トイレの修理がまだ終わらない
以前一応漏れている便座の小さいタンクの亀裂を瞬間接着剤で塞いで戻すと水を汲み上げなくなり、変に直した経験があるとモーターを疑い数週間放置して今日見てみるかと2つほどモーターらしき所を分解してみてもさっぱり分からず、とりあえず戻してセンサーをタオルで塞ぎ、ノズルにビニール袋を当てると水を汲み上げ始めました。
「なんだ方法が間違っていただけ」
その代わり塞いだはずの穴から景気よく漏れてくれました(;´Д`)
PPの亀裂の修復は面倒。でもそこさえ克服出来れば一階のトイレも使える。
12 件のコメント
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簡易型ウォシュレット?
>> nak-tek さん
20年前の当時Linuxの普通のウォシュレットです。>> Series7000 さん
♪じ〜んせいはと聴こえて来そうです。
>> 1953生まれ さん
カビは多分無かったです。ノズルを押し出すのに結構圧力がいるんですね。これが厄介でメーカー対応となり、自分では消せない仕組みになっている。
>> pmaker さん
INAXでしたね。つられてLinuxと書と書いてしまいましたが、それじゃOSですねw
構造的にわかりませんが、ウォシュレットはなくてもいいように思います。
>> ダータンスヒルビリー さん
どこか短絡させれば消える様です。>> ねむ125@マイそくSL_ さん
ウォシュレットを外すと便座を買って来ないと。外したウォシュレットを捨てるのは環境に良く無いし。ウォシュレットを外さず使うには機能を無駄にして精神的に良くない。漏れ箇所が分かっているので直します。