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ワイン🍷のコルク栓の開け方

家でワイン🍷のコルク開栓をすることが減りました。
最近は、スクリューキャップのものばかりで、ソムリエナイフの出番が大きく減りました。
というわけで、ワインのコルク栓を抜く際の、ソムリエナイフの使い方の復習として視聴してみました。
後半にはテイスティングの基本的な説明もあるので、ワイン好きな方には興味深い内容かもしれません。

このチャンネルは、普段はワインのブラインドテイスティングをテーマとしていますが、今回はいつもとは異なり、初心者向けの内容になっているようです。


7 件のコメント
1 - 7 / 7
サイゼリヤのワイン飲みたくなったやつw

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道具は揃えてありますが、それでもコルクは苦手なんで、自分もスクリュータイプのボトルばかり買ってます。
ギザでシールを切るときに落ちる金属カスも嫌だし。
p928gts
p928gtsさん・投稿者
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>> あんちゃん@JR東日本実質出禁猫 さん

サイゼリヤのワイン、いいですね。
「答え合わせの連続」と言う表現が面白かったです。これはレベルの違う人と一緒にテーブルにないと答え合わせできないですね。ソムリエのいるお店に行きたいですが、時間や経済的に無理だったりします。近所にソムリエのいるお店があればいいのになと思います。
p928gts
p928gtsさん・投稿者
Gマスター

>> hageten さん

私も基本的にコルク栓は嫌いです。
コルク栓・スクリューキャップとも、どちらもメリット・デメリットはありますが、屑コルクを固めたものやプラ製コルクを使わざるを得ないのなら、速やかにスクリューキャップに全面移行すれば良いと思います。
p928gts
p928gtsさん・投稿者
Gマスター
新世界、特にオーストラリア🇦🇺・ニュージーランド🇳🇿ではスクリューキャップが当り前ですが、旧世界や(新世界のうち)日本は、何故かコルク栓を有り難がる傾向があるように思えます。格が下がるとでも思っているのか、それとも打栓装置への追加投資を嫌っているのか?

もう一つ、瓶内熟成の予測が難しくなるから、というのもあるかもしれません。これは、一部の医師が、ジェネリックを毛嫌いするのと似ています。

コルク栓は基本的に酸素透過性で、スクリューキャップは酸素透過性がゼロです。一部に酸素透過性を付与したスクリューキャップも存在しますが、コルク栓と全く同じにはなりません。そのため、瓶内熟成の進行もコルク栓とは違ってきます。

一部の医師がジェネリックを毛嫌いするのは、効果や副作用の出方が、オリジナルと違ってくるからでしょう。
ジェネリックに粗悪品が混在するのは否定できませんが、オーソライズド・ジェネリックや、アドバンスト・ジェネリックも存在します。そのことは、ジェネリック=粗悪品と考えている短絡思考の医師を除けば、医師ならば百も承知のはずです。
それを患者には言えないから、方便として、ジェネリックを悪者に仕立てているように思えます。

瓶内熟成の進捗予測が困難だから敬遠
効果や副作用の予測が困難だから敬遠
↑ 似ているような気がします。
p928gts
p928gtsさん・投稿者
Gマスター

>> ねむ125@マイそくSL_ さん

> 「答え合わせの連続」

ソムリエ協会のセミナーに参加されるのも、良いかもしれません。基本的にテイスティングがあるので、日本トップレベルの講師による解説を受けながら「答え合わせ」ができます。一般参加だと6,000円/回なので、会員になってしまえばすぐに元が取れますし、何よりトップレベルの方との「答え合わせ」という、金銭には代えられない収穫があるように思います。
https://www.sommelier.jp/
入会は、有資格者でなくても、「合法的にお酒を飲める方😋」ならば可能です。
https://www.sommelier.jp/guidance/
セミナー=タダ酒を飲めるイベント と勘違いしている会員もいるとかいないとか😰
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