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ワイン🍷のコルク栓の開け方

家でワイン🍷のコルク開栓をすることが減りました。
最近は、スクリューキャップのものばかりで、ソムリエナイフの出番が大きく減りました。
というわけで、ワインのコルク栓を抜く際の、ソムリエナイフの使い方の復習として視聴してみました。
後半にはテイスティングの基本的な説明もあるので、ワイン好きな方には興味深い内容かもしれません。

このチャンネルは、普段はワインのブラインドテイスティングをテーマとしていますが、今回はいつもとは異なり、初心者向けの内容になっているようです。


35 件のコメント
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サイゼリヤのワイン飲みたくなったやつw

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道具は揃えてありますが、それでもコルクは苦手なんで、自分もスクリュータイプのボトルばかり買ってます。
ギザでシールを切るときに落ちる金属カスも嫌だし。
p928gts
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>> あんちゃん@JR東日本実質出禁猫 さん

サイゼリヤのワイン、いいですね。
「答え合わせの連続」と言う表現が面白かったです。これはレベルの違う人と一緒にテーブルにないと答え合わせできないですね。ソムリエのいるお店に行きたいですが、時間や経済的に無理だったりします。近所にソムリエのいるお店があればいいのになと思います。
p928gts
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>> hageten さん

私も基本的にコルク栓は嫌いです。
コルク栓・スクリューキャップとも、どちらもメリット・デメリットはありますが、屑コルクを固めたものやプラ製コルクを使わざるを得ないのなら、速やかにスクリューキャップに全面移行すれば良いと思います。
p928gts
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新世界、特にオーストラリア🇦🇺・ニュージーランド🇳🇿ではスクリューキャップが当り前ですが、旧世界や(新世界のうち)日本は、何故かコルク栓を有り難がる傾向があるように思えます。格が下がるとでも思っているのか、それとも打栓装置への追加投資を嫌っているのか?

もう一つ、瓶内熟成の予測が難しくなるから、というのもあるかもしれません。これは、一部の医師が、ジェネリックを毛嫌いするのと似ています。

コルク栓は基本的に酸素透過性で、スクリューキャップは酸素透過性がゼロです。一部に酸素透過性を付与したスクリューキャップも存在しますが、コルク栓と全く同じにはなりません。そのため、瓶内熟成の進行もコルク栓とは違ってきます。

一部の医師がジェネリックを毛嫌いするのは、効果や副作用の出方が、オリジナルと違ってくるからでしょう。
ジェネリックに粗悪品が混在するのは否定できませんが、オーソライズド・ジェネリックや、アドバンスト・ジェネリックも存在します。そのことは、ジェネリック=粗悪品と考えている短絡思考の医師を除けば、医師ならば百も承知のはずです。
それを患者には言えないから、方便として、ジェネリックを悪者に仕立てているように思えます。

瓶内熟成の進捗予測が困難だから敬遠
効果や副作用の予測が困難だから敬遠
↑ 似ているような気がします。
p928gts
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>> ねむ125@マイそくSL_ さん

> 「答え合わせの連続」

ソムリエ協会のセミナーに参加されるのも、良いかもしれません。基本的にテイスティングがあるので、日本トップレベルの講師による解説を受けながら「答え合わせ」ができます。一般参加だと6,000円/回なので、会員になってしまえばすぐに元が取れますし、何よりトップレベルの方との「答え合わせ」という、金銭には代えられない収穫があるように思います。
https://www.sommelier.jp/
入会は、有資格者でなくても、「合法的にお酒を飲める方😋」ならば可能です。
https://www.sommelier.jp/guidance/
セミナー=タダ酒を飲めるイベント と勘違いしている会員もいるとかいないとか😰
コルク栓は面倒ですが、嫌いではありません。昔はコルク栓がむき出しだったのが、今は、金属のカバーが付くようになったのになったので、簡単な道具で頭の部分だけ取り外す作業が必要になりましたが。
それから、以前、スクリューキャップの飲みかけワインを横にして冷蔵庫に置いていたら少し漏れていたことがあります。一度開けたら、密閉性は問題ありそうですね。
今は替えのキャップを使用してますので、問題ないですが。
わたしは、コルクがある方が拡張高く見えますね。特にレストランとがでは。

