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ガラケー時代に大流行したストラップは今どうなっている? モバイルグッズの変遷を聞いてきた

村中貴士

ライター:村中貴士

大阪府出身。日々エッジの効いたネタを探し続けるフリーライター。得意ジャンルはサブカル、テレビ、音楽、現代アートなど。デイリーポータルZ 新人賞2017で佳作。自称・無料イベントマニア。

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かつてファッションアイテムとして大流行した、携帯電話のストラップ。しかし、ガラケーからスマートフォンへ移り変わるとともに、街で見かける機会も減ってしまいました。

複数のストラップを付けて個性をアピールしていた時代から現在に至るまで、ストラップの市場規模やトレンドはどのように変化していったのでしょうか。

1997年に創業し、ECサイト「ストラップヤ」の運営元としても知られる、モバイルアクセサリー販売会社「Hamee(ハミィ)」に伺い、商品部・戸張達也さんと内藤真理子さんに話を聞きました。

 

渋谷109にて10日間で2万本売れた! 流行当時のストラップ事情

――創業は1997年とのことですが、最初に発売したのはどのようなストラップでしたか?

当時は渋谷の109やコギャル文化が流行していた頃で、最初の商品は天然石のストラップでした。

Hamee株式会社 商品部 戸張達也さん(左)と内藤真理子さん(右)

――もともとストラップは、携帯電話の落下防止が目的ですよね? それがなぜ個性をアピールする「ファッションアイテム」になったのでしょうか?

日本にはかつて「根付(ねつけ)」(※)の文化がありました。もともとの目的である落下防止から装飾性に発展した意味でいえば、ストラップも根付と共通すると思います。

※根付:江戸時代に流行した留め具。印籠や煙草入れなどを腰の帯にさげて携帯するために用いられ、実用性とともに装飾性が重視されるようになった

人と違うストラップをつけて差別化したいと思うのは、日本人特有の感覚かもしれません。

――なるほど。では、今までで一番売れたストラップは?

爆発的な人気となったのが、1998年の夏頃、女子高生向けの第一弾商品として発売したハイビスカスの造花がついたストラップ。渋谷109のショップで販売し、10日間で2万本売れた記録が残っています。

――10日間で2万本! すごいですね。ほかに、何か印象に残っている商品はありますか?

小さなたわしや、調味料の小ビンをそのままストラップにしたもの、「ご当地○○」のようなキャラクターグッズなどでしょうか。

ぞうきんや軍手ストラップなんて商品もありました。軍手は手編みで、1時間に2個しか作れないくらい手間がかかっていたんですよ。

砂時計やマリモ、しいたけなど、ミニチュアシリーズはたくさんありましたね。ミニチュアの食品サンプルが付いたストラップに対しては、本物と勘違いして買ったのか、お客さんから「食べられないじゃないか!」と、クレームを受けたことも(苦笑)。

木札に好きな名前を入れられる「名入れストラップ」が流行った時期もありました。車のナンバープレート型ストラップも売れましたね。

――ストラップはどんな場所で販売されていたのでしょうか?

今は雑貨店や家電量販店が多いですが、当時はおみやげ店での売れ行きが大きかったですね。特にご当地ストラップなどは。

通販で大量に購入されたお客さまもいました。地域限定のキャラクターストラップは、コレクターズアイテム化していましたね。ミニチュアシリーズを毎回買ってくださる方とか。

――確かに私の友人にも、携帯に付けるというより集めるのを目的に買っていた人がいました。一つの携帯電話にいろいろなストラップを付けている人も多かったですよね。


かつてはファッションアイテム、今は実用性重視へ?

――その後、ガラケーからスマホになり、昔ながらの個性的なストラップは見かけなくなりました。今でも販売されているのでしょうか?

