速度低下ならず
前回のキャンペーンで、マイピタ3G+パケ放題プラス+電話10かけ放題に加入して、3ヶ月が経ちました。12月からパケ放題プラスが3Mbpsになって、最近はよく使っています。3日で10G制限があると聞いていますが、10GBを超えても、今日(1/22)も同じように3Mbpsで使えています。超えた時点で遅くなったようには思えませんでしたが、どうなんでしょうか。データーは次のようになっています。広告フリーも考慮するのでしょうかね。
スイッチONの欄
1/18-2939MB
1/19-3071MB
1/20-2235MB
1/21-4847MB
広告フリー
1/18-508MB
1/19-95MB
1/20-95MB
1/21-160MB
5 件のコメント
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19日から21日ですが、10153MB。
マイネオ10GBは10240MBなのでセーフ😄
>> Y. Daemon@ポリアモラス さん
ありがとうございます、わずかな数字の違いで助かりました。>> K-chan-smd さん
ごめんなさい 私ですタイトルに引っ張られ
速度制限と勘違いして
コメントしてから
通信制限のことだと気づいて
削除してしまいました
でも AI の答えが良かったので
もう1回送らせてもらいます
文字制限に引っかかったので
一旦閉じます
mineoの「広告フリー」は、広告の通信量をカウントしないだけで、広告が表示されなくなるわけではないため、広告表示自体は発生します。そのため、低速時(節約ON時)は通信速度が向上しますが、高速通信時(節約OFF時)は、広告表示による若干の遅延は発生するものの、通信制限(速度制限)を解除するものではありません。むしろ、マイそく(低速固定プラン)で利用すると、広告の分だけ速度が改善され、パケット消費を抑えながら快適に利用できるという点が大きなメリットです。
広告フリーの仕組みと速度への影響
カウントフリー: 広告配信サーバーからの通信がデータ量にカウントされません。これはパケット(ギガ)消費を抑える効果があります。
表示はされる: 広告はブロックされるのではなく、通常通り表示されます。ただし、広告表示のための通信はカウントされないため、「広告が表示されるまでの待ち時間」が短縮されることがあります。
低速時(節約ON)に効果大: 速度制限がかかっている低速モード(32kbpsなど)で利用すると、広告表示による通信がフリーになるため、広告表示がサクサクになり、体感速度が向上します。これが主なメリットです。
高速時(節約OFF): 広告自体は表示され、表示される通信はカウントされませんが、広告表示のための若干のリソース(IPアドレスの確認など)は消費されるため、完全な広告ブロック(広告ブロックアプリ利用時)よりは遅くなる場合があります。
まとめ:影響とメリット
速度制限の解除にはならない: あくまでデータ消費を抑えるためのもので、速度制限そのものを解除する機能ではありません。
パケット節約効果: 広告分の通信量が減り、データ容量を節約できます。
低速利用が快適に: 特にマイそく利用者や、節約モード常用者には、広告表示のストレスが軽減され、快適性が向上します。
利用上の注意点
mineoの「マイピタ」プラン(1/5/10/20GB)が対象で、「マイそく」プランでも利用可能ですが、マイそくの「広告フリー」は通信量カウント対象外になるだけで、制限速度(32kbpsなど)は変わりません。
YouTubeなどの動画広告は、技術的な制約で対象外となる場合があります。