赤ペンと青ペン2本持ってきて
ダイヤモンドの記事を読んで、なるほどと思いました。
https://diamond.jp/articles/-/381511
確かに、上記の指示は不正確です。
私は、聞き返すか相手が忙しければ、念のため、各2本持っていきます。ふつうは、
赤ペン1本、青ペン2本を持っていくかと思います。
中には、赤ペン1本、青ペン1本の人もいるようです。
指示は明確に・・・気をつけなければと思います。
19 件のコメント
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ただ、この例の場合なら、同じ色のペンを2本持っていっても意味がありませんから、私なら赤1本、青1本にします。(^^)
>> ジョニー23k さん
解釈は、難しいです、どういう場面かによりますね。私の行為は、対象が1人ならご指摘のとおり無駄になるかもしれません。もし、2人いてそのうちの1人が指示した場合はどうか…幾つかの場面が想定されます。
ボールペンは1本ずつしかないので😅
>> Y. Daemon@ポリアモラス さん
それは…。万年筆は使ったことがないし、周囲で使っている人を見たことがありません。手書きにこだわる人に万年筆は人気なのでしょうか。>> sawa875 さん
万年筆は14金などのペン先だと高いですが、安い鉄製もあります。私はパイロット好きなのでプレラをオススメします。
インクがぬら〜と出て文字などになる瞬間が楽しいです。お試しあれ😄
>> Y. Daemon@ポリアモラス さん
14金!かなり高いのでは?万年筆の書き方ってどうなのですか。筆ペンでも書いたのは今までに数回ほど。練習すれば、ちゃんと書けるかな。
手書き文字を保存するには、万年筆が最適らしいですね。
>> 退会済みメンバー さん
持っていって損にはなりませんね>> sawa875 さん
変な話ですが、万年筆は不便なところが良いです😄絶対にボールペンの方が便利。
万年筆はすぐに乾かないし、ペン先から落とすとダメになるし、インクを入れたり、洗浄したり面倒ですけど、いろんなインクを使えるし、発見が多いです。
実用にはF(細い)が良いですが、M(中くらいの太さ)が面白いです。海外のMは日本製より太いです。最初は瓶の安いインクとコンバータがオススメ😄 瓶のインクってこうやって入れるんだー!と感動しました😄
>> Y. Daemon@ポリアモラス さん
そうでした。万年筆は使い捨てではないですね。初耳のことがおおいです。インクは速乾性ではないようですし、インクを入れる?カートリッジのようなものを付け替えるものと想像していましたが、そうでもなさそうですね。
とすると、縦書きは手にインクが付かないのですかね。作家の自筆原稿を見ますが、万年筆を立てて書いていたのかな。
万年筆の中身を実際に見たいですね。
「赤ペンと青ペン2本持ってきて」
私なら赤1、青2ですね
言葉を省略した場合は、解釈できる全てが正解ですが、発言者の意図か否かは、聞き手の推論能力で決まりますね
赤1、青1の場合、は「赤ペンと青ペン、都合(or合計)2本持ってきて」となるけど言ってないので、発言者を信頼すれば不正解
赤2、青2の場合、は「赤ペンと青ペン、2本ずつ持ってきて」(または各2本)となるけどやはり言ってないので不正解
まあ、発言者が信頼に足る人間じゃなければ、赤2、青2をもって行きますけどね
>> pmaker さん
そういや、赤1青1の場合、一般的には、「赤ペンと青ペン持ってきて」と言うはずですねなので、「2本」と加えた場合は、その2本に特別な意味があると考えます
念のために2本と付け加えたとすると、その人物は注意深い人ですが、それなら、「合計」という言葉を省略するはずはないと考えます
なので、青だけ2本という意味に帰結します
とはいえ、先程も言ったように発言者への信用で解釈、行動は変えますね
>> pmaker さん
まっとうな反応でしょう。先にも書きましたが、文字だけ言葉だけならそうなるかと。しかし、いくつかのシーンによっては違った答えになりそうです。>> sawa875 さん
正しい情報は話し手側にしかないので聞き手の想像力を期待して省略して、その想像が期待に沿わなかったとしても、やっぱり話し手側の問題だと思いますよ>> sawa875 さん
元の話とは関係なくなって申し訳ないけれども、せっかくなので万年筆の話😄ビンのインクを入れるときは、キャップと軸を外して、ペンを頭から突っ込んでインクを吸い上げます。
ペン先の後ろにはカートリッジインクや写真のようなコンバーターなるものからインクを補充します。ビンインクだと、いろんなメーカーのインクを使えます。それで必要も無いのにたくさんのインク瓶を買ってしまうのです🥹
ペン先は書ける線の太さで何種類も販売されています。マニア?は太字を好みます。インクがドバドバ出て書きやすいことと、文字の中で濃淡が出て「味がある」と感じるようです😄 デジタル的な文字とは正反対です。
ただ漢字は書けないよね
なので万年筆は細いのが日本じゃ使われるようで書き味がカリカリとかいう印象を持たれてることも多いようです
>> Y. Daemon@ポリアモラス さん
美しい文字を書ける人には万年筆は最適ですね。ちなみに英語を調べてみました。なかなか、ロマンチックな意味で感心しました。
>> pmaker さん
漢字が書けない…少し分かりませんでした。なるほど、その問題点があるということですか。
書き心地…紙に手書は滅多しないので、そのあたりの゙感覚は理解しづらいです。
>> sawa875 さん
太さの問題ですね万年筆の心地よさを体験するなら中字(M)が良いのですが、これだと細かい漢字が書けない
どのくらいの太さかといえば、小学生の先生がテストの採点で気持ちよく花丸を描く、あの太さです
大人がノートや原稿用紙に画数の多い漢字は難しくて、そうすると細字(FやEF)のペンになります
ただ、こちらで漢字を書くと、カリカリと紙に引っかかって、あまり気持ちよく無いのですよ