あなたに会えてよかった
今年(2016)、たくさんの人に出会えました。
会社での出会い。
仕事先での出会い。
次女の彼氏(現、旦那)。
世に出て来てくれた、長女の2人目の子供。
初めてのオフ会で出会えたメンバー。
そして、マイネ王で出会えた、たくさんのメンバー。
ありがとう。
出会えたきっかけを作ってくれてありがとう。
2017もよろしくね。
追記
2025年12月
44年9ヶ月を過ごした会社からの退職を決め、2026年からはフリーになっていろいろな事を体験してみたい。
また新たな出会いが有るのか無いのか?🤔
7022 件のコメント
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車1台位の道路幅です。静かな場所で、小鳥の鳴き声が心地良くて録音してみました。

合間から海を眺められる場所がありました。島の形が…と言われていた、男鹿島。
採掘がかなり進んでいますね。

家島清水公園。こちらで少しゆっくりしました。

公園から男鹿島がよく見えました。
周囲の島もよく見えました。見晴らしがとてもよかったですね。
夜空がキレイだろうな〜。

公園なので、花も撮影しました。気分を変えて。(*^^)v

こちらは、寄って撮影してみました。
訪問した時期が良かったのでしょうね、どの花も綺麗でした。Tikitikiさん。
道に反応してくれてありがとう〜。(*^^)v
続いての写真アップ、有り難うございます。
やっぱりといいますか、男鹿島はもう終わりですね。
男鹿島が写った一連の写真で、写真の右側の地肌のあらわになった部分は、以前は、左側に見える現在の島の高さの2倍くらいはあったように思います。
以前の姿を知る私の目には、大げさに言えば「島が消えた」としか言いようのないショッキングな姿に映ります。
あの島の採石が終わるまであと何年か分かりませんが、何十年もすると
地肌あらわな瀬戸内海のよくある島の一つになり、何百年もするとやけに低い島の一つになるのでしょうね・・・
おはようございます。
あえて載せる必要があったかについては悩みました。
言われる通り月日が経ってしまえば、何も無い島になってしまうかもしれません。
私は今の男鹿島を見て知って写真に残せてよかったと思ってます。
>あえて載せる必要があったかについては悩みました。
何かお気遣い頂いたようで、恐縮です。
でも、現実は現実ですから、もちろん載せて頂いたことに感謝します。
男鹿島の状況についてはだいぶ前ですが、文春か新潮かに取り上げられたことがあります。
もっと西の方の、産業廃物の集積場になった島と同じように、やむを得ないこととはいいながら人間の所業の醜さの一面を表しているのでしょう。
アップして頂いた写真は、歴史の証明者としての価値があると思います。

birdieさん。いえ、逆にご心配頂きありがとうございます。
話しが飛躍してしまうかもですが、このように採掘を繰り返し、今や島の存続だけで無く国の存続が危ぶまれる国に30年ほど前に行った事があります。
赤道直下にある、ナウル共和国。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ナウル
リンクを貼りました。
私が行った時点では、まだ深刻な状態とは感じませんでしたが、採掘場所の地面の形が異様だった記憶があります。
なんとなく、島の形が…ですが、光景がダブってしまいました。
先程の公園を後にして、更に進みました。
アスファルトの道路を進むか遊歩道の山道を進むか。
選択は、遊歩道です。
なぜ、ナウルに行ったのか?
親戚が…いません。
友達が…いません。
機会があれば、そのうちにでも….。(*^^)v

地面が柔らかく、足には優しい道です。蚊さえいなければ。
立ち止まると、蚊が寄って来ましたので振り払いながら先に進みました。

宮に抜けれるはずですが、景色が見えないのでいまいち目的地までの距離がわかりません。eaehさんの写真もそうだけどgoogleの航空写真もショッキングですね。
男鹿島の岩?ってブランドで売ってるみたい。
経済活動といえばそうなんだけど。
かといって、自然を守ろうで輸入ならいいのか?
ナウル共和国。初めて知りました。
ちょっと考えさせられたけど、自分は道に反応。
(;^_^A
おーっ、奥まったところまで。
一応観光ルートなんでしょうか?
それともeaehさん独自に探索?
おはようございます。
反応してもらって、やっぱり と思いましたよ。(^O^)/
遊歩道は、たまたま見つけました。
昔からなんですが、歩いての場合ですが、山道とか家と家との狭い路地とか階段とかを見つけると、つい行って見たくなるんです。
今回もそんな衝動で選びました。
ただ子供の時と違い、流石に狭い路地には行きにくくなってしまいましたが…。

分岐がありました。。画像側の道を進みました。
道が見えました。どの辺りだろ?

