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PCのOSで多数派といえば……天下の「Windows」です。
クリエイターなどではAppleが誇る「Mac」を使う人も多いものの、全体でいえばWindowsが圧倒的な多数派。そのためMacを触ったこともないWindowsユーザーも多いはず。
しかし筆者の周りは仕事柄Macを使っている人も多く、Macならではの魅力も聞こえてきます。ずっと興味を惹かれてきましたが、Macをなかなか試せないまま年月が流れました。
しかし、ちょうどメインPCが故障して修理に出し、古いサブPCも動きが遅く、どうしたものかと思ったときに「そうだ! 今こそMacBookを試してやろうじゃないか」と思い立ったのです。
ということで、「MacBook Neo」をレンタルしました。「Appleが10万円を切る価格の製品を出した!」と話題のPCです。
選んだカラーは「シトラス」。かつてのiBookを思わせるようなカラフルでかわいいボディです。
筆者が今まで軽いWindowsノートPCを好んで使ってきたせいか、持ってみると少々ズッシリ感じます。13インチで1.23kg、大きさの割に中が詰まっている感触。
このMacBook Neoは、iPhone 16 Proの「A18 Proチップ」と同じ技術を採用したチップが心臓部にある廉価型のMacBook。その安さから売れ行きは好調で、ここからMacBookデビューをしている人も多いようです。
筆者は5日間、ほとんどWindows PCを使わずにMacBook Neoだけで作業しました。
果たして、そこから何が見えてきたのでしょうか? Windowsユーザーから見たその操作感の違いや、気に入った点、気になる点までレビューします。
まず「動作がサクサク」です。MacBook Neoは10万円を切るノートPCですが、プレミアムノート級に挙動が速く、この5日間で処理に待たされて困ることはありませんでした。
もちろんストレージ容量や使うアプリによって挙動は左右されると思いますが、再起動しなくても快適に動きました。
ただし、MacBook Neoはメモリが8GBしかないのがネック。Google Chromeでたくさんタブを開いて作業したときは何度かフリーズしました。
これより上位モデルのMacBookなら、フリーズもなくなり快適に使えそうだなと想像が膨らみました。
Macはキーボード部分が発熱しにくいと、いくつかのレビューサイトで目にしたことがありますが、MacBook Neoもひんやりして心地いい感じです。しかも、回転して冷却する「ファン」のないPCにも関わらず、熱をそれほど感じません。これだけで「夏用PCとして持とうかな」とさえ思えます。
なお、MacBook Proなどの上位機種だったり、重い動作をこなしたりするとちゃんと熱くなるという証言もあるので、ご参考程度に。
MacBook Neoはディスプレイが綺麗に見えます。IPS液晶ですが、一般的なWindows機より文字などがハッキリ読み取れる気もします。
また、画面が明るくて見やすく、目一杯設定で明るくしなくとも十分。晴れた日の野外に持ち出しても、比較的見やすい画面です。
小さなノートPCのスピーカーなのに音の広がりがすばらしいもの。低音も少しは出るので、サブスクでの音楽環境がはかどりました。
iPhoneも、スマホの中ではトップクラスのスピーカーの良さですが、Macにもその遺伝子は受け継がれているように思えました。
スリープからの復帰の速さは本当に驚きです。果たして、本当にスリープになっていたのかと何度も確認してしまったほど。
ただしセキュリティー面で不安な人は、スリープからの復帰後にパスワードを要求する設定にするのが賢明です。
ここまで、MacBook Neoのいいところをいろいろ言ってきましたが、Windowsとは違う操作がたくさんあるので、その都度調べるのはなかなか億劫な作業でした。
とくに1日目はわからないことが多すぎてちんぷんかんぷん。
そんな途方に暮れた僕に希望をくれたのが、「command」キーを使ったショートカットでした。
例えば……
ちなみにMacユーザーの担当編集によると、その悩みは「修飾キー」の設定で解決するとのこと。