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こんにちは!
この下はかなり古いものなのですが、これを買って以降斜めにならずに開けられるようになりました。

空氣を抜く栓も助かってます。

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>> まきぴ~ さん

コルク開けるのはドイツ製のもので、もう40年近く使ってます。新婚旅行で買ったもので、時々斜めになるのですが、コルクに刺さり終わったら、今度はコルクが瓶から離れて上がってくるんです。買い替えるのもなんなんで未だに使ってます。

>> あまちん さん

素敵なコルク開けですね~。 新婚旅行でドイツに行かれた際に買われたとのこと、とっても貴重~ 

あまちんさんのと我が家のモノはコルクの部分が上に少し上がるのは同じ感じです。我が家のものは、クルクル回すとサイドのものがジョジョに ヤングマンの歌の Y みたいな感じになって、最後それを両サイド下におろすとポンとコルクが完全に抜ける感じです。なかなか楽しくてw  

>> まきぴ~ さん

それも楽しそうですね。
うちのは、完全にコルクの底に達するとコルクに刺さったまま、同じ方向に回しても、逆方向に動いていって、クルクが抜けます。
しっかり固定しないと斜めになることろが難点です。コルクも趣があっていいと思いますが。
替えのキャップですが、最初は手で抑えて空気を抜くのにしたんですが、抑えが甘く思ったほど空気が抜けなかったので、今はしっかり抑えてくれるのに変えました。空気は抜けないのですが、酸化していく?のを楽しんでます。

>> p928gts さん

>金銭には代えられない収穫<
うわ~、おっしゃるとおりですね。

会場が遠いと参加するのが大変そう・・・と思ってましたが、各都道府県ごとに支部会があるのですね。すごい。

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今使っているデキャンタとワインオープナーです。

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ワインオープナーはどこのかわかりません(多分、普通のと思う)。デキャンタは、ボルミオリ ロッコのビストロジャグです。

以前マイネ王掲示板に、デキャンティングポワラーのことを書きました。最初は気に入って使ってましたが、時々失敗するので、使うのやめました。ワインをグラスに注ぐ際に、ポワラーが瓶から外れてグラスへ落ちてしまう・・・(-_-;) 時々ですが。

やはり、昔ながらのデキャンタのほうが失敗がないというか、安心して使えます。
p928gts
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>> ねむ125@マイそくSL_ さん

ソムリエ協会のセミナーは、各支部の施設内で行われるわけではなく、近隣のホテル等の宴会場や貸会議室を借切って行われます。案外身近な場所で開催されることもあるかもしれません。
https://www.sommelier.jp/
ソムリエ協会とは別に、こんな組織も立ち上がっています。元投稿に添付の動画に登場する方々が関係者にもなっているようです。
https://blind-tasting.or.jp/

スクリーンショット_2026-01-10_164516.png

いくつか購入して使い比べました。持ち手がついていて、しっかり持ちあげられる。あと冷蔵庫の棚にそのまま入れられるのでビストロジャグにしました。

ロッコの、こちらのラッパ型も使ってみました。デキャンタージュは、ラッパ型のほうが上手くできますね。でも、ビストロジャグのほうが管理がしやすいため最終的にビストロジャグが残りました。

<ビストロジャグのほうが気に入った点>
*手を入れて底までしっかり洗える。
*食洗器にも入る(ラッパ型は、不安定で倒れる)。
*冷蔵庫の棚にぎりぎりだけどそのまま入れられる。
*ハンドルがついていて、間違って落とすことがない。

>> p928gts さん

えっ、そうでしたか・・・。ま、考えてみればおっしゃるとおりですね。ホテル等で行われるのですね~。なるほどなるほど~。何かキラキラした世界(私のイメージです)。
p928gts
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>> ねむ125@マイそくSL_ さん

