ワイン🍷のコルク栓の開け方
家でワイン🍷のコルク開栓をすることが減りました。
最近は、スクリューキャップのものばかりで、ソムリエナイフの出番が大きく減りました。
というわけで、ワインのコルク栓を抜く際の、ソムリエナイフの使い方の復習として視聴してみました。
後半にはテイスティングの基本的な説明もあるので、ワイン好きな方には興味深い内容かもしれません。
このチャンネルは、普段はワインのブラインドテイスティングをテーマとしていますが、今回はいつもとは異なり、初心者向けの内容になっているようです。
7 件のコメント
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道具は揃えてありますが、それでもコルクは苦手なんで、自分もスクリュータイプのボトルばかり買ってます。ギザでシールを切るときに落ちる金属カスも嫌だし。
>> あんちゃん@JR東日本実質出禁猫 さん
サイゼリヤのワイン、いいですね。>> hageten さん
私も基本的にコルク栓は嫌いです。コルク栓・スクリューキャップとも、どちらもメリット・デメリットはありますが、屑コルクを固めたものやプラ製コルクを使わざるを得ないのなら、速やかにスクリューキャップに全面移行すれば良いと思います。
もう一つ、瓶内熟成の予測が難しくなるから、というのもあるかもしれません。これは、一部の医師が、ジェネリックを毛嫌いするのと似ています。
コルク栓は基本的に酸素透過性で、スクリューキャップは酸素透過性がゼロです。一部に酸素透過性を付与したスクリューキャップも存在しますが、コルク栓と全く同じにはなりません。そのため、瓶内熟成の進行もコルク栓とは違ってきます。
一部の医師がジェネリックを毛嫌いするのは、効果や副作用の出方が、オリジナルと違ってくるからでしょう。
ジェネリックに粗悪品が混在するのは否定できませんが、オーソライズド・ジェネリックや、アドバンスト・ジェネリックも存在します。そのことは、ジェネリック=粗悪品と考えている短絡思考の医師を除けば、医師ならば百も承知のはずです。
それを患者には言えないから、方便として、ジェネリックを悪者に仕立てているように思えます。
瓶内熟成の進捗予測が困難だから敬遠
効果や副作用の予測が困難だから敬遠
↑ 似ているような気がします。
>> ねむ125@マイそくSL_ さん
> 「答え合わせの連続」ソムリエ協会のセミナーに参加されるのも、良いかもしれません。基本的にテイスティングがあるので、日本トップレベルの講師による解説を受けながら「答え合わせ」ができます。一般参加だと6,000円/回なので、会員になってしまえばすぐに元が取れますし、何よりトップレベルの方との「答え合わせ」という、金銭には代えられない収穫があるように思います。
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https://www.sommelier.jp/guidance/
セミナー=タダ酒を飲めるイベント と勘違いしている会員もいるとかいないとか😰