MacBook Neoの場合は、キーボード左下の端のキーが地球儀キーなので、そのキーにcommandを割り当てれば、WindowsのCtrlキーを使ったショートカットと同様の指使いで操作できるようです。返却後に聞いた話なので試せませんでした……。
WindowsではFキーに割り当てられている頻出の機能が、Macでは軒並み他のショートカットなどが担当しているため、それを一つひとつ覚えなくてはいけないのは大変でした。
その代わりに、ディスプレイの明暗や音量の大小などを「Fnキーとの同時押し」でなくても、ラクに変えられるのはうれしいポイントです。
筆者は1日目終了時点で多くのキー操作を覚えられていないことに焦りを感じ、まるで受験生のようにキー操作やショートカットを勉強して覚え、2日目からは少々楽になりました。
Windowsの場合、「Delete」はテキストカーソルの右側にある文字を消せるキーで、文章をよく書く筆者は多用しているのですが、このDeleteキーが見当たらずにしばし困りました。
調べたところ、Windowsで言うところのBackSpaceのように左側を消せるキーが「Delete」とのことで、代わりに「Fn+Delete」で右側の文字を消せます。しかし、少々きつい動作なので手こずりました。
レンタル2日目は熱海出張と重なりました。
東海道線の車内は平塚くらいからガラガラになってくるので、満を持してMacBook Neoを開き、作業しました。
そのまま熱海に着き、撮影の時間まで喫茶店で作業。すでに合計1時間半くらいは作業していましたが……
おお、1時間半もPCを使っていたにもかかわらず、まだバッテリーが83%も残っている! 話には聞いていましたが、ホントにバッテリーがもつ!
今回は100%→0%までバッテリーを使うことはできませんでしたが、この後も長持ちしてくれて、出張を支えてくれました。
ライターとして最も楽しみにしていた機能の一つが「ライブ変換」でした。次に来る言葉を予測して文字が自動的に変換されていく変換方式です。
しかしこのライブ変換に本格的に触ってみると、何となく確定してから「やっぱり意図した文章と違う」とやり直すことが頻発しました。
ライブ変換を切った方が文章を組み立てやすいとも感じ、Windowsでいつも使っている変換精度の高い日本語入力システム「ATOK」に戻しました。
ライターである筆者の場合は「推敲」を重ねることが多いためにライブ変換が合わなかったのかもしれません。スピードに乗って文章を書きたい人にとっては、ライブ変換は使いこなせば有用かも。
レンタル3日目は出先で急ぎの仕事が入ったために、ネットカフェに泊まりがてら作業しました。
せっかくなので、USBカードリーダーを借りて仕事で使おうとしたのですが、カードリーダー側の端子が一般的なUSB-Aのものだったので、USB-CしかないMacBook Neoでは使えませんでした。
MacBook NeoはUSB-C端子の他には、イヤホンジャックの穴しかありません。MacBook Airなどの薄型モデルもサイド部分の端子が少なくなっています。これを拡張するには、外付けのUSBハブを使う必要があります。
ネットカフェ備え付けのPCにカードリーダーをつなぎ、クラウドにログインしてデータを移すことも考えましたが、セキュリティー面の不安があったため、あえなく断念しました。
今回はMacを使ってその良さを味わうと同時に、反面で「Windowsの良さ」もいろいろと感じることができました。自分好みのPCを何も考えず雑に使っても成立する、というのは代えがたい魅力でもあるのだと気づいたのです。
例えば、MacだとDockにあるのはアイコンのみですが、Windowsのタスクバーにアプリごとに文字が書かれていて、何を開いているのかがわかりやすいなど、Windowsは実務を進めるために長けていると感じる部分も多くあります。
Macは、Windowsで使っているいつもの定番ソフトが使えないことが多いのがネックです。
MacはそもそもWindowsと比べて少数派なので、Mac版のソフト自体がない場合もありますし、過去のMac版ソフトの一部は現行のMacで動かないこともあるのだとか。