セミナーは、各会場でのリアル参加の他に、Zoomによるリモート参加の可能な回もあります。しかし「答え合わせ」が目的ならば、リアル参加一択ですね。特別な場合には、Zoomでも、事前にお酒が宅配される回がありますが、この場合は正会員でも無料にはなりません。
ただ、遠隔地でのセミナーに、敢えてリアル参加するのも、なかなか良いものです。
↓ 他の方の投稿への私のコメントです。
https://king.mineo.jp/reports/326684
2025.12.24 19:28 私のコメント

>> p928gts さん

スレ主さんは、テイスティングを繰り返しソムリエの試験をうけてらっしゃるようですから、仰ってることは理にかなっていると思いますし、技術の進歩でスクリューキャップも良くなって、何しろ物理のモーメントの法則を使って、簡単に手で開けられますね。
ただジェネリックの例はあまり良くなかった気がします。特許が公開されて、別のメーカーが同じ薬剤を使って、同じ製造方法で薬を作るのですから、ほぼ同一の薬と考えていいでしょう。
むしろ、一般人では、日本酒が瓶からペットボトや紙パックに変わったら、レベルの低い日本酒と思うように、ワインがコルクからスクリューキャップに変わったら、同様に思っても仕方ないんじゃないですか。それだけ、スクリューキャップの進化は浸透してないと思いますよ。
ソムリエだったら、コルクとスクリューキャップのワインの違いがわかるんですかね?
p928gts
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>> あまちん さん

>> あまちんさん

「ジェネリックの例はあまり良くなかった」か否かについては、読まれた方のご判断ですが、
「特許が公開されて、別のメーカーが同じ薬剤を使って、同じ製造方法で薬を作るのですから、ほぼ同一の薬と考えていいでしょう。」の部分については、検索するなり、医療従事者に聞くなり、書籍・雑誌を見るなり、再確認されることをお勧めします。
それが当てはまるのは、オーソライズド・ジェネリックだけです。
「粗悪品」も含めた一般のジェネリックやアドバンスト・ジェネリックでは、それは当てはまりません。
話を簡単にするため「粗悪品」メーカーの存在は無視するとしても、オーソライズド・ジェネリック以外は、添加物や基材・剤形などが微妙に異なるので、先発品とは効き方や副作用の出方が違ってきます。
アドバンスト・ジェネリックに至っては、差別化するため、意図的に変えています。
「ジェネリック品への変更不可」という指示欄が、処方箋のチェック項目として存在することは、それを端的に表しています。添加物や基材・剤形などの差、あるいは処方する医師の信念(?)として、どうしても先発品を使用する必要があると認めた場合に、このチェック欄が使われます。

「ほぼ同一の薬と考えていい」という部分が、あくまで原則論・一般論とか、あるべき姿として書いたのだというなら、このように断言するかのような書き方は、今回に場合では、誤解を招くのではないでしょうか?
コメント対象である元の文(2026.01.10 10:55 私のコメント)が、ジェネリック一般の話をしていたのであれば、このようなコメントでも不適切ではありませんが、そうではなく、オーソライズド・ジェネリックやアドバンスト・ジェネリックも含めた微妙な差と、それに基づく「医師の心理(効き方や副作用の出方が予測できないものは使いたくない)」について記述していたのですから、一般論を返したのでは、的外れなコメントと捉えられても仕方ないようにも思われます。

後半の「むしろ、一般人では、(中略) スクリューキャップの進化は浸透してないと思いますよ。」部分に関しては、正鵠を射ていると思います。
p928gts
p928gtsさん・投稿者
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>> p928gts さん

誤字修正
正 今回の場合では、誤解を招くのでは
誤 今回に場合では、誤解を招くのでは
p928gts
p928gtsさん・投稿者
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>> ねむ125@マイそくSL_ さん

デキャンタをいろいろお試しのようですね。
さすがです👍
目的は、
 ①香りを開かせる、あるいは還元臭を消す(軽減する)
 ②沈殿物を取り除く
 ③味変(香り変)を楽しむ
といったところでしょうか。
スクリューだと還元臭が気になったりで①とか?
コルクとスクリューで、還元臭に有意差は無いという調査結果もあるにはありますが…
瓶詰め・出荷から間もない状態ならば、違いがわかる方が不思議(あっては、いけない)ですが、実際には消費者の手に渡るまで、あるいは開栓するまでにはそれなりの時間が経過するので、稀には気になることもありますね。還元臭の原因は他にもあるので、還元臭→スクリューキャップと短絡的ではありませんが、他の香りや味わいから総合的にみて、
神の雫 #391 和の銘酒、人の輪を広げ での島本役員の
「お! これはー もしや「登美」かね!?」
のように、
「お! これはー もしや「スクリュー」かね!?」
と言える場合はあるかもしれませんね。
↓ コンビニワインは振って飲め?
https://king.mineo.jp/reports/270894

