自己解決済み
低速モードについて
アイディアファームなどで、低速モードのスピードアップの要望が散見されます。自分も、そのひとりであります。
しかし、その要望にもかかわらず、マイネオ側としては静観しているか、まるで無視か、どうもどのような考えか利用者側には伝わってこないことが不安になります。楽天モバイルが低速モードを1MbpsとしたりUQも低速を300kbpsとするなど、わりと利用者に優しい対応を用意しているなかで、そのことに対抗する対応は、マイネオ側で検討されていますか。
モロボシ・ダンさん
ベテランばななめろんさんのコメント
BlackBerry KEY2(その他)
ベストアンサー獲得数 83 件
あくまでも私見としてですが.....。
正直申し上げて「現状の設備状況・資産計画であってもこのまま低速モードを 300Kbpsに上げることは可能」だと考えられます。
理由は簡単で「設備管理上の余裕率を全て速度向上に回してしまえば実現性が俄然高くなる」ためです。
ただし前述のように「設備利用における余裕率を 0%にしてしまうのは負荷変動に対して全く対応できる手段を考慮しない状態」です。簡単に言えば「設備機器負荷率が常時 100%で可動していて、全く余裕のない状態」ですから、万一機器に障害が発生した場合は「即サービスダウンに繋がる状態」です。
速度向上のためにそんな「不安定なサービスを使い続けたい」と思いますか?。>all
私だったらそんなサービスは「使うだけ無駄」だと思うので即解約します。違約金が発生するとしても解約しますね。利用するだけの価値は私にとってありませんので。
インフラ系サービスは必ず需給関係の都合上「設備に対する余裕率を考慮した設備投資・設計を行うのが当たり前」なので、それら深くを考慮しないとどうなるのか?、は先日とある通信事業者の件でご覧になったと思います。
個人的には「インフラ事業の肝はそこにあり、それを考慮しなければ結果は自ずとそうなるだけ」だと考えます。
正直申し上げて「現状の設備状況・資産計画であってもこのまま低速モードを 300Kbpsに上げることは可能」だと考えられます。
理由は簡単で「設備管理上の余裕率を全て速度向上に回してしまえば実現性が俄然高くなる」ためです。
ただし前述のように「設備利用における余裕率を 0%にしてしまうのは負荷変動に対して全く対応できる手段を考慮しない状態」です。簡単に言えば「設備機器負荷率が常時 100%で可動していて、全く余裕のない状態」ですから、万一機器に障害が発生した場合は「即サービスダウンに繋がる状態」です。
速度向上のためにそんな「不安定なサービスを使い続けたい」と思いますか?。>all
私だったらそんなサービスは「使うだけ無駄」だと思うので即解約します。違約金が発生するとしても解約しますね。利用するだけの価値は私にとってありませんので。
インフラ系サービスは必ず需給関係の都合上「設備に対する余裕率を考慮した設備投資・設計を行うのが当たり前」なので、それら深くを考慮しないとどうなるのか?、は先日とある通信事業者の件でご覧になったと思います。
個人的には「インフラ事業の肝はそこにあり、それを考慮しなければ結果は自ずとそうなるだけ」だと考えます。
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