私が新しいスマホから始めた バッテリーの節約法
バックグラウンドで動いているアプリの
バッテリーの最適化を制限中に変えるだけで
バッテリーの減りが少なくなります
以下 ライフハッカー・ジャパンの記事の抜粋です
意外と「お節介」なバックグラウンド動作
Androidはデフォルトで、ダウンロードした多くのアプリが裏側で動き続けることを許可しています。これにより、アプリはサーバーとデータを同期し、常に最新のコンテンツを表示できるようになります。
一見便利な機能ですが、スマホのバッテリーを不必要に消費する原因でもあります。SNS、ニュース、ゲーム……個々の消費量はわずかでも、チリも積もれば山となります。
実際、ほとんどのアプリには「24時間フル稼働」してもらう必要はありません。メッセージアプリやクラウドストレージなら分かりますが、フードデリバリーやゲームアプリが常に裏で動いている必要はないはずです。
設定の見直し手順
不要なアプリのバックグラウンド動作を制限するには、以下の手順を試してみてください。
「設定」アプリを開く
「バッテリー」を選択
「制限中(Restricted)」に設定を変更する
私はこれでいくつかのアプリを制限したところ、何もしていない時にバッテリーが減る現象がピタリと止まりました。
1 件のコメント
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位置情報はやたら電気食う、通知は向こうから来てるんではなくて、こっちからポーリングしているので通知を止めると常駐動作も止まる。