ通信も電話回線もmineoをデフォにしてからじゃないといけないって知らなくて、その正解にたどり着くまで18時間かかかりましたとさ。
副回線で使用する場合の設定の説明がうまく見つけられなかったんだけど、どこかになるのかなぁ?


6 件のコメント
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18時間お疲れさまでした(^^

>副回線で使用する場合の設定の説明
https://support.mineo.jp/setup/guide/ios_esim.html
多分リンク先(画像抜粋)のことかと思います
ほかにもいろいろ手引きがありますが
文字多めなので少々わかりづらいかもしれません

私は普段、mineo以外の回線はオフにしてから
プロファイルを入れなおしています(これが確実)
iPhoneは仕方ないです、MVNOに優しくないです。
これはハマると分からないですよね。今でもうっかりやってアレってなる事があります。

以下のような公式ページがあり説明通りに操作すれば設定は可能ですが、問題点に注目した注目事項はありません。こういう点が不親切です。
》複数SIMでのご利用方法(iPhone端末)
https://support.mineo.jp/setup/guide/ios_dualsim.html
※赤字で『手順を誤ると通信できなくなる場合があります。その際は、手順1からやり直してください。』とありますが、その理由が明記されていないので後から手動で操作する時にハマる事になります。

ちなみに、
》プロファイル設定の時にモバイルデータ通信も電話回線もmineoをデフォにしてからじゃないといけないって知らなくて
→『モバイルデータ通信のみmineo回線選択』でOKですよ。それからAPN構成プロファイルのインストールが完了したら、機内モードのオン/オフで設定が反映されます。
>プロファイル設定の時にモバイルデータ通信も電話回線も
>mineoをデフォにしてからじゃないといけない
>
ここがポイントですね。
私も最初の最初にeSIM使ったときに同じ所で壁になりました。
手順の説明で根本的なポイント部分の説明がなくて、理解してないと上手くいかなかった時に何が悪いか解らなくて、落とし穴に落ちちゃうんですよね。

iPhoneは、各種プロファイル(APN構成、eSIM)の部分があるので、初心者向けでは無いですね。
AndroidもeSIMは同じで、APN構成の方が手動だったりするので初心者向けだとも言えないんですけどねる。

キャリアなどで1回線を使えるようにしてもらって最初からずーっと使い続ける方であれば問題ありませんが。
MVNOでは、APN構成プロファイルを1つだけなのでこれまたトラブルの元なのですよね。
MVNOにiPhoneは不向きですね。
マイネ王Q&Aを活用したら1時間で解決ですよ。
主回線と副回線は文言の違いだけで端末内では違いがありません。
上位下位の違いはなく名称だけの問題で、
他の任意の名称を付ける事もできます。
大前提で接続(APN)プロファイルが必要な物は1つまでしか使用できません。
プロファイルが不要な物は、最初からiOSに入っているためで、
mineio等MVNOは入っていないので後から入れることになりますが、
後入れは1つしか入れられない仕様です。
2つ以上インストールしても後から入れた物が有効になります。
docomo + au + UQ + mineoは可能です。(必要なのはmineoだけ)
docomo + 日本通信 + mineoは不可です。(日本通信かmineoになるので)
mineoのためにインストールしたプロファイルが、
不要なはずのdocomoなどに当たって、
docomoなどが使えないということが稀にあります。
その場合アンインストール後、
他をオフにしてmineoだけオンな状態で
プロファイルをインストールします。
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