至急
レターパックの受取拒否
レターパックが届いたのですが
諸事情から受取拒否をしたい。
未開封です。
ただ差出人の欄が「同上」(つまり私と一緒)。
この場合、「受取拒否」と書いてポストにいれると
どうなるんでしょう?
郵便局で保管されるのか
またうちに来るのか。。
窓口に行く時間がなさそうで。。
配達した郵便局とは別の郵便局に持っていっても
断られますよね?
どうでしょうか?
6 件の回答
AX7(IIJmio)
ベストアンサー獲得数 176 件
迷惑な郵便物等が届けられた場合、郵便物等に①「受取拒絶」の文字②受け取りを拒絶した方の印を押印または署名を記載したメモ、付せんを貼り付け、配達担当者にお渡しいただくか、郵便窓口にお持ちいただくか、郵便ポストに投函していただければ差出人さまへ返還します、とありますね。
ただ、差出人の欄が「同上」では返還のしようがないので、その諸事情を郵便局に相談したところで、ご自身で処分してくださいとしか言われないのではないですか。
https://www.post.japanpost.jp/question/121.html
ただ、差出人の欄が「同上」では返還のしようがないので、その諸事情を郵便局に相談したところで、ご自身で処分してくださいとしか言われないのではないですか。
https://www.post.japanpost.jp/question/121.html
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moto g66j 5G(mineo(au)) ベストアンサー獲得数 6 件
レターパックライトでもプラスでも、配達記録が付いてるから荷主からすれば、届いている事はバレバレですね?
受取拒否対策の末の「同上」という事も考えられるので、結局は受取人に戻ってきますよ。
受取人が自由に処分するしか道はありません。
唯一犯罪絡みの案件であれば、警察に持っていけば事情次第では、引き取って指紋採取とかされるかもですねぇ?
受取拒否対策の末の「同上」という事も考えられるので、結局は受取人に戻ってきますよ。
受取人が自由に処分するしか道はありません。
唯一犯罪絡みの案件であれば、警察に持っていけば事情次第では、引き取って指紋採取とかされるかもですねぇ?
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ベストアンサー獲得数 4 件
AIに聞いてみました。
レターパックが届いたけど、事情があって受取拒否したい。未開封。
ただ差出人欄が「同上」(=自分)になっている場合について。
差出人が自分になっていても 受取拒否は可能
「受取拒否」と書いて署名(または押印)し、未開封のままポスト投函でOK
ただし返送先が成立しないため
→ 配達郵便局で一定期間保管 → 廃棄扱いになることが多い
自宅に戻ってくることは基本的にない
別の郵便局に持ち込んでも受け付けてもらえる
配達した局でなくても問題なし。
注意点
開封したら受取拒否不可
心配なら最寄り局に電話で確認すると確実
レターパックが届いたけど、事情があって受取拒否したい。未開封。
ただ差出人欄が「同上」(=自分)になっている場合について。
差出人が自分になっていても 受取拒否は可能
「受取拒否」と書いて署名(または押印)し、未開封のままポスト投函でOK
ただし返送先が成立しないため
→ 配達郵便局で一定期間保管 → 廃棄扱いになることが多い
自宅に戻ってくることは基本的にない
別の郵便局に持ち込んでも受け付けてもらえる
配達した局でなくても問題なし。
注意点
開封したら受取拒否不可
心配なら最寄り局に電話で確認すると確実
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Pixel 3a(Y!mobile)
ベストアンサー獲得数 1,213 件
未開封のレターパックであれば、ポスト投函で受取拒否(受取拒絶)が可能です。差出人が「同上」であっても、以下の手順で進めてください。
[受取拒否の手順と注意点]
・ポスト投函でOK: 日本郵便の規定により、メモや付箋に「受取拒絶」と書き、署名(または認印)を添えて表面に貼り付ければ、そのままポストへ投函できます。
・別の郵便局でも受付可能: 窓口に行く場合は、配達した局でなくても全国どこの郵便局でも拒絶手続きを引き受けてもらえます。
・「同上」の場合の行方: 本来は差出人に返送されますが、戻り先があなた自身(受取拒絶した本人)になるため、最終的には郵便局で一定期間保管された後、「還付不能」として廃棄されるのが一般的です。
・絶対に開封しない: 一度でも開封してしまうと、受取拒否は一切できなくなります。
・まとめ:
「受取拒絶+署名」を書いた付箋を貼り、ポストに入れるだけで完了です。あなたの元に再度配達されることはありません。
[受取拒否の手順と注意点]
・ポスト投函でOK: 日本郵便の規定により、メモや付箋に「受取拒絶」と書き、署名(または認印)を添えて表面に貼り付ければ、そのままポストへ投函できます。
・別の郵便局でも受付可能: 窓口に行く場合は、配達した局でなくても全国どこの郵便局でも拒絶手続きを引き受けてもらえます。
・「同上」の場合の行方: 本来は差出人に返送されますが、戻り先があなた自身(受取拒絶した本人)になるため、最終的には郵便局で一定期間保管された後、「還付不能」として廃棄されるのが一般的です。
・絶対に開封しない: 一度でも開封してしまうと、受取拒否は一切できなくなります。
・まとめ:
「受取拒絶+署名」を書いた付箋を貼り、ポストに入れるだけで完了です。あなたの元に再度配達されることはありません。
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