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役員報酬についてです。社内における最も少ない労働者の12倍まで12倍を超える分は所得税率100%労働者の定義は週30時間以上働く労働者創業者と共同創業者は適応外なんて考えました。皆さんはどう思いますか?
>> chonmage さん
メンバーがいません。
会社の純利益に応じて変動で。
瞬時の利益で会社の将来を潰す可能性があるので単年比例とか単純なものでなく、ちゃんと考えてやってほしい
赤字だったら報酬0で長く続いたらクビで!
増益に連動ですね
増益してないなら社長は大して仕事してないから。。。
まあ、維持したらいくら、増えたら増分に上乗せ、減ったら減額ですね
所得税・住民税以外にも、生活するにおいて様々な税と社会保険料も納付しなければならない現実を無視したとしても、所得1~12倍までの累進課税率はどうしますかね。
生活費も残らないなら、消費税等はゼロか(笑
この動画が興味深い。
高収入についての説得力が有るが、疑問点も多い。
◎ 報酬150兆円を受け取る論理
~アメリカの“利己主義”VS日本の“利他主義”【豊島晋作のテレ東経済ニュースアカデミー】
https://www.youtube.com/watch?v=P0raf1Abqlw
営利企業でもない公務員は最低賃金の2倍までが良い。
役員報酬とは、従業員の給与とは異なり株主総会で決定されており
社長は総売り上げの何パーセント、専務、常務は何パーセントとか
決められております
残りの利益の数パーセントが従業員に支払われる給与です
ほんの僅かです((+_+))
これは資本主義のルールであり、仕方のない事です
嫌なら、ご自分で起業する事ですね(^_-)-☆
小生もそれに気づき、数々の事業を立ち上げましたが、それは
大変な物でした
苦労が身に沁みましたね((+_+))
でも、今では、良い思い出になておりますヨ(^_-)-☆
変えるには、組合を作り 折衝するのです。
因みに 連合は 無能です。加わらない様に。
私はこう計算しました。手取り額で
最低時給×30時間×52週間×12倍→2400万円
マスク氏の報酬もそうですね。日本がそんな法律を策定しようとしても、法制化は憲法に抵触するのでは。
経営上、税金対策上で決め方のルールはある程度存在するでしょう。ただ、12倍とする理論的な根拠を示してほしいです。
上場企業の役員報酬を比較されたのですか。
単なる感想を述べるなら、上限を指摘の12倍 にするというのは低過ぎます。役員を辞退する人が多数出るでしょう。
>> chonmage さん
シリアルアントレプレナーでしたか。素晴らしいですね。今は悠々自適なのですね。学生時代、起業を考えました。驚くほど手続きが面倒です。
苦労が身にしみたというのはよくわかります。
憲法ではない、会社法。