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至急

本人確認の補助書類

以前は、現住所が免許証の住所と違う場合に、現住所の公的領収書などの補助書類の追加提出で契約できたのですが、先ほど新規契約しようとしたところ、補助書類の項目が出てこなくなっていました。
改変されて、免許証の住所以外では契約できなくなったのでしょうか。


4 件の回答
えでぃ@Since 2015
SGマスタサポートアンバサダー

Galaxy s24(日本通信SIM) medal ベストアンサー獲得数 2,462 件

現在はネット契約では下記のように本人確認書類の電子証明書読取り方式のみになっています。住所が異なると申し込みできません。

■本人確認書類
https://mineo.jp/apply/verifying/

店舗での契約時のみ補助書類が利用できるようです。
■店舗での本人確認書類
https://mineo.jp/shop/verifying/
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medal ベストアンサー獲得数 294 件

IMG_7988.jpeg

2026年4月1日に、携帯電話契約関係の本人確認方法法規の厳格化が行われました
顔写真の無い確認書類(住民票など)は利用不可になりました

携帯電話不正利用防止法に基づく
本人確認方法の見直しの方向性について
『総務省』:https://www.soumu.go.jp/main_content/000942596.pdf

下記サイトで、店頭及びネットからからの申し込みの本人確認方法の改正点を確認してください
https://ekyc.showcase-tv.com/mobile-phone-improper-use-prevention-act/
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medal ベストアンサー獲得数 294 件

>>2 追記

なので、警察署で運転免許証の住所変更手続きをしていただき、ICチップ認証を利用ください
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A55s 5G(povo) medal ベストアンサー獲得数 139 件

📕 ご存知だとは思いますが、法律の改正(携帯電話不正利用防止法の施行規則改正)が主な原因です。2026年4月の法改正により、オンライン(非対面)で携帯電話やSIMカードを新規契約する際の本人確認ルールが劇的に厳格化されました。この影響で、従来利用できていた多くの手続き方法や補助書類の組み合わせが廃止されています。

🧩 しかしながら、勉学のためや、短期の単身赴任など、住民票とは違う場所で生活する場合は、本当に難しくなりましたよね。家族がいるので世帯主だけ住民票を移動したくないなどの理由もあると思います。

💡 対策としては、住民票のあるご家族の名義で契約してもらうか、あるいは住民票のある住所(実家など)を契約住所として「eSIM」で契約する方法が現実的かもしれません。eSIMであれば、本人確認書類の住所(実家)宛ての郵送物の受け取りを待たずに、今いる場所(単身赴任先など)でデータをダウンロードして即時開通できるため、格段に導入しやすくなっています。

✅ eSIMを物理SIMカード化できるメディア(いわゆる物理eSIM)も手に入れやすくなりましたので、お使いのメインスマホがeSIM非対応であってもこの方法なら現住所のままスムーズに使い始めることができます(※ただし、物理eSIMへ最初のプロファイルをダウンロードする際には、一時的にeSIM対応かつ動作確認済みの別端末が必要な点だけご注意ください)。
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Pixel 3a(Y!mobile) medal ベストアンサー獲得数 1,283 件

AIの囁きですが、いろいろお試し下さい。
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mineoは現在も補助書類(住民票など)があれば別住所で契約可能です。画面に出ない理由は以下の通りです。

項目が表示されない原因
・「eKYC(顔写真撮影)」を選んでいる
-eKYCは補助書類に対応していません。
-「画像をアップロード」を選択してください。
・入力した住所が一致している
-免許証の住所と現住所を同じに入力すると項目が出ません。
-免許証の旧住所と現在の住所を分けて入力してください。

解決手順
1.本人確認方法で「アップロード」を選ぶ。
2.住所入力で「免許証の住所」と「現住所」をそれぞれ入力する。
3.画面の指示に従い、免許証と補助書類をアップロードする。

手続きがうまくいかない場合は、チャットサポートへの相談や店舗での申し込みもご検討ください。
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