ささやかなしあわせ(リニューアル版)
【この掲示板について】
この掲示板は主に絵画など美術品を紹介しあって愉しむ所です。
それ以外にも
写真:花、空、山、海、川、街、お気に入りの場所など、美しい系主体
音楽(映像):癒し系主体
そのほか:展覧会のレビュー、美術館やカフェの紹介など
それ以外の脱線もありです。
そんなものを持ち寄って、ちょっとほっこり、ささやかなしあわせを感じられる場でありたいと思っています。
関心のある方はお気軽に参加ください。
なお、管理人は時間的制約からコメントに対しタイムリーな対応ができない場合がありますので予めご了承ください。コメント主同士の交流も自由ですので活用ください。
日傘をさす女 / クロード・モネ
【美術品の愉しみ方(自己流)】
自分の美術品(絵画を含む)の愉しみ方は「作品を見て感じるもの」です。
作品から受ける印象の多くは言葉に出来ません(少なくとも自分の語彙力では無理です)
故に、作品を見るのにうんちくは不要と思っています。
もちろん、作品への関心が高まれば、作者のことや作られた背景などが気になったりします。しかしその知識は必須ではありません。ちょっとググれば済む話です。
それより心惹かれる作品との“出会い”を大切にしたいと思うのです。
ですので、自分が紹介する作品のコメントは、偉い学者先生のそれとは自ずと異なりますので予めご了承ください。
また、そんなところですので、お気に入りの作品があれば気軽に紹介して頂けると“出会う”機会が増えて楽しいと思っています。
サン=トロペの港 / ポール・シニャック
【ささやかなしあわせ ギャラリー】
この掲示板(旧掲示板を含む)に2017年1月から2021年1月までに紹介された絵画作品や音楽をこちらのギャラリーに登録し、いつでも閲覧できるようにしています。
2500点を超える作品があり、ちょっとした美術散歩にどうぞ。
http://modest-happiness-gallery.blogspot.jp
小さな貴婦人ロメーヌ・ラコー譲 / オーギュスト・ルノワール
【経緯】
2016年12月27日 ささやかなしあわせ 掲示板投稿
2017年1月8日 絵画などの美術品の紹介をテーマとしてスタート
2017年8月3日 管理不行きとどきにより2600コメントを擁する掲示板消失
2017年8月5日 リニューアル再スタート
2017年12月27日 新旧通し1周年
2018年8月5日 リニューアル後1周年
2018年12月27日 新旧通し2周年
2019年8月5日 リニューアル後2周年
2019年12月27日 新旧通し3周年
2020年8月5日 リニューアル後3周年
2020年12月27日 新旧通し4周年
2021年8月5日 リニューアル後4周年
2021年12月27日 新旧通し5周年
2022年8月5日 リニューアル後5周年
2022年12月27日 新旧通し6周年






"Girl playing with his cat"何気ない日常の中にある人の営みにふと惹かれる瞬間…
なにか横顔が多いように思うのは気のせい…?
暑くなりましたね〜。
angelcrimeさん
ヒマワリ関係のポスター、タイムリーですね♪
いろいろなタイプを見せてくださって、ありがとうございます。
樋上いたる「Air」が印象に残りました。
たしかに、青空じゃないっていうところが独特の雰囲気を出してますね。
ヒマワリもしおれそうで、気になる作品でした。
angelcrimeさんのポスター、楽しみにしているので、これからもお願いします。
「日本のアニメとかゲームとか、すごい」と聞いても、
「そーなんだー」という感じだったのが、プロ並みのご解説のおかげで、その魅力がだんだん見えてきました。
J'zさん
スターダスト☆レビュー「世界はいつも夜明け前/You're My Love」
ノリが良くて、ふっと聴かせるフレーズもありますね。
タイトルも素敵です。
素敵といえば、週末からお使いになっていたアイコン、
「おおっ」という存在感がありました。
そのアイコンで「うひょ〜!」とか(他スレで)おっしゃっているのをみて、おもろいわー、と思ってました。
期間限定だったんですね。
もっとじっくり見ておけば良かった... 。
トライさん
ヒマワリが似合って、青空が似合うのは、
やっぱりトライさんだと思ってます♬

ウィンブルドン錦織圭選手なんとベスト8!
応援しましょう!