少し歩いた先にありました。家島十景の宮浦夜泊。
高台にあるので、見晴らしはよかったですね。
大体の場所が分かりましたが、船は何便もあるので急いで帰る予定も無いので、島の反対側に行って見る事にしました。
坊勢島が見えるかどうか。(*^^)v
地図を見ると、先程まで歩いた距離を歩く事になります。
距離は大丈夫ですが、ちょっと誤算がありました。

さて、メンテナンスも終わりリセットされた設定をしました。合わせて、公開範囲の設定もしてみたのですが、お気に入りに登録されていない方からはどう見えてるんでしょうね。
宮浦夜泊から、湾の対岸を見た写真です。
夜空が綺麗だろ〜な〜!

もう1枚。左手の建物が家島診療所です。

> eaehさん>>お気に入りに登録されていない方からはどう見えてるんでしょうね。
未ログイン状態でキャプチャしてみました。
活動状況は非表示です。
ハッピーやタンクのIN/OUTなどは、相変わらず表示されておりますね (^_^;)
こんばんは。
ありがとうございます。
スクショして頂いてすみません。
こんな感じに見えるんですね。
どちらがいいんでしょうね。
公開範囲を設定したものの意味があるのかどうかはおいおい考えて見ます。

思わず通りたくなりました。
実際通ってみました。下から見ると、思っているよりも急ですし、幅も狭く感じます。

設定の中の公開範囲を設定した為か、以前よりも表示が静かになってしまいました。(´•ω• ` )このままにするかどうか思案中です。
宮浦神社を過ぎた付近から島の反対側を目指します。

なだらか登りの道が続いていました。ペットボトルの飲料水を飲みながら歩きますが、ほとんど誰とも擦れ違っていません。
確か、時間は12時過ぎです。

birdieさん。手前の島が坊勢島だと思いますが…。
どうでしょうか?
島の写真はこれとあと1枚の計2枚しか撮ってませんでした。

もう1枚がこちら。先程の島の左手側を撮影。
お早うございます。
写真有り難うございます。
ピンポ~ン 当たりです。一枚目の手前が坊勢島、その向こうにやや薄く見えるのが西島です。
2枚目の島影は名前は失念しましたが、以前に森繁久弥氏が買ったとか噂のあった島です。
有り難うございました。
おはようございます。
正解でしたか。
坊勢島で良かったんですね。
よかった。(*^^)v
お見せできました。
目視でも建物が確認できましたので、うまく撮れていてホッとしました。
この後、写真を撮ったあとは、真浦港を目指しました。
道なりですが景色を見ながら進みましたが、海岸線から内側を進む為、島は見えなくなってしまいました。

分岐があると悩みましたが、今回は真浦港方面の道を選びました。
網手の浜地蔵尊。綺麗に整備されていました。

真浦桟橋に向かいます。久しぶりにヒマワリを見ました。

近くまで寄って撮ってみました。
ほとんど家が無い風景から離れ、民家が増えてきました。港が近いと思います。

真浦港です。乗船券を購入して、出発を待ちます。
結構、駆け足気味に回ったのかなと思いましたが、全行程が徒歩なので景色は堪能できました。
24日と25日の家島の祭には行けませんが、それぞれの会場となる場所に訪問とお参りができた事と私が姫路にいる間に行っておきたかった家島でしたので今回訪問できて満足しました。