そのために、代替ソフトを探す手間が生まれます。場合によってはピッタリ来る代替ソフトがないこともあるそうです。
Windowsの方が個性的なPCも多く、自分のニーズに合致したものが見つかりやすいのもプラス要素です。
例えば、MacBook Neoの場合は13インチのサイズしかありません。これでも大きな問題はなく作業できましたが、それでも、もう少し画面が大きいPCが使いたくなったのも事実です。
MacBook Proだと16インチと大きめの製品もありますが、現行モデルで約45万円するので(2026年4月時点のApple Store価格。スペックによって異なる)、ここは財布と相談することになりそうですね。
Macで評判の「トラックパッド」はたしかに使いやすかったですが、今やWindowsのタッチパッドも大きくなって有用性が増しており、あまり差は感じませんでした。
例えば2本指を置いて、左右に動かして「進む」「戻る」は、MacでもWindowsでもできます。個人的にはMacの方がコツが必要で少し手こずりました。
また、Windowsでは「3本指でタップ」を「戻る」に割り当てることもできるので、多用しているのですが、Macではそのような細かいカスタマイズができません。macOS標準機能だけで比べると、カスタム性はWindowsの方が上かも。
5日たっぷり仕事で使って、わかったこともあります。
いっぺんには書き切れないほど、Macを使うにあたって細かく覚えなくてはならないことがたくさんありました。
どれくらい違うかというと、スマホのiOSとAndroid以上の違いを感じた格好です。
5日間みっちり使えばだいぶ慣れると思っていましたが、何せ30年ほどWindowsをガンガン使ってきたわけで、まだまだ仕事道具として十分に使いこなせるほどの練度は身につきませんでした。
しかし、こんな機会でもなければ触らなかったであろうMacBook。おかげでそのキラリと光る魅力を垣間見ることができました。
今のところ、メインPCとしては今後もWindowsを使おうと思っていますが、「サブPCで安い中古のM1 MacBook Airでも買おうかな」と思うようになってきました。
今後もよろしく、Mac。
編集:ノオト
iPhoneのアプリが共通で使えるものが多いのも良いです。物書堂辞書はお得な感じがします。
日本語変換はかわせみを使っています🐦
そういえば
Macの時はiPhone
Windowsの時はAndroid
を使っていました
MacBook AIRにLinux Mintを入れて使ってるし。
Mac OSの思想と合わない私
MSのオフィスが入ってません
Macのアプリについても
ご報告よろしくお願いします
Macは漢字Talk7.5.5、Windows3.1からの両刀遣いです
10万円切るとはすごい!
windowsはセキュリティガチガチ過ぎて不便なんでラズパイでLinuxをさわっている時が以前のパソコンの気分です。
世の中、一般的に使っていれば、支障が無いと思います
人に聞くにも一般が一番では?
iphoneやiPad使用しているとWindowsよりも連携や同期で
利便性がとても良い!
10万円で安いとのことですが、私のWindows8.1は新品を3万円で買っています。
物価高騰のこの頃、古いパソコンを動態保存することが大切と思っています。
古いWindows8.1頑張れ、Macに負けるな
??
とは言え、うちで一番役立っているのはMacよりもApple TVだったりします。
USキーボード使い(JISの数字のキー位置が少しずつずれてるのとかCapsLockの位置が気に食わない)ですが、commandの位置に地球儀を置き、順次外のボタンへ割り当てを変更すると、JIS同様にスペースキーの横で言語変更(順次切り替えですが)ができたり、ショートカットが使いやすくなったりと何かと都合が良いのでおすすめです。
ありがとうございました!今の処、Windowsですが!Macの良さも気にはなってたので知る事が出来て良かったです!どうぞ良い日々を過ごされます様に🍀✨
Macは仮想メモリー使えないの?(*ˊ艸ˋ)
物理メモリーが少ないなら、ストレージの一部を仮想メモリーとして使う、仮想メモリーの割り当てを増やせば良いのに。
ガジェット好きなのに、仮想メモリー知らないとか?
