年末の恒例行事 年賀状編
既に大半の年賀状は差出済みですが、喪中欠礼の期間が読めない方の分や、差し上げてない方からの賀状に備えて、はがきの余分を少し持っています。
PR-L5600Cで定着温度最高ヒーターフルパワーで印刷すると、最初の数十枚ははがきから湯気が上がります。
持ち越しトナーが湿気を吸っているせいでしょうか、これのあたりがトナーが落ちてドラムが汚れる原因かも知れないと思い、はがきもこたつで温めてから印刷しています。
かなり廃れてきた感があるこの風習も、こちらではもうしばらく続きそうです。
9 件のコメント
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既に廃止されてしまったからでしょうか?
>> tkso さん
ウチの会社は4年前に虚礼廃止による社員間の年賀状のやり取り自粛の通達がありました。>> よっちいぃ さん
社員間の交流をよしとしない会社が増加している印象があります。虚礼廃止を通達する会社の情報は初めてお寄せいただきました。
大手の企業勤めの友人からは虚礼廃止は割と聞きます。それでも送ってくる部下はいるとのことですが...
年賀状、ある時期 年末に暇がなく実際に歳が明けてから前年の年賀状をみながら 「あけましておめでとう」 と書いたら、嘘のなさ(?)というか何かとても気持ちが良く、それ以来忙しい年末に書くのをやめ新年に書初め的に書くようになりました。
そのうちに新たに頂いた年賀状をみながらにかわり、毎年両面印刷だけで特にそれが近況ですらないのを頂くと、う~ん…と勝手に虚礼廃止とさせていただいて大分量も減り、2~3年前には年賀状出しません宣言もしてLINEなどでつながっている方はそちらでご挨拶させていただいています。
けど、毎年出してます。
プリンターがすぐ調子わるくなっちゃったり、年に数回しか使わないから数年置きに買い換えとか、大変でしたよねぇ。
今は、郵便局のサイトとかで画像を選んで、宛名のデータを登録しているので、
郵便局側で印刷して投函してくれてます。お金は多少かかりますが、プリンター代やインク代を考えるとそんなに高いわけではないと思って使ってます。
年賀状を買いに行く手間も省けますしね。
>> まいみね- さん
ちょっとおかしな校則に縛られる中高生が思い浮かびました(失礼他人軸をやめて自分の人生を生きる、その一端が現れた新年の書初め的賀状は素敵だと思います。
こちらでも、何のためにそうするのか、が自分の腑に落ちる納得の日々を目指しています。
>> せんちゃん さん
業者に外注でラクすることを夢見たこともありました。でも住所録を外部に出せないので、あて名印刷は自前でやっています。
そして裏面は一筆書き足したいことも多いので自前でやっています。
あれ、業者に何を頼めばいいんだろう?
キャノンはヘッド異常でエラーが出るとスキャナー部分も使えなくなる意地悪仕様です。
A3スキャナーが欲しければ事実上複合機一択ですね。
今年はギリギリに喪中の連絡が飛び込んでこなかったので助かりました。
新年を迎えてからもしばらく年賀状の差し出しは続きます。