「ミルク壺とバスケットを持った少女」アルベルト・アンカー
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"Girl Knitting"
左のシャツから腕にかけて、リアルです。
触れたくなります。
"Potato-Peeling Girl"
光の表現とエプロンに落ちる影が、良い〜。
"Queen Bertha and the Spinners"
端整な絵画ですね。
糸紡ぎの背景がわかると、もっと深く理解できるのでしょう。
"Sleeping Boy in the Hay"
足の裏が気に入りました。あとふわふわの緑の芝生も。
"Young mother contemplating her sleeping child"
宗教画みたい。
スイスのひんやりとした夜の空気を感じます。
"Girl playing with his cat"
右腕・左腕のバランスと目線が安定していて、この構図、かっこいいと思います。
女の子たちがみんなうつむき加減。
眼差しがしっかり合っている作品も見たいと思いました。
「ミルク壺とバスケットを持った少女」
仕草や表情がナチュラルでとても愛らしいですね。
こういう絵を見ると緻密でリアルな描写に驚きますが、写実的であることと写真とはやはり異なるのだなと改めて思います。
正面から見た顔も良いです。
紹介ありがとうございます (^^)

ちなみに最初に出会った絵はこちら…“Girl Twisting her Hair”
しばし釘付けになりました。原画が観たい… (^^;
うつむいた横顔の絵が多いように思いますが…
選ぶ方の問題もあるかも…

hanaminさんアイコンは↑でしょうか~
気まぐれで、また変えるかもです~!
コメントをありがとうございます!!
( *´艸`)

「マリー・アンカーの肖像」アルベルト・アンカー
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“Girl Twisting her Hair”
神々しいような作品ですね。
しばし「ふわぁ...」と見てました。
金髪に白とグレー、これしかないっていう感じの組み合わせです。
この光の当たり方って、普通なさそうですよね。
彼女自身が輝いているとか、
神の恩寵を受けているとか、そういう感想を持ちました。
>選ぶ方の問題もあるかも…
...そうかも、と思いました...「問題」ではないですよ、もちろん。
好みが出ますよね、
横向きで、ということでしたら、私ならこの作品を選びます。
J'zさん
アイコンをアップで見せてくださって、ありがとうございます♪
髪に花飾りが付いていたんですね〜。
彼女、めっちゃカッコいいです。
以前J'zさんがスレッドで、ハンドルネームを変えるかも、みたいなことを書いてらして、注視してました。
今のハンドルネーム、すごくお似合いなのでそのままが良いんじゃないかなと思いつつ、センスに満ちたJ'zさんの次のハンドルネームはどんなだろ?って、興味津々でもあります。
angelcrimeさん
美少女ゲームって今まで意識したことなかったですが、おかげさまで、いろいろな広告などで目にとまるようになりました。
メインターゲットは20代とかの若い男性なんでしょうか。
女子が見ても、可愛いーと思えるのが良いなと感じます。
ネタはまだまだいっぱいあるんですか、ほんと、すごいですね〜!
解説文が、愛に満ちて、そしてピシッと筋が通っていて、これもまたすごいなーと毎回思っています。
時代折々で許される表現方法があります。サブカルチャーは現代ならではの表現ではないかと思います。しかし人の本質は変わらないものですから、昔は例えば萌のような想いは異なる表現方法として昇華していったのかも知れません。
サブカルチャーに対する印象も少しづつ変化して行っている印象があります。
解説を書くのに苦労されている様で申し訳ないです。いろいろと見聞を広める機会となっていますが、無理されずご自分のペースが良いかと。
いつもありがとうございます。

hanaminさん「マリー・アンカーの肖像」
やはり仕草や表情がナチュラルでいいですね。
ちょっとおしゃれした風情でしょうか…
光の当て方はある種のスポットライトの様に演出的な意図があるのかと思いました。
基本的に主役を明るく描きますが、先の「ミルク壺とバスケットを持った少女」などは周囲を明るくすることで同様の効果を得ています。
“Girl feeding the chickens”
これは非常にナチュラルですが、主役が引き立っています。考え過ぎ…?
ああっ… またしても横顔…
hanaminさんのお陰で横顔だらけにならずに感謝… (^^;
>美少女ゲーに注がれる視線の幅が少し広がったんじゃないかなあ、なんて
これは大アリですよ〜。
angelcrimeさんに教えていただくまでは、「美少女ゲー」への視線の幅は、恥ずかしながらゼロに近かった私なので。
そういう世界、そういう世界を愛する人々に近づけたのは、嬉しいです。
angelcrimeさんの解説がお上手なのか、魂のこもった深い世界だなぁと感じます。