全盛期と比較すると種類は減ってしまいましたが、まだ100種類程度は取り扱っています。一番売れているのは、ネックストラップがついた商品。首にかける部分が取り外しできるタイプで、ビジネスマンの方に使われています。金具が付いていて、ベルトに引っかけることができるタイプもあるんですよ。

――昔は「ストラップ=飾り・ファッションアイテム」のイメージが強かったですよね。購買層に変化はありますか?

かつては、女子高生やOLがメインターゲットでしたが、現在はビジネスマンや中高年の方が、落下防止の目的で使われているほうが多いですね。

スマホだけでなく、社員証付きのIDケースや鍵、社内で使うUSBメモリなど、さまざまなものに使用されています。用途は、より実用的になっていますね。

今でも、ネックストラップを付けたスマホをYシャツの胸ポケットに入れているビジネスマンはたくさんいますね。意外なところでは、主婦の方がネックストラップを使ってスマホを下げているのも見かけました。子どもを見ていなきゃいけないし、荷物もあるので、サッと取れるように使っているようです。ビジネスシーン以外で使われているのを見て、ちょっと驚きました。

着飾る意味では、単純にキャラクターが好きで、スマホではなくバッグにつけている人もいます。キーホルダーと同じようなカテゴリーになっているのかもしれません。


スマホのモデルチェンジと一緒に、モバイルグッズも変わっていく

――ストラップの需要は、そもそもの用途である落下防止に戻りつつあるんですね。では、現在のモバイルグッズはどのようなものが人気を集めているのでしょうか?

落下防止の用途では、リングホルダーが人気です。指をかけて使うのですが、スタンドにもなるので、スマホを立てて動画を見ることができます。

ここ数年、端末本体がどんどん大きくなっていますよね。女性は比較的手が小さく、スマホを落としてしまいがちですが、リングを付ければ安心して持つことができるんですよ。

スマホ用のリングホルダー

――落下防止用のグッズは、ストラップからケースやリングに変化しているんですね。

そうですね。そもそもストラップホールが付いているスマホが減ったということと、本体価格が5~10万円以上と高額になっていて、壊したくないという気持ちが大きいのかもしれません。それを守るためのグッズも進化しています。

――現在の売れ筋商品はなんですか?

耐衝撃ケース「iFace」が売れています。ケースにストラップホールが空いてあり、ストラップをつけている方もよく見かけます。

――やはりモバイルアクセサリーもスマホの変化に伴って移り変わっているのでしょうか?

そうですね。かつて流行ったものでは、イヤホンジャックに刺すアクセサリーもありました。こちらは、今でも販売しているネジ型のアクセサリーです。

――この手のアクセサリー、一時期よく見かけましたね。

iPhone 4Sが主流の頃にいちばん売れていたのですが、その後、iPhoneのモデルチェンジでイヤホンジャックの差し込み口が下になり、やがてジャック自体が無くなってしまったんですよ。

――スマホの変化に合わせて、周辺グッズも新たに開発しないといけないから、大変ですね。

そのあたりは、うまく適応しているというか……変化によってまた新しいアクセサリーを考えられる楽しさもあります。

最近は「salisty」というブランドで、再び若い女性向けの商品も開発しています。かわいさと上品さを意識したデザインで、付属品として小さなストラップも付いていますよ。

耐衝撃ケース「iFace」(左)と、女性向けブランド「salisty」のスマホケース(右)

スマホのサイズ、機能の変化に合わせた商品開発を

――スマホの変化に合わせて、今までにないモバイルアクセサリーの商品を生み出すため、どのようなことを考えているのでしょうか?

