掲示板

未満の反対

Aを含めた下は、以下。
Aを含めた上は、以上。
Aを含めない下は、未満。
では、
Aを含めない上は?

これ、
学校で習いましたっけ?
学校で習ってますか?
私、記憶にございません!

というわけで調べたら、
Aを含めない上、
未満の対義語は、
「超過」
だそうです。
ご存知でした?

超過って普通に聞くけど、
そういう感覚ではなかったなあ。


23 件のコメント
1 - 23 / 23
「超え」とか勝手に言ってました。
習ってないと思います。
あら、ちょうか(そうか) ^^;
似たような言葉で、「以前」と「以降」がありますね。

これは、私は
>>Aを含めた下は、以下。
>>Aを含めた上は、以上。
...と同じだと思っていますが、合っているのでしょうか?

一般に記載されているものには「超過」ではなく「〇〇超」と書いているものが多い気がします。
気のせい?
以上って含む含まないと私も思っていました。

なるほど、未満<以下<以上<超過と区別して使えば良いのね。

ありがとうございました。
退会済みメンバー
退会済みメンバーさん
ビギナー
より上、って習った気がしました😅

普段あまり意識しませんが
楽天の無料の分かれ道ですね😅
退会済みメンバー
退会済みメンバーさん
ビギナー
https://network.mobile.rakuten.co.jp/

超過、って出てきますね。

~まで」


~以下」と同じ使い方のようです。

>> 退会済みメンバー さん

1GBまでは以下なのね。
でも超過が怖いから月900MB警告にしておこう。
退会済みメンバー
退会済みメンバーさん
ビギナー

>> 伊勢爺い さん

1000MBは無料
1001MBは980円です^ ^。
(パソコンだと1GB=1024MBですが
パケットは1GB=1000MBだった様な?
~までは難しい日本語だと思ってます。

例)9時までに完成させる。明日までに完成させる。
この場合はその日時の直前が期限となりその時間等は含まれません。(完成は8時台まで。完成は今日中。等)
この様に期限等についてはその時間を含めないのが通例のようです。

例)山頂まで行った。
この場合は山頂は含まれます。
山頂には行っていると誰もが納得できるはずです。
場所については、含まれるのが通例です。

こんな感じの言葉なので、間違いが起きやすいと思ってます。
数学だと、「より大きい」って言いますね。超過って言うのは法律用語かも。
a>bを「aはbより大きい」と読みます。

でも、口語的にa>b は「aだいなりb」
a<bは「aしょうなりb」って読むんですよね。

数学科卒ですが、この辺の読み方は人によるとしか言えませんね。

>> かくいち さん

中学で習ったbyとuntilの違いなんですよね。
日本語は難しい。
退会済みメンバー
退会済みメンバーさん
ビギナー
〜未満
〜以上

と言うのが、分かりやすい気がします😅
KITT3000
KITT3000さん・投稿者
Gマスター

>> 退会済みメンバー さん

「より上」は、含まれてそうな気がしなくもないような。。。

いや、「超過」「超」もみんな含まれてる気がしてきたー。



遠足に持って行くおやつは、300円までとします。
→300円はオーケー。301円はアウト。

遠足に持って行くおやつは、300円以上はダメですよ!
→300円はアウト、299円オーケー。

遠足に持って行くおやつは、300円超はダメですよ!
→300円はオーケー?アウト?


日本語難しい。。。
退会済みメンバー
退会済みメンバーさん
ビギナー
明日までに終わらせて。
明日中に
明日のうちに

全部同じ意味の気がしてきました(^^ゞ
「より」ってのは勘違いしやすいですよね。
300円よりとか、ここより〇〇kmとか表記あると、含んでる気がしますよね。

>> KITT3000 さん

超は多分含まれる認識で合っていると思いますよ。
超過は、"超え"て更にそれを"過ぎ"るから、301円からがアウトです。(本来は小数点以下が出てもアウト)

因みに、超過については中学生くらいで習った、50目前のオジサンです。
KITT3000
KITT3000さん・投稿者
Gマスター

>> pugichi さん

では、「超過」と「超」では、
また違ってくるのかな?
超はその数字を含みません。もし含んで使っている人がいると、それはたぶん間違って使っています。

オートバイに乗る人はなじみがあるのですが、道路交通法や道路運送車両法で異なる基準で排気量が区分されていますが、法律上明確に超は含まないものとして用いられています。

もっとも、実社会のアナログの世界ではちょうどという数字はあまり存在しませんので、その数字以下という場合も誤差を含めてもその数字に達しないように余裕を持たせた低い数値で設計されています。
KITT3000
KITT3000さん・投稿者
Gマスター
ちょっと話はズレるかもしれませんが、

あるお店で
まもなく閉店の時、
「閉店時間15分前になりました。」
とアナウンスされます。

友人が、
時間は字のごとく、
何時から何時、時の間をさす。

まさに、その時!を差すなら、
「時間」ではなく「時刻」が正しい。
この場合、
「閉店時刻15分前になりました。」
が正しい。
と言っておりました。

でも例えば、このお店が10時から20時までが営業時間だとすると、
20時から翌日10時まではある意味、閉店している閉店時間。
「閉店時間(が開始される)15分前になりました。」
と考えれば、このアナウンスは正しいのではないか?
と伝えると、
「なるほどー」
と言っておりました。

いやー、難しいですねえ。

ちなみに、
「営業時間:10:00~20:00」
という表記、
日本語に変換すると、
10時から20時まで。
20時は入らないよね?

あれ?
そうすると、
仕事のタイムカード、
上記の時間という概念で考えると、
10時から仕事開始だと、
10時00分打刻だと正確には1分遅刻、
20時00分打刻でちょうどの打刻、残業0分なのだろうか。。。
KITT3000
KITT3000さん・投稿者
Gマスター

>> ダータンスヒルビリー さん

いや、違うのではないでしょうか。
超は含まないとして用いられているような。。。

>二輪車の区分は、50cc以下が「原動機付自転車」(原付)で、50超~400ccが「普通自動二輪車」(普通二輪)、そして400cc超が「大型自動二輪車」(大型二輪)に区分されています。

この場合、
普通自動二輪は50cc超、50ccは含まれてません。

>> KITT3000 さん

私の書いていることを読んで内容を理解してから書きましょうね。
KITT3000
KITT3000さん・投稿者
Gマスター

>> ダータンスヒルビリー さん

あ、申し訳ありません。
逆でしたね。

超は含みません。
コメントするには、ログインまたはメンバー登録(無料)が必要です。