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エースFW大迫、オマーン戦欠場へ 前日の全体練習に姿現さず…1トップ起用に注目Football ZONE web 1/12(土) 16:08|Yahoo!ニュース
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11日の全体トレーニングを回避した大迫、前日の全体練習でピッチに登場せず
日本代表のFW大迫勇也【写真:Getty Images】
日本代表は13日にアジアカップ・グループリーグ第2戦オマーン戦を控えるなか、試合会場のザイード・スポーツ・シティ・スタジアムで前日トレーニングを行った。冒頭15分が公開されたなか、右でんぶ痛を再発して出場が危ぶまれているエースFW大迫勇也(ブレーメン)は12日の全体練習に姿を現さず、欠場が濃厚となった。
9日のトルクメニスタン戦で日本は苦戦を強いられた。前半26分に強烈なミドルシュートを叩き込まれて先制点を献上し、後半11分と同15分に大迫が連続ゴールを決めて逆転。さらにMF堂安律(フローニンゲン)が追加点を奪って3-1とリードを広げるも、終盤にPKを決められて1点差に詰め寄られた。
最終的に3-2で辛勝し、白星スタートを切った日本代表だが、新たに不安材料が生まれている。昨年末の国内合宿から負傷を抱えていた大迫が11日の全体トレーニングを回避し、ホテルで別調整。当初、トルクメニスタン戦も欠場の可能性が出ていたなかで先発フル出場し、患部を再び痛めた。
2月1日の決勝までを見据えると残り6試合を戦うなか、万全とは言い難い大迫を休ませ、FW武藤嘉紀(ニューカッスル)かFW北川航也(清水エスパルス)を1トップ起用すると見られる。エース欠場が濃厚のオマーン戦で、日本はどのような戦いを見せるのか注目が集まる。

オマーン - 日本見どころ
出場メンバー
試合経過
テキスト速報
見どころ
初戦の白星は、まさに薄氷をふむ思いでつかんだ。たびたびピンチを招いた守備陣の連係や、引いた相手に対するアイデアの乏しさなど、浮上した課題を挙げればキリがない。だが、オーストラリアやタイが敗戦を喫する中、地力で勝利を得た点は評価されるべきだ。アジアは本当に甘くないということを肌で感じ、より一層気を引き締めて大会に臨むことだろう。
対するオマーンはかつて大宮や京都を率いたピム・フェルベーク監督の下、身体能力に頼らない組織的なサッカーを会得。ウズベキスタン戦は1-2で敗れたものの、終始ペースを握っていたのはオマーンの方だった。日本サッカーを知り尽くした知将だけに、厄介な相手であることは間違いない。
ただ、トルクメニスタンと同様に90分間を通しての集中力にはやや難がある。そのため、日本としては先制点を献上して苦しくなった経験を教訓に、いかにアタッキングサード外での安易なミスを減らせるかがポイントとなるだろう。初戦の後半のように、じれることなくピッチを満遍なく使った攻撃ができれば、おのずとゴールへの道筋は見えてくるはずだ。試合勘の鈍さが最後まで目に付いた柴崎岳の「変貌」にも期待したい。

