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年とともに毎年、時間は同じなのに1年を短く感じてます。自分なりの分析ですが、色んな活動が減る、行動範囲が狭くなる、毎日の行動がマンネリ化してくる、などなど。変化が乏しいと時間が短く感じるのでしょうか?皆さん、若いと思ってるかもしれませんが、何かに挑戦したり、日々新に何かに取り組んでいます?皆さん、どう思われます?
>> ( ˘・з・)チェッ@君の💜にRev.🎵 さん
>> 永芳 さん
>> ダータンスヒルビリー さん
>> 小湊 さん
>> よっちいぃ さん
>> jyoro@人類最下位 さん
>> あまちん さん
メンバーがいません。
実は古いものでも、その人にとっては新鮮な体験です。
『ゾウの時間 ネズミの時間』
ゾウの時間 ネズミの時間 サイズの生物学 -本川達雄 著|中公新書|中央公論新社 https://share.google/d9iSpSRYx8hViu5V8
新しい事に取り組もうにも足腰も弱り、パスポートの更新を止め、運転免許も返納し、数多くいた兄弟も健在な方が少なくなって、、、となってくると、
漠然と「いつかまた」と思っていた事が、実はもう不可能なんだ...という現実が突き付けられるのと同時に、残り時間が思いの外僅かしか残ってはいない。。。と実感し、恐怖感の方が強くなるので( ̄▽ ̄;)
僭越ながら失礼します。
最近本当に1年間が短く感じます。
あれ?この前まで2023年じゃなかった?っていう感じです。申請書の年月日書くところにうっかり2023年って書いてしまったりします。もう2026年になるまで秒読みなのに。
この歳でここまで早く感じているのなら、30,40代になったらどれほど早く感じるんだろうと、ちょっと怖いですね笑笑
楽観視してあまり先のことは考えないようにしています。
でも、帯グラフを書いて視覚で考えると体感ではなく、数字で理屈で理解できると私は思います。
2歳児の1年は生涯の1/2、なんと人生の50%、20歳の1年は1/20、即ち5%、50歳の方の1年は1/50、生涯のわずか2%に過ぎないんですよね。
つまり、ちょっと強引な考え方かも知れませんが、2歳児が感じる1年は、50歳の方の25年分に相当すると考えると、いかに若い頃の体感時間が長いのか数字でわかります。
2歳児が感じる1年と20歳が感じる1年が20年経って50%から5%に急減するのに対して、20歳→50歳が5%→2%のように割と微々たる変化であることから、体感の1年が短く感じる度合い(?)は次第に鈍化していくのかなと思います。y=1/xのグラフの第1象限部分をイメージしています。
少し話題が反れますが、Eテレの0655 2355という番組(今もやっているのかな?)でディオファントスの一生という歌があったので、それに似た理論かなと考えます。
もちろん他の方がおっしゃっているように、若い頃は何もかもが新鮮みたいなのはあるかもしれないし、上記のような算数で説明できない様々な複合的理由で1年が短く感じるのかもしれません。
>> ( ˘・з・)チェッ@君の💜にRev.🎵 さん
題名だけだと興味はあまり引かないですが、サイズや動きの速さによって時間の感じ方が違うというようなものでしょうか?勝手な想像ですが
何か新たな驚きとか、感激とかそういうものが少なくなってるのかなとも思ってます。
>> 永芳 さん
元気であれば、まだ色んなことに挑戦できますからね。
>> ダータンスヒルビリー さん
いつもの違う道を通ったりしても新鮮に感じますね。いつもと違う店に行ったりとか、いろいろ工夫しないとだめですね。>> 小湊 さん
面白い考え方もあるんですね。親は色んな時間を気にしますが、例えば、ゲームの時間や帰宅時間、朝起きる時間など。
多くの子供は時間なんて気にしてませんよね。
時間を気にするようになるのは、受験とか、宿題、レポートの提出とか、仕事のスケジュールとか、子育てとか?
そういうものが、若い頃は、毎年のように変化していきますよね。
それが、年とともに毎年の変化が少なくなっていくからかなとも感じてます。なんとなく一年が過ぎてしまうような。
何か変えていきたいですね。
>> よっちいぃ さん
それもあるでしょうね>> 永芳 さん
もう、健康年齢に近づきつつありますから。友人の中には、元気なうちにと、海外含めあちこちを旅行して回ってますよ。
別の友人は、日本全国の高い山に一人で登ってます。
いい年なんですけど。
>> jyoro@人類最下位 さん
それは年齢というより、いつまでに何までするとか、具体的に進め方を考えずに漠然としてしまうとそうなる気がします。具体的に決められない仕事もありますけどね。
逆にすることがなくて時間を持て余して、長く感じることもあると思いますが、年をとってそう感じるようになるよりマシかなとも思います。
それなりに毎日仕事に追われ、家事の分担も増えつつ、忙しさはそんなに変わってないのですが、最初に言ったように、今年ももう12月です。1年を振り返ったときに何をしたのか?記憶に残ることが減ったからかもしれません。
長く生きてきて、おおよその事は分かってきてるし、日々の生活も不自由なくできているわけですが、孫のような成長は到底期待できません。1年間何も成長してない。これも時間を短く感じる要因かと。
>> あまちん さん
そうこの本では解りやすく『ゾウ』と『ネズミ』という両極端なサイズの動物を例に出してますが、つまり大人と子供にも差がある、という事
こちらで何を言いたいか要約されてます
ゾウの時間・ネズミの時間 本川 達雄 氏 https://share.google/duYFIIeG90IFJ33Gs