いつでもOK
使用機種について
- スマートフォン
- mineo(docomo)
現在、2013年製の白ロムスマホを使用しています。
バージョンが古い為HPヤフーアプリの閲覧制限が出てきているので新しい機種を検討中です
新規で大手キャリアで契約し、最低限の通信とデータ通信のパックで契約し、不足した時にマイネオのシムを挿入してデータ通信を使用するという運用は出来るのでしょうか?
購入検討中の機種が5万円位するので故障した際の保証等の問題で、どこでどの機種を契約すれば良いのか悩んでいます
真里亞さんのコメント
Xperia XZ1 SOV36 au(povo)
ベストアンサー獲得数 391 件
>>38 れおりんみにーさん
なるほど。
docomo SO-04E だと Android 4.2.2 までなので動作しない(ダウンロードできない)アプリも増えてきていますね。
うちの au SOL22 も Android 4.2.2 止まりなので mineo アプリが Android 4.4 以上と言う事でダウンロードすら出来ませんし^^;
ガラケーとスマホの2台持ちが可能であれば、スマホの方はデータ通信用として割り切って使うのも良いかと思います。
通話ありの場合は MVNO でも最低利用期間が1年に設定されているところが多いので、半年などの短期間で使うところを変える際に MNP で電話番号を引き継ぐとなると MNP 手数料の 2,000円 ~ 3,000円に加えて違約金が 9,500円(ともに税別)かかってしまう事になるので1年間は我慢して使うか、その都度電話番号を変えて新規で申し込むという風になってしまいます。
これに対して通話用のガラケーとデータ通信用スマホの組み合わせの2台持ちの場合、データ通信用であれば MVNO でも最低利用期間が無い~2ヶ月などが多いので、新規契約手数料はかかるとしても短期間で変えたりする事がしやすくなります。
状況に応じて対応しやすいかと思います。
パケットの融通が利きやすいのは mineo になりますね。
他社でもギフトというシステムはありますが、購入したパケットでしか出来ないなどもありますし。
このあたりは mineo が優位だと思います。
端末に関しては HUAWEI P10 lite が良さそうにも思えますね。
au( au VoLTE)と docomo の両方に対応していますし、DSDS には対応しないため1枚の SIM しか有効(アクティブ)には出来ないものの nano SIM が2枚させるという点から mineo Dプランと UQ mobile のデータ通信用を2枚セットして速度が遅い時だけ UQ mobile に SIM を切り替えるという柔軟な使い方も出来ると思います。
AQUOS では SIM カードは1枚になるのでこのようなことは出来ません。
HUAWEI P10 lite スペック
https://consumer.huawei.com/jp/phones/p10-lite/specs/
HUAWEI P10 lite購入レビュー。スペックと価格のバランスも悪くない SIM フリースマホ
http://androidlover.net/huaweip10lite
mineo の端末保証に付いてですが、加入されている方は意外と少ないかもしれません。
1年間はメーカー保証があるのですが、その後の保証内容は加入したものによって変わります。
どちらの場合にしても、一時的に端末が利用できない期間が数日間は発生します。
そのため、mineo を含む MVNO を利用される方は予備機をあらかじめ用意しておく、または必要になったら近くの中古ショップ(ゲオ、じゃんぱら、ブックオフなど)や家電量販店で当日に端末を調達するという方法を取られている方が多いと思います。
Dプランなら急遽中古で調達となっても SIM ロック解除の必要性が無いのでネットワーク利用制限に注意していれば大丈夫なので入手しやすいと思います。
しかしAプランや UQ mobile などの au 回線を利用する場合では SIM ロック解除済みでネットワーク利用制限がかかっていない端末( 2017年 8月以降の機種は同一回線の MVNO では SIM ロック解除不要)と両方の条件が必要になるため入手しにくい部分があります。
端末保証サービス
http://mineo.jp/option/devicewarranty/
端末安心保証( mineo セット端末購入時のみ加入可)
http://support.mineo.jp/repair/subscriber2.html
月額 370円
持込み端末安心保証
http://mineo.jp/option/devicewarranty/devicelist/
月額 500円
代替機の貸し出しは 3,000円 かかります
なるほど。
docomo SO-04E だと Android 4.2.2 までなので動作しない(ダウンロードできない)アプリも増えてきていますね。
うちの au SOL22 も Android 4.2.2 止まりなので mineo アプリが Android 4.4 以上と言う事でダウンロードすら出来ませんし^^;
ガラケーとスマホの2台持ちが可能であれば、スマホの方はデータ通信用として割り切って使うのも良いかと思います。
通話ありの場合は MVNO でも最低利用期間が1年に設定されているところが多いので、半年などの短期間で使うところを変える際に MNP で電話番号を引き継ぐとなると MNP 手数料の 2,000円 ~ 3,000円に加えて違約金が 9,500円(ともに税別)かかってしまう事になるので1年間は我慢して使うか、その都度電話番号を変えて新規で申し込むという風になってしまいます。
これに対して通話用のガラケーとデータ通信用スマホの組み合わせの2台持ちの場合、データ通信用であれば MVNO でも最低利用期間が無い~2ヶ月などが多いので、新規契約手数料はかかるとしても短期間で変えたりする事がしやすくなります。
状況に応じて対応しやすいかと思います。
パケットの融通が利きやすいのは mineo になりますね。
他社でもギフトというシステムはありますが、購入したパケットでしか出来ないなどもありますし。
このあたりは mineo が優位だと思います。
端末に関しては HUAWEI P10 lite が良さそうにも思えますね。
au( au VoLTE)と docomo の両方に対応していますし、DSDS には対応しないため1枚の SIM しか有効(アクティブ)には出来ないものの nano SIM が2枚させるという点から mineo Dプランと UQ mobile のデータ通信用を2枚セットして速度が遅い時だけ UQ mobile に SIM を切り替えるという柔軟な使い方も出来ると思います。
AQUOS では SIM カードは1枚になるのでこのようなことは出来ません。
HUAWEI P10 lite スペック
https://consumer.huawei.com/jp/phones/p10-lite/specs/
HUAWEI P10 lite購入レビュー。スペックと価格のバランスも悪くない SIM フリースマホ
http://androidlover.net/huaweip10lite
mineo の端末保証に付いてですが、加入されている方は意外と少ないかもしれません。
1年間はメーカー保証があるのですが、その後の保証内容は加入したものによって変わります。
どちらの場合にしても、一時的に端末が利用できない期間が数日間は発生します。
そのため、mineo を含む MVNO を利用される方は予備機をあらかじめ用意しておく、または必要になったら近くの中古ショップ(ゲオ、じゃんぱら、ブックオフなど)や家電量販店で当日に端末を調達するという方法を取られている方が多いと思います。
Dプランなら急遽中古で調達となっても SIM ロック解除の必要性が無いのでネットワーク利用制限に注意していれば大丈夫なので入手しやすいと思います。
しかしAプランや UQ mobile などの au 回線を利用する場合では SIM ロック解除済みでネットワーク利用制限がかかっていない端末( 2017年 8月以降の機種は同一回線の MVNO では SIM ロック解除不要)と両方の条件が必要になるため入手しにくい部分があります。
端末保証サービス
http://mineo.jp/option/devicewarranty/
端末安心保証( mineo セット端末購入時のみ加入可)
http://support.mineo.jp/repair/subscriber2.html
月額 370円
持込み端末安心保証
http://mineo.jp/option/devicewarranty/devicelist/
月額 500円
代替機の貸し出しは 3,000円 かかります
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