ゴーゴーゴール!
日本、がんばれー!🐯

森保ジャパンに試練 大迫の欠場決定的…1トップ代役候補は北川か武藤1/13(日) 6:01配信
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デイリースポーツ
森保ジャパンに試練 大迫の欠場決定的…1トップ代役候補は北川か武藤
2大会ぶり5度目のアジア杯優勝を目指すサッカー日本代表は12日、1次リーグ第2戦のオマーン戦に向けて試合会場で冒頭15分間を除く非公開練習で最終調整した。大会前から右臀部(でんぶ)痛を抱えるFW大迫勇也(28)=ブレーメン=は2日連続で、GK東口順昭(32)=G大阪=も腰痛のため前日練習を欠席。宿舎内で別メニュー調整となった。森保一監督(50)も欠場を示唆するなど、勝利すれば決勝トーナメント進出が決まる一戦でのエース不在が決定的となった。
アジア制覇への第一関門となる16強進出に向け、森保ジャパンが試練の一戦を迎える。オマーン戦に向けた公式練習。試合会場であるシェイク・ザイード・スタジアムのピッチ上に、不動のエース大迫の姿はなかった。
強行でフル出場したトルクメニスタン戦では、日本を勝利に導く2ゴールを挙げたが、その代償は小さくなかった。スタメン組全員が宿舎調整となった10日から、3日連続でピッチに姿を表さず。公式会見に出席した森保監督も「明日の試合はおそらく難しい。残った選手・スタッフで次の試合を勝てるようにやっていきたい」と欠場を示唆した。
得点力以外でも、大迫が担う役割は大きい。ドイツで鍛えられた肉体と、巧みな体さばきを生かしたポストプレーはアジアでは敵なし。不用意にボールを失わず、相手のカウンターを未然に防ぐプレーはチーム全体の推進力を助けている。DF槙野は「彼がいないと、大きな力が抜けてしまう」。チーム内でも代えの効かない存在となっている。
代役について、森保監督は「最終的に誰が出るかは、明日のメンバー発表直前まで考えて決めたい」と直前に任命する方針。トルクメニスタン戦でアジア杯デビューを果たしたFW北川は「試合に出て学ぶことは多い。それを感じられたのは次につながる」と語り、FW武藤は「自分も日本の助けになるようなゴールを取っていきたい」と決意を見せる。
勝てば決勝トーナメント進出が決まるが「簡単な試合はない。我慢強く覚悟を持って臨みたい」と指揮官。総力戦で、エース不在の試練を乗り越える。

日本代表の第2戦の相手、オマーン代表について知っておきたい7つのこと1/13(日) 14:23配信
13日に日本代表と対戦するオマーン代表 [写真]=AFC
13日に行われるAFCアジアカップUAE2019で、日本代表はグループステージ第2戦を戦う。次なる相手は“中東の雄”オマーン代表。今回が12回目の対戦となる同代表について、ここでは7つの情報を紹介する。
■UAEの隣国
オマーンはアラビア半島の東端に位置する絶対君主制国家。トルクメニスタン同様、国土の約80%が砂漠に覆われており、平野部は約3%となっている。住民の大半はアラブ人で、宗教はイスラム教。UAEとは国境を接しているため、両国間で時差はない。ほとんどホームと変わらない環境で戦えるのが大きな強みだ。なお親日国としても知られ、「中東の日本」を目指していることから治安が大変良い国でもある。
■“現”中東王者
昨年12月に発表された最新のFIFAランキングは82位。今大会参加24カ国中10番目、グループFでは日本(50位)に次ぐ順位となる。2018年1月には、ペルシア湾岸諸国が参加するガルフカップ決勝で、元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏が率いるUAEをPK戦の末に破って優勝。“中東王者”の称号を手にした。ただし、2018 FIFAワールドカップ ロシアはアジア2次予選で敗退。通算4度目の出場となるアジアカップでも、グループステージを突破したことはない。
日本代表にとってオマーン代表は非常に相性の良い相手である。両国は1988年2月の初対戦以降、親善試合を含めて11回戦っているが、日本の8勝3分け。オマーンにはまだ負けたことがない。アジアカップでは、過去に1度だけ対戦。2004年大会のグループステージ初戦で顔を合わせた。この時は中村俊輔による決勝ゴールで、日本が1-0で勝利している。
■因縁の地で試合
今回の試合会場は、UAEの首都アブダビにあるシェイク・ザイード・スタジアム。FIFAクラブワールドカップ2018で、鹿島アントラーズがレアル・マドリード、そしてリーベル・プレートと戦った、あのスタジアムだ。さらにレアル・マドリードとアル・アインによる決勝戦も開催され、DF塩谷司はここで欧州王者相手にゴールを決めた。一方、オマーン代表にとっては、2007年のガルフカップ決勝でUAEに苦杯を舐めた因縁のスタジアムである。すでに10年以上が経過しているが、当時を知る関係者は新たな歴史を作って欲しいと願っていることだろう。
■“日本流”を熟知する指揮官
オマーン代表を率いるのは、オランダ人のピム・ファーベーク監督(62歳)。2016年に就任すると、サイドアタックを重視する“オランダ流”をチームに浸透させて、同国を中東王者に導いた。1998年から1999年までは大宮アルディージャ、また2003年には京都パープルサンガ(現京都サンガF.C.)を指揮したことがあり、“日本流”も熟知している。その他、韓国代表とオーストラリア代表でも監督を歴任。アジアサッカーに精通している。
■チームの大黒柱が欠場
今大会開幕前に、チームの大黒柱を失うというアクシデントがあった。過去にプレミアリーグでも活躍し、チーム主将を務めるGKアリ・アル・ハブシ(37歳)が負傷により大会を欠場することが決まったのだ。「アジア最高のGK」とも呼ばれる守護神の不在はチームにとって大きな痛手。ウズベキスタン代表との第1戦では、サウジアラビアのアル・アインでプレーするファイズ・アル・ラシーディ(30歳)が代役を務めたが、ニアサイドを抜かれるシュートを決められるなど2失点を喫して黒星スタートとなった。堅守で知られるオマーン代表だが、守備には少なくない不安を抱えている。
アル・ハブシは欠場するが、オマーン代表には別の“レジェンド”が存在する。今大会のキャプテンを務めるMFアフメド・アルマハイジリ(33歳)だ。現在はオマーン2部のアル・メサイミールに所属するが、2003年の代表デビューから15年以上が経過した今もチームの中心選手として活躍している。通算キャップ数は160以上。今大会の登録選手のなかで、代表出場数が最も多いプレーヤーだ。オマーン代表が出場した過去3度のアジアカップ(2004年、2007年、2015年)も経験しており、彼にとって今大会は代表キャリアの集大成の舞台でもある。また、チームで唯一の“欧州組”であるMFラエド・イブラヒム・サレ(26歳)にも注目したい。突破力に優れたサイドアタッカーは、2017年夏から地中海に浮かぶマルタ島の強豪ヴァレッタF.C.に所属。昨季は国内リーグ制覇に貢献し、今季はチャンピオンズリーグとヨーロッパリーグの予選にも出場した。経験値はチーム随一であり、攻撃の中心的役割を担う。

