赤ペンと青ペン2本持ってきて
ダイヤモンドの記事を読んで、なるほどと思いました。
https://diamond.jp/articles/-/381511
確かに、上記の指示は不正確です。
私は、聞き返すか相手が忙しければ、念のため、各2本持っていきます。ふつうは、
赤ペン1本、青ペン2本を持っていくかと思います。
中には、赤ペン1本、青ペン1本の人もいるようです。
指示は明確に・・・気をつけなければと思います。
10 件のコメント
コメントするには、ログインまたはメンバー登録(無料)が必要です。


ただ、この例の場合なら、同じ色のペンを2本持っていっても意味がありませんから、私なら赤1本、青1本にします。(^^)
>> ジョニー23k さん
解釈は、難しいです、どういう場面かによりますね。私の行為は、対象が1人ならご指摘のとおり無駄になるかもしれません。もし、2人いてそのうちの1人が指示した場合はどうか…幾つかの場面が想定されます。
ボールペンは1本ずつしかないので😅
>> Y. Daemon@ポリアモラス さん
それは…。万年筆は使ったことがないし、周囲で使っている人を見たことがありません。手書きにこだわる人に万年筆は人気なのでしょうか。>> sawa875 さん
万年筆は14金などのペン先だと高いですが、安い鉄製もあります。私はパイロット好きなのでプレラをオススメします。
インクがぬら〜と出て文字などになる瞬間が楽しいです。お試しあれ😄
>> Y. Daemon@ポリアモラス さん
14金!かなり高いのでは?万年筆の書き方ってどうなのですか。筆ペンでも書いたのは今までに数回ほど。練習すれば、ちゃんと書けるかな。
手書き文字を保存するには、万年筆が最適らしいですね。
>> こほくb さん
持っていって損にはなりませんね>> sawa875 さん
変な話ですが、万年筆は不便なところが良いです😄絶対にボールペンの方が便利。
万年筆はすぐに乾かないし、ペン先から落とすとダメになるし、インクを入れたり、洗浄したり面倒ですけど、いろんなインクを使えるし、発見が多いです。
実用にはF(細い)が良いですが、M(中くらいの太さ)が面白いです。海外のMは日本製より太いです。最初は瓶の安いインクとコンバータがオススメ😄 瓶のインクってこうやって入れるんだー!と感動しました😄
>> Y. Daemon@ポリアモラス さん
そうでした。万年筆は使い捨てではないですね。初耳のことがおおいです。インクは速乾性ではないようですし、インクを入れる?カートリッジのようなものを付け替えるものと想像していましたが、そうでもなさそうですね。
とすると、縦書きは手にインクが付かないのですかね。作家の自筆原稿を見ますが、万年筆を立てて書いていたのかな。
万年筆の中身を実際に見たいですね。