多肉サボ好きT君さんのフォトグラフィー
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多肉サボ好きT君さん
Gマスター
Eriospermum属のパラドクサムです。
球根植物で生長期になるとフサフサの葉を出してきます。正確には付属器と言われるもので、本来の葉は付属器の付け根にあります。別名、霧氷玉。
球根植物で生長期になるとフサフサの葉を出してきます。正確には付属器と言われるもので、本来の葉は付属器の付け根にあります。別名、霧氷玉。
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多肉サボ好きT君さん
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カランコエ属の扇雀です。
白い葉に茶色の斑点が入ります。葉は肉厚と言っても、それほど厚みは出ません。年数の経過と共に高さが出てくるので、必要に応じて仕立て直します。
白い葉に茶色の斑点が入ります。葉は肉厚と言っても、それほど厚みは出ません。年数の経過と共に高さが出てくるので、必要に応じて仕立て直します。
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多肉サボ好きT君さん
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フィロボルス属のテヌイフロルスです。
基部が肥大化して、秋から春まで細長い葉を出して、株が十分に太っていれば花も咲かせます。黄花、紫花など花色が複数ありますね。
基部が肥大化して、秋から春まで細長い葉を出して、株が十分に太っていれば花も咲かせます。黄花、紫花など花色が複数ありますね。
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多肉サボ好きT君さん
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ハオルチア属のオブツーサです。
葉に透明感があって、ガラス細工のような姿が魅力。オブツーサには亜種がいくつかありますが、ピリフェラ・トルンカータと呼ばれるものが基本種かと。
葉に透明感があって、ガラス細工のような姿が魅力。オブツーサには亜種がいくつかありますが、ピリフェラ・トルンカータと呼ばれるものが基本種かと。
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多肉サボ好きT君さん
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アボニア属のプロミネンスです。
細長い株姿に、薄い鱗のような形状の葉をまといます。あまり植物らしくない姿ですが、アボニアの仲間はこのようなシルエットのものが多いですね。
細長い株姿に、薄い鱗のような形状の葉をまといます。あまり植物らしくない姿ですが、アボニアの仲間はこのようなシルエットのものが多いですね。
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多肉サボ好きT君さん
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トラデスカンチア属の白雪姫です。
似た品種名で白絹姫と言う、株姿もそっくりなものもありますが、違う品種なのか間違って流通してしまったのか、よく分かりません。(^^;)
似た品種名で白絹姫と言う、株姿もそっくりなものもありますが、違う品種なのか間違って流通してしまったのか、よく分かりません。(^^;)
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多肉サボ好きT君さん
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フェルニア属の阿修羅です。
ガガイモ科で小型の品種。脇芽が出やすくモコモコと群生する姿が良いですね。一部の品種は花から異臭がしますけど、この品種はあまり感じません。
ガガイモ科で小型の品種。脇芽が出やすくモコモコと群生する姿が良いですね。一部の品種は花から異臭がしますけど、この品種はあまり感じません。
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多肉サボ好きT君さん
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ドルステニア属のフォエチダです。
多肉植物扱いされるクワ科の小型品種。ぷっくりした株元が可愛いですね。(^^) 花の形状も独特で、円盤みたいな面白い形をしています。
多肉植物扱いされるクワ科の小型品種。ぷっくりした株元が可愛いですね。(^^) 花の形状も独特で、円盤みたいな面白い形をしています。
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多肉サボ好きT君さん
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ユーフォルビア属のキリンドリフォリア・トゥビフェラです。
暖かい時期は全体が赤っぽくなっていましたが、日照時間が減ってくると緑色が戻ってきますね。特に新しい葉は明るい色をしています。
暖かい時期は全体が赤っぽくなっていましたが、日照時間が減ってくると緑色が戻ってきますね。特に新しい葉は明るい色をしています。
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