>> p928gts さん

自分がこれまでまったく知らなかった世界を、少しのぞくことができました。ありがとうございます。

日本酒やワインには、他のお酒にはない奥深さがあると思います。味やアルコールだけでなく、文化があるように思う。エチケットや、その名前の由来を調べるだけでも、物語があって楽しいです。
(私が知らないだけで、ビールや焼酎、ウイスキーやブランデーにも、きっと食文化あるのでしょうが・・・)

>> p928gts さん

私はイタリアの南のほうのワインが好きです(シシリアのとか)。そのワインたちは、コルクの瓶が多い感じです。トスカーナのワインも好きです(キャンティクラシコとか)。

>③味変(香り変)を楽しむ<
デキャンタージュは、③が目的でやってます。ワインによります。まったく変わらないものもあれば、どんどん変わっていくのもあり、面倒がってデキャンタージュやらずに、後から(あ~やっとけばよかったな~)と後悔するのが嫌なので、ささっと気軽にできる簡単なデキャンタを使ってます。

クリスタルのデキャンタや、切子のガラスとか、美しいのたくさんありますが、気軽さを優先しています。あと失敗がないこと。手が滑って落としてしまったり、先に書きましたポアラーのように瓶の口からワインがこぼれてしまったり、ポアラーがごぼっと抜けてしまったりすると面倒なので使わないようになりました(すべて私の不注意からくるミスで、それぞれの商品に問題があるわけではありません)。

神の雫、引用ありがとうございます。
電子書籍でシリーズ大人買いしましたが、その部分はきっとまだ読んでません^^;読んでみますね。

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こういうのいいな~とは思いますが、我が家では絶対に無理。テーブルの上にこれが置けるほどスペースないし、しまう場所もないです。値段的にも・・・。

●リーデル、<デカンタ> ウルトラ(1個入)
https://shop.riedel.co.jp/products/detail.php?product_id=10198

>> ねむ125@マイそくSL_ さん

いつもデキャンタを使ってるんですか?
神の雫のようにワインによって使い分けてらっしゃるのですか?
神の雫は続編も含め全て読みましたが、何年も前なのでほとんど忘れましたが、デキャンタに移すことで変わる、特に主人公の華麗なテクニックで、まずいワインが香り高い豪華なワインに激変してましたよね。
私のような味覚、匂い音痴の人間にはわからないと思いますが。

>> あまちん さん

>いつもデキャンタを使ってるんですか?<
コメントありがとうございます!よく聞いていただけた!という気持ちです。

必要ないワインも実は多いのです(まったく変わらないワインも多い)。なので、デキャンタージュする必要のないワインがあります。

ここが、私の知識不足で悲しいところ😢
このワインは(必要/不要)という違いがわからないため(後で後悔したくないため)迷った時はやります。

ワイン専門店で買うと、お店の人が教えてくれます。お話を聞いていて、結構ワインによって違うんだな・・・という印象を持ちました。「食事の何時間前にデキャンタージュするように」と教えていただくのですが、ひどい時は「前の晩からやるように」と言われたこともあります。

ですが、そういうワインたちはお値段が高い→なのでしょっちゅう買えない→なのでリーズナブルなのを買う→扱い方がわからず自己流で扱うことになる・・・という悲しいぐるぐるです。

後ろのラベルを見ても、デキャンタージュのことは書いてない・・・というか、オリジナルの上から日本のシールが貼ってあったりして、読めない(ま、オリジナルも外国語なので読めませんがw)
リーズナブルでおいしいワインを探すヒントになっているのが『神の雫』です。あれに書いてあり、安くておいしくて、イタリア産のは、買うようにしてます。