スマホを使うシーンが増えているので、それに合わせた商品を考えています。最初は電話とメールくらいだったのが、SNSや動画の閲覧、電子決済などに使われるようになりました。

また、ネット通販では購入者の商品レビューを見ることができるので、実際に使った方の感想を参考にしています。さらに、Twitterでリサーチすることもありますよ。

スマホの機能による変化でいえば、iPhone Xでホームボタンがなくなりました。あと、モバイルSuicaが使えるようになると、磁石を使っているケースは推奨できないので、それに合わせた仕様変更が必要になることもあります。

――確かに、新しいiPhoneが出るたびにサイズや機能が変化していますよね。

細かい話ですと、iPhone 6と7ではカメラの位置が違います。あと8では、非接触充電の機能が追加されました。モデルチェンジによって、新しいグッズが生まれることもあります。

「iFace」ケースも、発売当初は苦戦していたんですが、一昨年くらいから爆発的に売れはじめたんですよ。

――何かきっかけがあったんですか?

いろいろな要因があると思います。iPhoneのサイズが大きくなったり、普及率自体も高くなったり。中心が少しくびれている、握りやすいデザインがマッチしたのも理由だと思います。あとは、有名人の方が使っている影響で購入した人もいるのではないでしょうか。TwitterやInstagramで、好きなタレントの写真に映りこんでいるモバイルグッズをチェックしている人も多いんですよ。

――なるほど。そういう意味では、かつて芸能人がテレビで使っているのをマネしてストラップを買っていた時代と、本質的には同じかもしれませんね。

ガラケーからスマートフォンへの変化に伴って開発されてきた、モバイルアクセサリー。かつて流行したストラップはあまり見なくなりましたが、ネックストラップは今でも活用されているようです。

携帯ストラップからスマホ用ケース、リングへ……。形は変わりつつあるものの、「落としたくない」「見た目で個性を出したい」という目的や意識はそれほど変わっていないのかもしれません。

(編集:ノオト

<取材協力>
Hamee株式会社

村中貴士

ライター:村中貴士

大阪府出身。日々エッジの効いたネタを探し続けるフリーライター。得意ジャンルはサブカル、テレビ、音楽、現代アートなど。デイリーポータルZ 新人賞2017で佳作。自称・無料イベントマニア。

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コメント 37

ストラップ、以前程は見かけなくなりましたね。
スマホライターの法林岳之さんが首から下げているのを見かける
くらいです。(^^ゞ

実用性重視に変わってきたのは分かる気がします。

iPhoneケースの「iFace」は確かに最近良く見かけます。
前に勤めていた職場で使われている方が居ました。(^^

こんにちは。
一時は大量に付けている若い人も確かにいま
したね。なんだか懐かしいです。

スマホはストラップをつけるのが一苦労で
個人の方は着けていません。
代わりにスマホケースにこだわりが向いて
いるような…

会社で貸与されているスマホはストラップが
ぶら下がってます。
個人のスマホが持込禁止なので、識別する為
に付けていると思います。

激減した昔の定番アイテムになってますね。
特に意識もせずに忘れかけていました(笑)

最近はAndroid新機種もストラップホールが付いてなくて不便です。なのでストラップホール付きのケースを使ってます。
アクセサリーとしてではなく落下防止のためのハンドストラップです。それで何度も助かってます。
根付みたいなフィギュアを付けると液晶を傷つけそうだし、
裏面に貼るタイプのリングホルダーは、おサイフケータイの邪魔になりそうで使ってません。

スマホにストラップホールはありませんが、脱落防止リングに紐をカラビナでつけて使ってます。

カラビナや紐は100均で、脱落防止リングはXiaomi(シャオミ)のものを中国のAliexpress通販で買ってます。
http://s.aliexpress.com/JBzuay63

リングは他社のものは接着が甘かったりいろいろと苦労しましたがシャオミ純正品はそういうこともなく、すごく良いです。高いけど。

手帳型スマホケースを使用してます、ストラップホールがありますがスマホにはストラップは似合いません。

手帳型にネックストラップつけてぶら下げてます
みっともないと思われるかもしれませんが、落とす心配がなくて便利です

柱のクギにいまだに何本かぶら下がってますがな!