🐯キー太応援隊長やはり、半端ない人は欠場か💧
名前で原口に期待😃
⚾野球も⚽サッカーも原口が活躍するんやー🐱

🐯キー太応援隊長🇯🇵日本♪〜♫日本♪
\(•̀0•́)フレ~.フレ!フレ!\(¯0¯)/フレ~♪♪

がんばれー!日本🐯

ゴーゴーゴール!🐯
原口
先制点ゲット( ̄0 ̄)/ オォー!!
日本、先制ー!🐯

ぐっちゴール😃
グッチ元気~゚+(人・∀・*)+。♪
グッちぃ♪😁

前半終了日本 1 対 オマーン 0
まーぼーろーしー( ´;゚;∀;゚;)

キー太は手も足だからあれは足ヨン!
🐯キー太
なんのこっちゃ。
🐰食いしん坊
助かった(^。^;)
(⸝⸝⸝・∇・⸝⸝)アハハハ.. ♪
🐯キー太応援隊長

『ハンドやろ💢リプレイないんか』
オガケチがいなくてよかった♪
よかった♪
(笑)
オガケチ😄
あげていこ( ̄0 ̄)/ オォー!! ♪
(•̀௦•́)وガンバレ!(•̀0•́)وガンバレ~!
オマーンのキーパーもよく止める♪

試合終了日本 1 対 オマーン 0
勝ち点 6
になりました。
決勝トーナメント進出決定!🐯
勝ちは勝ち♪ヽ(*´∀`)ノ ヒャッホーィ♪
何とか何とかでしたが、勝利👏😄
おやすみなさい~🌃💤👋