「書き取りの練習」アルベルト・アンカー
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どんだけ〈横顔〉が好きなんやろ、このお人は...
ーー失礼しました。
〈横顔〉が肖像画の王道ですしね。
横顔の絵画を何枚も見せていただいて、私なりの気づきがありました。
人物を横から描く場合、空間を区切る腕の表情がかなりのインパクトを持つように感じます。
あげてくださっている、手仕事をする女性たちの腕は、みなそう。
正面からだと、前へ動く腕はあまりアピールされないけれど、横からだとちょっとの動きでもかなり印象的です。
例えば「マリー・アンカーの肖像」の右腕は黒いですが、こちらに向かっていて、意志的な感じ。
彼女の眼差しの先が分からないぶん、こちらに向けられる右腕が安定感をもたらしているような。
「書き取りの練習」は、腕がはっきり描かれているけれど、私たちは彼女の瞳が追っている紙を見つめます。
ーーというような感想を持って、おもしろいと思いました。
それから1点お詫びです。
「ミルク壺とバスケットを持った少女」
は「〜持つ少女」の方が良さそうです。すみません。
見つけたサイトでは英語
Girl With Milk Jug And Basket
でした。
そもそものタイトルはドイツ語か、フランスで発表したならフランス語だったでしょう。
ギャラリーにあげられるときは日本語が便利かなと思いましたが、どうでしょう、統一を取るのは難しいですね。
お任せします。

「エリザベート・ルイーズ・ヴィジェ・ル・ブラン」オーギュスタン・パジュー
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先日出かけた
「ルーブル美術館展
肖像芸術ーー人は人をどう表現してきたか」
(国立新美術館)
で、肖像画は本来横向き、と説明されていました。
テラコッタのこの作品が、一番印象に残りました。
彼女は当時有名だった肖像画家で、
芸術家が芸術家を造形した作品として興味深いです。
彼女は肖像画家として、どう自分が表わし出されるかに自覚的だったでしょう。
体の正面を前として展示されていましたので、斜め横向きの作品でした。
横に傾げられた顔を辿って左に回り込むとこの位置になりますが、瞳はさらにその先(この画像でいうと左)を見つめているようでした。
口元の微笑みといい、知的で深い内面性をたたえていて、ちょっと離れがたい作品でした。
この時代、女性画家には差別があって、苦労をしたようです。
彼女が描く肖像画は宮廷で大人気だったとのこと、マリー・アントワネットの肖像画なども残しています。
「書き取りの練習」
何かを熱心にやっている姿を多く描いていますね。
子供たちの一生懸命さが伝わってくるいい作品だと思います。
インクとペンが時代を表していますが、逆に人の不変性おも感じられ、時を超え見る者には当時とは異なる感慨を与えます。
「エリザベート・ルイーズ・ヴィジェ・ル・ブラン」
久し振りの肖像の登場です。これは素晴らしい。
固い素材なのに柔らかな質感。肖像は観る角度を少しづつ変えて鑑賞するのが好きです。
作者はどの角度から観た姿が好きなのだろうなどと考えます。同時に自分の気に入るポイントを探します。
取りあえず左右と背後からも観てみたいですね。やわらかで知的な雰囲気が良いです。また、好みですが素材の色も良くマッチしていると思います。
紹介ありがとうございます (^^)

アルベルト・アンカーとても可愛らしい子どもたちの横顔が印象的で。
横顔ばっかりかな?って先日じっくりググってました(笑)
そして横顔だけじゃなくて色々ありますね〜ってアップする予定だった画像をここでアップするかどうか悩みましたが(笑)
深夜にこっそりアップしちゃいます。
平和的で静寂な雰囲気の作品が多い中で和気あいあいの作品も描かれていてちょっと意外(笑)
真面目な方がたまに見せるシャイな部分と似てるかもです。

あともう1つ(笑)アルベルト・アンカーは静物画の名手とも言われていたそうで、それは人物画を見ただけで納得出来ます。
リアルさに感動ですね。
オーギュスタン・パジュー
彼女?えぇ〜女性彫刻家なのですか?
一体どんな女性なのか、調べてみましたがパジューの自画像は見つけられませんでした。
この時代、女性画家は差別で苦労されたとの事。
でもこの彫刻を見ていると、その不満や思いを吹き飛ばしてくれるような自信と存在感さえ感じます。
紙の上でも彫刻でも口角がちょっと上がった口元の表情ってやっぱり素敵ですね。