ストラップは付けたくないんだけどスマホが巨大化していて
手の小さな私は何度も落としそうになるので、落下防止に付けてます。
ジャラジャラと余計なモノは付けてないので100%実用重視。

ガラケイの時は縁起かつぎストーンのストラップをつけてました。手のひらで握る形なので小さなものでした。スマホになってストラップ穴がなくなり、見栄も手伝ってかカッコつけて持ってたところ、つまずいて手をつき、スマホを投げ出してしまいガラスを割ってしまった。まだ一週間もならないのに。それからはケースにストラップが付いているもので手首にまき3台目、ケースは同じ種類を使ってます。カッコより実用性です。

まだ未使用のまま袋に入ってます。F-02A(4℃ Pure White)の付属品でした。

ジュエリーブランドとのコラボだけあって、本体共々クリスタルホワイトが、美しかった。

ヤフオク辺りで売れるかにゃあ。
時既に遅しか…。
因みに男です。

ベッキーがいっぱい付けてた。( ^ω^ )

IMG_3438.JPG

以前、iphone5s を使っていた頃。
この手帳型ケースにはストラップ用の穴があるので自作ストラップをつけていました(*'ω'*)🎀

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スマホでも着けてもえ〜やん(笑)
(予備まであるし…ww)

>ネックストラップがついた商品。首にかける部分が取り外しできるタイプで、ビジネスマンの方に使われています。金具が付いていて、ベルトに引っかけることができるタイプもあるんですよ。

まさにソレ使ってます。
ネックストラップから分離すると指を通してリングストラップになり〜の、ベルトに引っ掛けるカラビナになり〜ので、3wayに使えて便利です。
以前胸ポケットに入れていて転がり出たことに気づかず川ぽちゃしかけたことがあるのでそれ以来ストラップは必須です。

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わたしも組紐のストラップつけてますね。落下防止が主目的なので、使うときは手首をストラップに通してから使うようにしています。あとは、ストラップだけポーチから出しておくと、引っ張って取り出しやすくなるくらいでしょうか。
ストラップをつけていない端末を使っている人を見ると、落とさないかとひやひやしてしまいます。

自分の使い方だとIPX6以上の防水端末にはケースをつけられないので、ストラップホールは必須ですね(水がかかる場所で使うと、ケースと本体の間に水が入ってしまい、いちいちはずさなければいけなくなるため)。
特に防水のもの向けに、水を吸わないシリコンストラップが欲しいのですが…。ヨドバシからはほとんどの種類がなくなってしまい、どうしたものかと悩んでいます。昔はどこかのキャンペーンものだったか、Androidロボットのついたシリコンストラップなんかもあったのですが。


ちなみに、手帳型ケースとストラップは、一見非常に安定した組み合わせですが、逆にそれが油断を招き、開いたときに端末を落としやすくなると聞いたことがあります(実際自分もそれで液晶を割ってしまったため、案外ただの噂でもないのかな と思っています)。結局ハンドストラップとケース無しが一番安定しているのかもしれません。

普通にネックストラップ使ってますけどねえ。
水没防止とかいろいろな意味で。

※スマホがでかい云々、と言っても重量はそこまで嵩まないものもある
 ので、要は使い方次第じゃないかと個人的には思っています。

バンカーリングとかも結局邪魔になるので付けていません。あとはホルスター型ケース(ベルトクリップ付き)を使っているので、それの場合は付けないですね。

私の場合は、思い出としてガラケーに付けたまま保管しています。

利用していたキャリアがSoftBankだった事から、あまり利用価値が有りません。

コメント失礼します。
懐かしい!!昔はジャラジャラとたくさんつけてガラケーを持ち歩いていました。
今は皆さんシンプルでスマートだからつけている方、あまり見かけなくなった気がします。
私も今はつけていませんね、そういえば。
「実用性重視」になったというのも時代の流れなのでしょうか。
父がガラケー使っていて時々買いに行きます。
見た目かわいいより実用的なものの方を選びがちになっています。
たまには見た目かわいい系も買ってあげようかしら。。