真浦から姫路に向かいます。水しぶきを撮りたくて、粘った中の1枚です。
家島編はこれで最後になります。
お付き合い頂きましてありがとうございます。
birdieさん。
途中途中で説明頂きありがとうございました。島を知る方からの言葉には重みを感じていました。
また、半年ほどお待たせしました。
家島には仕事で訪問はしていますが、仕事が終わり出発までの合間の時間で回れる場所でない為、ついつい先送りにしていました。
やっと、という気持ちでほっとしました。(*^^)v
今回、アップしていただいた写真を拝見して感じたのですが、家島本島に島の風景をめぐる遊歩道が整備されているようですね。
私の幼いころは、もちろんそんなものはありませんでした。
途中で出てくる「網手の浜」は本島と坊勢島を結ぶ小型定期船の発着港で、何かの都合で坊勢島から本島経由で姫路港に向かう際、またこれとは逆の行程を取る場合によく利用されていました。
締めくくりの真浦港の風景はかすかに見覚えがあります。右側に見えるこんもりとした岬を回って宮港に立ち寄り姫路港に向かうという航路だったように思います。
懐かしい写真を沢山見せていただいて、重ねて御礼を申し上げます。
いつの年か折を見て家島神社の祭礼をぜひご覧になってください。
思わぬ形で、幼いころの風景や思い出に遭遇し、これも記録や通信の発展のおかげかと感じ、同時にマイネ王に改めて感謝しているところです。
有難うございました。
家島編お疲れ様です。
楽しかったです。
道、多めは何か気を使わせた感があるような。
でも、雰囲気出ますよね!
(スイマセン個人の好みですw)
こちらこそ、ありがとうございます。
birdieさんとは、もともと家島の名前を呟いたコメントを読んで頂いたのがキッカケでしたね。(*^_^*)
今回、とても楽しく回れました。
家島神社の祭礼も機会があれば是非行ってみたいです。
ずっと読んで頂いてありがとうございます。
また、チップも頂いて…。
Tikitikiさんなら、単車で走りたいだろうなと思いながら写真を選んでアップしたのもあります。
場所場所の風景等はもちろん撮影しますが、目線で見た途中の道とか建物があった方がストーリーになり易いかなと思い載せました。
終わるまでが長いので、飽きられるかもしれませんね。
さて、次は……
https://youtu.be/E3pXSCuKjjY
ーーーーー ーーーーー
うっ、ここで終了ですか。
間が悪い。。
(/_;)
暑いさなかに「てくてく旅」、大変お疲れ様でした。
楽しまされていただきました。
(*'▽'*)
間が悪いのですが、せっかく書いたので、送信させていただきますね。
ごめんなさい。
m(_ _)m
ーーーーー ーーーーー
平尾昌明さんという、誰でもが知っているビックネームがお亡くなりになられました。
79歳になっておられたとは。
もう数歳お若いのかと思っておりました。
改めて功績を振り返ると、その凄さに気づかされます。
極めつけは、なんといっても「瀬戸の花嫁」。
口ずさみ易く、情緒溢れる名曲だと思います。
ここにご冥福をお祈り致します。
(。>ω<。)
eaehさん、失礼しました。
おはようございます。(*^_^*)
ちょっと引っ張った感はありましたが、撮影した写真の大半はアップできました。(^ ^)
いつも見にきて貰って、スペシャルサンクスです。
う、まいね〜さんのスレは見に行ってますよ。皆さんがなかなかのマニアの方達なのでROMさせて貰ってます。
月のスレには、お邪魔しますね。(^ ^)

家島を訪れた翌日の日曜日に、大阪府寝屋川市に行ってきました。京阪電車の寝屋川市駅。
こちらで、メンバーさんと会うことになったのですが、寝屋川市は思い出の場所なんです。
遡る事38年前に、寝屋川市にある某学校に行ってました。
38年の月日は流石に長く駅はもちろん、景色も一変していましたね。

毎日通っていた商店街。当時のままだけど…流石に店は変わってますよね…。
約束の時間まで余裕があるので散策。

当時は無かった道路でした。学校は見てきました。(^O^)/
懐かしい〜。
当時、私が学んだ学科はもう無い様子。時代の流れです。
その場面写真は今も覚えています。
この後メンバーさんと会って、話の流れからカレーの話になり、お勧めのお店に行ってきました。(^O^)/

eaehさん、改めて「家島」シリーズ、ありがとうございました。家島と姫路市は合併前から結びつきが深かったのかなと、何となく雰囲気として感じられました。

eaehさん、電波状況も報告されていたんですね。島ならドコモ回線選んどけば間違いない!
と昔から言いますけど、家島もしっかり入ったようでなによりです。
^^;