おはようございます。トライさん
すみません、説明が悪くて...。
オーギュスタン・パジューはおじさまです。
こんな感じの。
モデルの彼女が肖像画家でした。
アルベルト・アンカーのこの絵画、
小学生の遠足でしょうか。
楽しさがあふれてくるステキな作品ですね。
あげていただいて、嬉しいです。
あ〜💧ゴッチャなってしまいました。
そうですか、おじさまでしたか(笑)
納得です(*^^*)
自画像も探して下さってありがとうございます。
ちょっと高田純次似のダンディおじさまですね😁
「学校の遠足」
これはかわいらしい絵ですね。子供たちの仕草や表情、シチュエーションも何時の時代も同じ。つい口元がほころぶ風景です。
裸足の子が複数混じっていたり、帽子や頭巾の違いなども面白いです。
なにより生き生きとした表情がとても素敵です。
静物画はこれまで暗い背景の作品を多く見てきたので、その明るい表現がとても新鮮です。極めてリアルで質感がすばらしい。
珈琲好きのトライさんには申し訳ないですが、カップの口が広いので紅茶用と推測。ミルクポットがあるのでウバかアッサムで…
話が逸れました…
紹介ありがとうございます (^^)

エリザベート・ヴィジェ=ルブラン「自画像」です。
こちらも素晴らしい。
紅茶カップは気付いてましたよ(*^^*)
でもミルクポットまでは考えなかったですね〜。
紅茶好きのRokkoFoxさん、ホットミルクと合わせたら美味しい種類まで考えられて素敵です!
エリザベート・ヴィジェ=ルブラン
こちらがあの彫刻のモデルになった方ですね。←合ってるか私?(笑)
彫刻も美人顔ですが、やはり実物も大変綺麗な方ですね。
白いブラウスと赤いリボンが可愛らしいなと思いました。

エリザベート・ヴィジェ=ルブランはWikipediaには、エリザベート=ルイーズ・ヴィジェ=ルブラン
と表記されていました。
hanaminさんが詳しいのでしょうが、マリー・アントワネットお抱えの画家として肖像画を多数描いています。ベルサイユのばらにも登場したとか…
「マリー・アントワネット」

「初めの一歩」
「読書する女性」
「鏡を覗き込むジュリー・ルブラン」貴婦人、麗人の肖像画もいいですが、こんな作品も良いです。

コメダのモーニングで厚切りトーストと名古屋名物おぐらあん(かなり甘め)、シロノワールロイヤルピーチ(ミニ)をいただきました、桃の香りと甘酸っぱいラズベリーソースが上品な味でなかなかいけましたが、モーニングは三種類のうちゆで玉子か手作りたまごペーストがよさそうです!😆
いつも素敵なモーニングで羨ましい。
今回は甘目のモーニングで(笑)
でも私は絶対小倉あんですよwww
コメダデビューの時も勿論小倉あんでした〜。
コメダが出来る前から(子供の頃から)実家ではトーストした食パンにあんこを挟んで食べてましたし、おはぎ大好きな私なので。
ただお店のあんこは甘すぎかな💧
甘さ控えめの塩を効かせたあんこなら絶対パンと合うんですけどね(*^^*)
明日は実家の親がおはぎを作って持ってくるそうで楽しみ\(^o^)/
ベルサイユのばらにもルブランが登場する?
思わず調べちゃいましたwww
凄いですね。
いくつか有名なシーンがあってこれらを読むとマリー・アントワネットとルブランがとても親しかったのがわかります。
アップして下さったマリー・アントワネットはゴージャスな衣装と透き通るような肌、そしてバックが素晴らしいですね。
イメージで描かれてるのかな。
「初めの一歩」
とてもほのぼのとしていて見ていると笑顔になっちゃいます。
他の子供たちもまだ危なっかしいのもわかりますね(笑)
子供たちの脇の下に通している柔らかい布がいい仕事してるな〜って思って見てしまいました。
とても幸せな作品ですね〜。

