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口座数約195万口座で2025年の株式取引(現物・信用)をプラスで終えた人は約15万名、自分は、70012位。日経株価は毎日最高値更新とあるがプラスで新年を迎えた人は10分の1もいない。これが現実。
>> gavotte@新型NISAウイルス さん
>> Itedogawa さん
>> リックン@2201 さん
メンバーがいません。
以下引用:
2025年の投資収支に関する主な動向は以下の通りです。
1. 2025年の利益獲得者の割合
2025年は日経平均株価が史上初めて5万円の大台を突破した影響もあり、投資家にとって非常に好調な年となりました。
利益を得た人の割合: 調査によると、株式投資を行っている人の約9割(89.3%)が2025年の取引で利益を得たと回答しています。
収支の傾向: 2022年以降、利益を出している投資家の割合は年々増加傾向にあり、2025年はそのピークとなりました。
しかし、「2025年の状況」として見ると、実態とはかなり乖離があると考えられます。その理由を整理しました。
1. 「約15万人」という具体的な数字は、以前に松井証券が公表した「信用取引口座の収支」に関するデータ(過去の特定の年)で語られることが多い数値に似ています。
松井証券の口座数(約150万〜160万)とアクティブユーザーの割合から、「実際に利益を出しているのは1割弱」という言説がネット上で定着した経緯があります。
ただし、これは「信用取引(ハイリスクな売買)」を行っている人に限定した話であったり、相場が悪い時期のデータであったりすることが多いです。
2. 2025年の相場環境との矛盾
2025年は、日経平均株価が史上初めて5万円の大台を突破するなど、歴史的な強気相場となりました。
最新の調査データ: 「株の学校ドットコム」などの調査によると、2025年に利益を得た個人投資家は**約89.3%(約9割)**に達したという報告もあります。
市場の実態: これほどの上げ相場では、インデックス投資や現物株を保有していた人の多くが含み益を抱えるため、「プラスの人がわずか7%」という状況は考えにくいです。
3. なぜ「勝者はわずか」という話が出るのか?
「勝てるのは1割」という説が根強く残っているのには、以下の理由があります。
「継続的」な勝者の割合: 単年では9割が勝てても、5年、10年と勝ち続けられる人は確かに1割程度と言われることがあります。
信用取引の難しさ: 信用取引はレバレッジをかけるため、相場の急変で一気に利益を飛ばす人が多く、現物投資よりもプラスで終える難易度が格段に高い。
結論:「195万口座中、15万人だけがプラス」という情報は、2025年の全体状況としては「誤り」に近いと言えます。おそらく、過去の特定の厳しい相場環境下でのデータや、リスクの高い取引(信用取引)に限定した古い統計が、現在の状況と混同されて伝わっている可能性が高いでしょう。2025年のような上昇相場においては、大半の投資家がプラスを享受したというのが客観的な見方。
上記はAI(Gemini)の回答からの引用です。1000文字を超えたので少し端折りました。
>> gavotte@新型NISAウイルス さん
そう、売らない限りはいつまでも仮想利益、仮想損失。また上場会社すべてが最高値更新しているわけじゃない。AI による概要
証券会社が個々の顧客の具体的な運用成績を、他の顧客と比較してランキング形式で表示するサービスは、日本の証券業規制やプライバシー保護の観点から、一般的に提供されていません。
自分はバブル経験者なので今の高値を追うつもりはない。そこかしこで利確します。
>> Itedogawa さん
三菱UFJeスマート証券では年1回、個人宛にランキングをメールで知らして来ます。みなさんAIに頼り過ぎですね。
ありがとう高市さん!
>> リックン@2201 さん
オルカン勢急落時にも淡々と定額投資出来る方
本当に居るのでしょうか?
私には無理です
・平均の人は、とりあえず様子見
・ヘタな人は、安いときに売ります
・積み立ての人は、基本的には、最初に1度、設定したら、あとは放置しておくことで、資産が増えていきます
(72の法則により、10年寝てたら、2倍)
(最近のオルカンなら、3年寝てるだけで、2倍になりました)
2025年 概観
・日本株投信:+28%
・世界株投信:+20%
・賃金上昇率:+ 5%
・物価上昇率:+ 3%
ロボアドバイザーなど各社AIを使用した投資サービス
があります。
AIを利用してどの会社のAIが高成績か調べ選択すれば間違い
がないのでは?
自分は自己責任で投資したいので使いませんが。