改革はできても作り出すのができない
刀が創出した事業が苦戦しています。東京にあった没入出来る施設はすでに閉鎖されおり、ジャングリアの入場者も減少傾向です。
コンサルの人と話したのですが、刀の代表は事業改革、改善は得意だ。しかし、事業創出は不得手ではないか。こう評していました。
一部ではそういうふうに見られているのかと、感慨深く思いました。
そうだとして、ジャングリアはどうなるか聞きました。
今のままでは、厳しい。何らかのてこいれ策は必至とのこと。
沖縄の期待を担っているようなので、もっと人気が出てほしいと願っています。
4 件のコメント
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2025年の経営コンサルタントの倒産件数が、2006年以降の20年間で最多(170件)だったそうですが…コンサルタントが自社経営を立て直せないのは、何故なのでしょうかね?🤔
ぶっちゃけたら「灯台下暗し」って事なんでしょうか?
もしも…コンサルが自身を立て直せない事を聞くのが一種のタブーであったら、すみません。コロナ禍あたりからコンサル倒産、コンサル倒産とよく目にするので、ずーっと気になっています…😞
政敵をつぶしてのし上がった社長の場合、社内に味方なんていないし、経営力よりも謀略に腐心してたから会社を切り盛りする腕もない
そこにコンサルの付け入る隙があるってわけですよね
>> スパイシーニョ@300%ぶっ飛び計画 さん
過当競争。同業他社と差別化するため、あろうことか顧客とのぐだぐだな契約条件、ブラックな就業環境になってしまっているからです。コンサル会社自身がどう考えても持続可能でない経営をしているから手仕舞いもやむなしです>> gavotte@新型NISAウイルス さん
なるほど…つまり、言い換えると「医者の不養生」って事ですね。ありがとうございます。