散歩の途中で、建築中の洋風建物(何かは不明です。)がブルーのドアと白い外壁で夏にピッタリです。(⌒‐⌒)
素敵〜3階建てだ!
これが民家なら凄いですね!
宝くじ当たったのかも(*´艸`*)

その建物の横には川があり、鯉が近寄ると餌を求めてバシャバシャと群がります ‼電チャリと散歩で木陰のそよ風を受けて、暫く自然の涼を感じました~。
トライさん
洋風建築は回り込むとどうもお店(なんでしょうかね~)のようでして、看板設置個所が見受けられました~ !!
( *´艸`)
ささやかなしあわせ ギャラリー 更新しました。
http://modest-happiness-gallery.blogspot.jp
6月下の登録完了。7月上を作成し最新まで登録しました。
音楽ページは最新曲まで追加しています。
不具合、ご要望あれば遠慮なく申し出てください。
ご近所はおしゃれなお店がいろいろある感じで羨ましいですね。
白い建物も何のお店か気になります。
在るかどうかもそうですが、生活の中で自然と関りがあるところが粋です。
鯉は案外普通の川に居ますね。阪神間でも何か所か知っています。
以前は誰かが餌付けしているものだと思っていました。
自分の知っている所はやけに大きくて数が多いので雅には遠い感じです… (^^;
J’zさん
>名古屋名物おぐらあん(かなり甘め)
でしたか... 。
ジャムの代わりなので、私にはOK!の甘さでした。
ラズベリーソースがきれいですね。
眼福です〜。
青空に白亜の3階建て、ここはギリシャの街?と思いました。
私は、「結婚式場」と予想します。
もし、いつかわかったら、教えて下さいね。
トライさん
トーストした食パンにあんこを挟んで召し上がるんですね。
あんバターって、私にとってはコメダが初対面でした。
あら美味しいって、発見でした。
おはぎ、いいないいな♬
大好きです、きな粉とも合いますよね。
エリザベート・ルイーズ・ヴィジェ・ル・ブラン
は、宮廷に出入りしていたそうです。
なので、革命の時はフランスにいられなくて、イタリアなどに亡命していたとか。
彼女の人生を女性漫画家が作品にしてくれたら、面白いんじゃないかと思いました。

「自画像」エリザベート・ルイーズ・ヴィジェ・ル・ブラン
(人名は「ルーヴル美術館展」〈国立新美術館〉のリーフレットの表記に拠っています)
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RokkoFoxさん
あげてくださった作品の中で、
「読書する女性」
が気になりました。
女性のおなかから膝にかけて眩しいほどの光が当たり、その反射が胸から顔を照らしています。
実体化して考えるなら、高い位置にある小さな明かり取りの窓からだと思うのですが、この効果に興味を持ちました。
「ミルク壺とバスケットを持つ少女」
が、背景が明るく彼女が暗めになっていることを教えていただき、ほんとだぁなるほど〜と思いました。
RokkoFoxさんは写真を撮られるので、そういうことに気がつかれるのだと思うのですが、「読書する女性」の光の意味や効果をどうご覧になりますか?
教えていただけたら嬉しいです。
この「自画像」は、先にあげてくださった帽子の自画像と同じく、飾らない人柄が表れていてステキです。
顔周りのふんわりした白が光を集めて、顔と首を自然に明るく見せていますね。