多分私は、香り重視タイプと思います。
ワイン、コーヒー、チョコレート、香りがいいのが好きな傾向があります。

余談です。
風邪ひいて香りがわからない時、日本料理はベストな気がします。イタリア料理好きなのですが、鼻が効かない時まったくおいしくありません。

>> ねむ125@マイそくSL_ さん

私は元々花粉症で、その季節になると花粉症の症状に加え、鼻づまりとかも酷く、その後、匂いも分からくなりました。
60過ぎて両方とも鼻づまりになることがあり、医者に相談して、大学病院を紹介してもらい、そこで好酸球副鼻腔炎(難病指定されてるようです)とわかり手術をし、鼻づまりは治ったものの匂いはさっぱりで、その後、医者から、新しい薬(注射ですが)が出来てるけど試してみましょうかと言われ、その注射を続けたところ、匂いも回復し、(話が長くなってしまいましたが)、それからワインを主に飲むようになりました。
私も(リーズナブルでおいしいワインを探すヒントになっているのが『神の雫』)同様な考えで、ただ、まだクラウドもなかったので、スクリーンショットしてSDカードに保存してたんですが、残念ながらいつの頃からかSDカードが読めなくなりました。私もデキャンタに1日、2日移すことで美味しくなるワインがあることを知ったくちです。
面倒なので試してませんが。
どうにか1000円クラスと3000円以上だと香りの豊富さが違うことがわかった程度の味覚、匂いの音痴なので。

>> あまちん さん

ワインを通して、いろいろお話しをありがとうございます。嗜好品は会話の機会をくれますね。今回も深い話と思いました。

1000円クラスと、3000円クラスのお話、まったくおっしゃるとおりですね。私もその3000円クラスのワインを、千円台後半で購入したいと思っています^^;やはり、ネットで買うのが安いですね。でもネット購入は自己責任が大きく、だれも教えてくれません。なので、Webサイトをじっくり読みます。

読みますけが・・・。
実際に飲んでみないとわからないことばかり。ワインの香りの表現で、なめし皮、猫の○○○○、干し草等、不思議な表現が多く理解できませんw

私は楽天市場のテナントに入っているお酒屋さんで買うことが多いです。そこに「神の雫で紹介されたコスパ最高のワイン」みたいに書いてあるのを見つけ、それを読むようになりましたw

>> ねむ125@マイそくSL_ さん

私も最初はアマゾンとかで、神の雫で紹介されてた安くて美味しいワインを選んだりしました。
最近では、店舗も出してますが、ネットでも販売しているところから購入してます。
私の中では信頼できるところであり、他と比べると少し高めですが、セット販売で割引いての販売もあるので、主に一人で飲むのは1000円台、子供とか親戚などには3000円クラスを購入してます。
田舎じゃないですけど正月に大勢で集まる時は一万円を超えるシャンパンを振舞ってます。
今年はノーベル賞授賞式の晩餐会で出されたものと同じ銘柄のものを飲みました。
2年前はドンペリを出しました。流石にみんな驚いてましたね。
あと何年生きるかわからないので、少しでも記憶に残ってくれたらいいかな、なんて思って、正月だけ特に頑張ってます。

>> あまちん さん

>流石にみんな驚いてましたね。<
みなさんの声が聞こえてきそうw「うわぁぁぁ~おとーさん、がんばらはったわ~」みたいなw

きっと一生の思い出になりますよ、絶対!素敵なお金の使い方ですね
^^

>> ねむ125@マイそくSL_ さん

そう言っていただくと嬉しいですね。何年か経って一人でも思い出してくれたら。
他に普段あまり飲まない、オレンジワインやアイスワインとかも買ったりします。
まだ、大学卒業したばかりの姪っ子がアイスワインの虜になりまして。どうやら夏の短期留学でカナダに行っていて、飲みたかったけど高かったから飲めなかったので、余計に恋しかったようです。
キャンプに行ったときにソムリエナイフやコルク抜きの類を忘れ、

まぁどうせ全部飲むし!

と割りばしで中にコルクを押し込んで開栓したことがあります(笑)
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