🐯キー太応援隊長
中東の笛は日本に「腕に当たりましたね。僕の」長友1/14(月) 2:59配信
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<アジア杯:日本1-0オマーン>◇13日◇1次リーグF組◇第2戦◇アブダビ
2大会ぶり5度目の優勝を狙う日本(FIFAランク50位)がオマーン(同82位)を振り切り、2連勝で決勝トーナメント進出を決めた。勝負を分けたのは主審のPKに関する判定。日本は前半28分、MF原口元気(27=ハノーバー)が自ら獲得したPKを決めて先制した。反対に前半終了間際、ペナルティーエリアの中でオマーンのシュートがDF長友佑都(32=ガラタサライ)の左手に当たったが、笛は鳴らなかった。結果として1-0になった。
このプレーについて、長友は試合後の取材エリアで「腕に当たりましたね。僕の」と認めた。昨夏のW杯ロシア大会のように、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)があれば確認された可能性が高い。しかし、アジア杯では今大会から初導入が決まったものの、準々決勝から。この試合では使用されなかった。
その点について報道陣から質問されると、長友の口から名言が飛び出した。
「VARがなくて良かったな、とホッとしてます。結果的に『神の手』になって良かったな、って。VARがあったらハンドになっていた可能性は高かったと思います」
あの場面、相手シュートに対して長友が体を投げだしたところ「腕が残っていて、当たってしまった。ペナルティーエリアでは何でも起こり得る。気をつけなきゃいけない部分ではありました」。一方で、原口がPKを獲得したシーンにも言及。MF南野のシュートのこぼれ球に詰めた原口が伸ばした右足と、クリアしようとして相手DFの右足が交錯した。
笛は吹かれた。ただ、長友は「逆に僕らのファウルも…まだ(映像を)見てないですけど、ファウルがあったのかどうかも、ちょっと分からない状況でPKをもらえた。もう1回、引き締めてというか。ペナルティーエリアでは集中して戦いたい」と振り返った。
試合後の会見でも、日本の森保監督とオマーンのピム監督に、PK判定に関する質問が集中した。森保監督は「レフェリーのジャッジに従いたい」。ピム監督は「アンラッキーだ。取られた場面はフィフティー・フィフティーだったし、ライン上かどうかも微妙だった。反対にハンドがあったので1-1になっていたかもしれない」と指摘した。ただ、こうも話した。「見解を言っただけで審判への不平不満はない」。潔く結果を受け止めた。
前半1回ずつ、両軍の陣内で起きたプレーが勝敗を分けた。明暗を分けた。結果は、日本が1点を奪い、オマーンが1点を失った。2連勝の日本は17日の1次リーグ最終戦(アルアイン)で、同じく2連勝のウズベキスタンと1位通過を争う。オマーンはトルクメニスタンと、各組3位の上位での決勝トーナメント進出をかけて同日に対戦する。

予選リーグの最終戦を残し合計勝ち点の可能性は
「6 」「7」「9」に絞られました。

予選リーグ最終戦夜遅いですが
応援、よろしくお願いしますヨン!
🐯キー太応援隊長
次からのゲームは
気ぃ引き締めてなぁ~♪
1/14(月) 16:00 Yahoo!ニュース 108
“エモやん”こと江本孟紀氏(共同通信社)
2018年、17年ぶりに最下位の「ダメ虎」となった阪神タイガースは、2019年に復活できるのか。阪神の新戦力に期待を寄せるのは“エモやん”こと江本孟紀氏(71)だ。
「金本(知憲)前監督は、若い選手が育つのを待っている間に、最下位になっちゃったんでしょう。弱いチームは積極的に補強すべきです。そういう意味では、西勇輝(元オリックス、28)とガルシア(元中日、29)、これはええ補強ですわ。西は28歳と若いし、ガルシアも昨年は広島と巨人相手に3勝1敗と相性がいい。加えてメッセンジャー(37)がいるし、藤浪晋太郎(24)が復活すれば、先発ローテのタマは揃います」
ただし、先発が踏ん張っても野手陣が点を取れるかに不安が残る。「ベンチがアホやから野球ができへん」の名言を残した江本氏は、ポイントは矢野燿大新監督(50)の手腕だとする。
「本来、下位打線で下支えすべき年齢の糸井嘉男(37)や福留孝介(41)がいまだクリーンアップですからね。金本前監督は若手をとっかえひっかえして失敗したけど、矢野新監督はそれを反面教師にして、負けても我慢して使い続けることができるか」
それ次第で、先発陣が“見殺し”にされるかが決まる。
「まあ最下位は脱出できるでしょうが、順当にいってもBクラス、4位ぐらいちゃいますか?」
諦め顔で江本氏はそう締め括った。
※週刊ポスト2019年1月18・25日号
まあ、解説者の言うコトなんてあてにならんし。😄
だいぶ遅くなりましたがみなさん今年もよろしくお願いしますm(__)m
えもやんさん相変わらず厳しいですが
>「本来、下位打線で下支えすべき年齢の糸井嘉男(37)や福留孝介(41)
糸井さん、ベテランとは思ってましたがいつの間にかこんなにベテランだったんですね(^_^;)
ムキムキだし見た目もっと若いと思ってました(*´Д`)
勝ったら正しいし、
負けたら誤りだって言われるし、
監督さん皆、大変
矢野さん頑張ってよー👊😆🎵🐯
本年もよろしくお願いします。😄