「エカチェリーナ・ヴァシリエヴナ・スカヴロンスキー伯爵夫人の肖像」エリザベート・ルイーズ・ヴィジェ・ル・ブラン
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美術展に彼女の作品は、これが展示されていました。
こんな風に描いてもらったら、すごく嬉しいでしょうね。
「女性は、女性がどう描いてほしがっているか分かる」という感じがしました。
とっても若いのでしょうけれど、「伯爵夫人」の自信と貫禄にあふれています。
これから比べると、「自画像」は今でもいそうな女性に見えます。
ナチュラルさが魅力的です。
「読書をする女性」
現代の視点で見ると当時の読書と明かりの関係に興味を惹かれます。
単純に明るいところで本を読んでいる風景ですが、一方で右にテーブルがあり、ランプと書見台が備えるけられています。つまりたまたまここで本を読んでいるのではなく、本を読む場所なのでしょう。
そして昼間はおそらく天井や壁の高所の明かり窓から必要な光が得られる…
絵としては光の中心をひざ元に、間接光で上半身と家具類を浮かび上がらせて優雅な雰囲気を演出し、不要なものを陰に隠しています。
不自然さがなく女性の静かな集中とそこから醸し出される美しさが表現されていると思います。
「エカチェリーナ・ヴァシリエヴナ・スカヴロンスキー伯爵夫人の肖像」
もしかして「エリザベート・ルイーズ・ヴィジェ・ル・ブラン」の肖像の横に展示されていたのでは…? (見つけたブログにその様な写真が… )
気品があり柔らかくも美しい。肖像画の代表的な感じがします。
>女性は、女性がどう描いてほしがっているか分かる
宮廷で人気を得た理由はそこにあるのでしょうね。
検索すると「自画像」は他にもありましたが、等身大の自分を表現しているようでとても良いですね。
しかしちょっとだけスパイスが効いているのだろうと邪推するのでした… (^^;
菓子パンによくありますが、違うものでしょうか…?
関東には無い?
好きな菓子パンの一つです… (^^)
エリザベート・ルイーズ・ヴィジェ・ル・ブランの自画像の作品を比べて見ると衣装がどちらもよく似てますね〜。
レースの白いブラウスと黒の上着、それと真っ赤なリボンがどちらにも描かかれていて好みがわかりやすい(*^^*)
どちらも美人顔で優しさが溢れてますね。
おはぎ、hanaminさんも好きですものね〜♡
RokkoFoxさんもあんこ好きでしたか!
あ、以前渋い作品の時に、お茶と和菓子を食べながら鑑賞したいですね〜って皆さんで話しましたね!
私も今日はエアコンの効いた部屋で熱いお茶とおはぎを……
(*´ 艸`)フフ
Halie Loren
初めて聴きましたがCafeに流れてそうな曲ですね〜☕
これからの季節、休みの日にはアイスコーヒーが美味しいですね。
去年は自宅でCafeで出てくる2層のアイスコーヒーとかと作ってました。下がミルクで上がコーヒーになるんでしたかね?
一人でそんな事して楽しんでますwww
あ、私サーカスも大好きです!
大人の雰囲気でベストテンとか観てました(笑)
|д・) チラッ…
結成から40年を記念して新旧のメンバーが一堂に会した聴きごたえのある7名です~!
現メンバー、叶高、叶正子、叶ありさ、吉村勇一に加え
歴代メンバー叶央介、原順子、卯月節子が参加。
わたしもベストテンは欠かさず観ていました~。
エカチェリーナ・ヴァシリエヴナ・スカヴロンスキー伯爵夫人の肖像」
バックの黒に綺麗な肌がより引き立ちますね。
可愛らしさもあるのですが、実物よりもふくよかに描く事で貫禄を出しさらに女性らしく見えているのかも!
実物が痩せていたら少しふくよかに、ふっくらな女性だったら少し控えめに描いてくれて、それがまた人気だったのかな〜とか(笑)
Mr.サマータイム 2018/サーカス
これはきっと豪華というか最強の顔ぶれですよね!
得意のコーラス?ハモリ?が魅力でした。
他の歌手とは違った雰囲気やイメージが記憶に残っています。
夏の歌ですがこの曲は夏の夜に聴くイメージで何故か涼しく感じます(๐^╰╯^๐)♬
サーカスはベストテンで兵庫県西宮市の実家前で中継をした記憶が~そして、数年前に神戸のコンサートに行きCDを購入して握手とサインをもらいました。
もちろん、ハーモニーはバツグンで懐かしのCMなどをアレンジして観客と一緒に歌って楽しめましたよー。
(⌒0⌒)/~~
サーカスは兵庫県民でしたか!
コンサートも行かれて握手とサイン!
J'zさん、普段から色んな場所の写真や情報をあげて下さるし、やっぱり行動力が凄いな〜。
私は出るのが億劫でコンサートも行った事ないんですよ。
(旅行とかもちょっと苦手です)
ユーミンのコンサートとかも行ってみたかったけど、きっとお値段も違うんでしょうね💧
A Woman’s Way
この歌詞は女性にはどの様に感じるのでしょうか…
女性ならぬ身の知る由もなし…
メロディーがとても良いですね。寛ぎタイムの1曲に追加です。
Mr.サマータイム2018
熟年の味がありますね。フルメンバー、聴きごたえがあります。
曲に聞き惚れながら時の流れを感じます。
紹介ありがとうございます (^^)