掲示板

エゴン・シーレ

おはよお
ベテラン

678.jpg

美術館に行くのは年に数回
まず一通り周って好きな絵があればそれをじっくり
後のは適当に説明も読まず、音声ガイドも利用しない
その程度ですから素養はサッパリ

スペイン風邪で二人の画家が亡くなっていたのも
今回知りました
クリムトとエゴン・シーレ
「ウィーン分離派」を創設したグスタフ・クリムトが若きシーレの才能を見いだし、自身のコレクターたちに彼を紹介したそうです

最新号の芸術新潮はエゴン・シーレを取り上げています
それに諏訪敦
濃いですね

「レオポルド美術館 エゴン・シーレ展 
        ウィーンが生んだ若き天才」

          (東京都美術館/2023年1月26日~4月9日)

789.jpg

諏訪敦『眼窩裏の火事』

現在、府中市美術館で展示中 ~2月26日
http://www.city.fuchu.tokyo.jp/art/index.html

東京に見に行くほどの熱心さはありません

e181-2283_optimized.jpg

こっちは欲しいけど

e181-2282_optimized.jpg

こちらはねえ・・・

言っちゃあいけないんでしょうけど
近い将来の私?


6 件のコメント
1 - 6 / 6
トッチン
Gマスター
諏訪敦さん、初めて知りました。
ポール・デルヴォーが少々好きで、ベルギーの美術館まで行った事もある私としては、興味をそそられるアーティストです!

舞踏はかなり昔、一度だけ舞台を観に行った事がありまーす。
Dark Side of the Moon
SGマスタ
エゴン・シーレは結構好きで映画も見ましたが、諏訪敦は知りませんでした。
死の香りのする独特な作風ですね。
クリムトに通じるものがあるのかも…
トッチン
Gマスター
映画になった画家というと、フリーダ・カーロとピカソは見たかな。
かなり昔なので、どんな映画だったか?は既に記憶が曖昧ですが…

昔、渋谷Bunkamuraでフリーダ・カーロ展も観ましたけど、彼女の独特の生き様に魅了されました!
及時雨
及時雨さん
Gマスター

この映画は観に行った記憶があります。

映画『クリムト エゴン・シーレとウィーン黄金時代』予告編
おはよお
おはよおさん・投稿者
ベテラン

>> トッチン さん

凄い
私は国内でも躊躇してるのに
おはよお
おはよおさん・投稿者
ベテラン

>> Dark Side of the Moon さん

同誌には木米も紹介されています
没後190年でサントリー美術館で展覧会あるようです
俗称を「八十八」、米朝師匠と同じですね
コメントするには、ログインまたはメンバー登録(無料)が必要です。