懐かしいですね。旅行のお土産に大量購入して配った記憶があります。

自分もストラップホール付きのケースをつけた上で、ストラップはつけています。とはいってもスマホの落下防止のためにつけているだけですが…

ちなみにこれを使っています
https://www.yodobashi.com/product/100000001000069818/

iFaseに興味あり。もっと進化するのを期待している。
例えば、超薄型とか、革製とか、防水(雨の中で使える)とか

長い間、無用の長物として引き出しの奥で眠っておったのですが (;´∀`)
先日、LED懐中電灯を購入して取り付けました。
とにかく、最近は災害が多いですから。。

たまにビデオチャットを利用するので、本体の裏にスタンドがあれば嬉しいなぁ。

光るアンテナは何処に…

私のガラケーのストラップがちぎれたので、新しいストラップ買いに100均に行きましたが、首からぶら下げるタイプしかなく、買うことができませんでした。
クローゼットの中をガサゴソ探したら、20年くらい前に使ってた携帯にスキー場で買ったkissmarkのストラップが付いたままになってたので使ってます。懐かし〜❗️

スマートフォンに変えた今でもストラップ使ってますよ。
手の一部に引っ掛けて落下防止なので飾りはついてません。
しかもお店で見かけないので、家宅捜索で発掘したPHS付属品。
いくつか出て来たのでしばらく困ることはなさそうです。

スマフォにストラップ、相変わらず重宝しています。ビジネスバックの複雑な奥のポケットにいれても、ストラップのをちょっと引っ張れば直ぐに取り出せて便利。ズボンも同様。だからストラップは革製のシンプルなものを使っています。手帳型ケースと合います。ストラップをつける箇所がないスマフォが少なくなってきても機能が満足するならばストラップのある機種をチョイスしたいですね。ストラップのぶらぶら感があると安心します。

iPhoneにストラップホールがない事と、スマホになって硬い物で出来たストラップで液晶に傷がつく可能性が高くなった事の2点が原因でしょう。

軍手ストラップ可愛いですね
欲しくなりました

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自分も落下防止用にお気に入りのルアーくっつけています。(もちろんフックは外してます)

iPhone本体、ケース共にストラップホールは無いので、ケースに穴空けて取り付けています。

フィールドに出る時はクリップで胸ポケットに挟めば、飛んでも跳ねても大丈夫v

ストラップ 懐かしい~
使い道なく机の上で転がってました・・・・(悲)

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4℃ Pure Whitの特典本革ストラップなり。未使用のまま、10年ぶりのお披露目です。

本体は、現在も通話専用機として活躍中。う〜…やっぱクリスタルホワイトが美しい。パーツ終了してんのに中々ガラホに変えられんf^_^;


因みに男です。

ずっと紐ストラップ使ってます。
最近のスマホは本体にストラップホールが無いので穴つきケースを買うか、ケースに100均のアクセ工作用ドリルで穴を開けて着けてます。
やっぱり慣れた使い方が一番。

この前、歩数計に付けるストラップ探すのに凄く苦労しました。
確かにスマートフォンにはストラップ付けるところが無いですから、需要が減っているんでしょうね。

会社支給のガラケー。同色でほぼ同一機種なので目印にストラップを付けます。あと着信音も独自のものを設定して区別させますね。

ガラケーにもスマホにもストラップ付けてます。
ガラケー時代には尖った物や金属製の物もお構いなしに付けてましたが、スマホを使うようになってからはディスプレイが傷付くのが怖くて柔らかい素材の物を選ぶようになってきましたねえ(小心者)
共通しているのは蓄光素材を選んでいること、かな?
外出時にバッグインバッグに入れてしまうので、暗くても見つけやすいように色や形を替えて選んでいます。

蓄光素材大好き〜♪

ストラップをつけておくと、落下防止や物陰に隠れたのを見つけられたので、スマホもちょっと付けられたら、便利だと思いました。
今は落下に強くなってきたので?無くても困らないですが

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