Windowsかmacかは、古より続く宗教論争みたいなものです。
どちらが良い、悪いは、永遠に平行線で結論は出ません。
私も学生時代から社会人でもずっとWindowsで、スマホも最初がAndroidだったので、いまだにApple製品は使ったことがなく…Windowsユーザー目線のレビューが参考になりました。いつか使ってみたいですね。
そもそもメモリ増設すらできない機種を買う気が知れん(笑)
個人的にはずっとWindowsマシンで
今さらMacを使おうとは思わないですね
みなさまのコメントからも学ぶことがいっぱいで。さんきゅです。
見た目のかわいさに惹かれるけど、今更勉強するのめんどいし、向いてないと確信しました。
マウスに仕込むくらいdeleteキー好き、メモリ増設すらできないって?マジでありえない!
一生🍎かかわらなくていいやと思いました。
win10で最後を信じて、ノートやタブレットpcまで買って便利満喫してたのに、見事に裏切られ第7世代足切り。
さすがにメイン機はWin11に買い替えたけど、もうすぐWinタブ延命終了なのはマジで痛い。
安いandroidタブではできないことが多く、ipadデビューも考えていたのだが、やめよっと。無駄な労力使わないですんで良かった。
情報感謝します。
為になります😊ありがと🍀🍀🍀🍀
同様の対比体験レポート、期待してます。
役立ち二重丸。
Chorome OS Flexでも出来る事=WebやメールYouTubeを見る事くらい迄です。
それ以外は全く別の物なので比べることに意味がありません。
Windowsが好きなら一生それを使っていれば良いし、
Macが好きなら以下同文です。
あれもネオ、これもネオ。なんでもネオ。
挙句の果てに、ネオを抱いて寝るとか。アホやろ。
そろそろ、「ネオを売った」という声が聞こえてくるんじゃないかと、ひそかに期待しています。その頃、近所のビッカメでネオを買おっと。
色はやっぱりブラッシュかな。
とても参考になりました。
Macの存在は知っていましたが、使ったことは無いですね。
パソコンを使い始めてから、仕事及び個人的にもずっとWindowsを使っています。
使い勝手の良さが伝わって来ました。
実際に使うかは肉球にとってみて感触とお財布との相談ですね👛🐰🚀
MacとWindowsのキーボード思想には、根底にある「歴史」と「人間の手の構造へのアプローチ」の違いがあります。
具体的には、以下の3つの基本思想が異なります。
## 1. 人間工学(親指の活用)のMac vs 汎用性(小指の拡張)のWindows
* Macの思想(親指中心):
最もよく使う「Command(⌘)」キーを、手の指の中で一番太くて器用な親指で押せる位置(スペースキーの隣)に配置しています。小指を無理に曲げる必要がなく、手首が疲れにくい人間工学的な設計です。
* Windowsの思想(小指中心):
昔のタイプライターや初期のIBM PCの配列を受け継いでいます。ホームポジションを崩さずに手の外側にある「Ctrl」を小指で押す設計になっており、ショートカットが増えるたびにキーボードの「四隅」へと機能を拡張していきました。
## 2. 「道具(マシン)を操作する」Mac vs 「プログラムに命令する」Windows
* Macの「Command」:
名前の通り、パソコン(システム)という道具に対して「これをして」と直接命令(Command)するためのキーです。そのため、コピーなどの基本操作はすべてこのキーに集約されています。
* Windowsの「Control」:
元々はシステムやプログラムを「制御(Control)する」ための特殊な信号を送るキーでした。文字入力とは完全に切り離された「システム管理用」のボタンという歴史からスタートしています。
## 3. モードを「切り替える」Mac vs 状態を「指定する」Windows
* Macの思想(現在の状態を無視できる):
日本語を入力したい時は「かな」、英語にしたい時は「英数」を押します。今パソコンがどちらのモードになっていようが、「自分がこれから打ちたい言語のキー」を押せば確実にそのモードになるという、思考を妨げない設計です。
* Windowsの思想(1つのキーで反転させる):
「半角/全角」キーは、現在の状態を「反転」させるスイッチです。そのため、「今どっちのモードだっけ?」と画面の右下を確認してから押す必要があります。これはキーの数を極力減らし、1つのキーに複数の役割を持たせる合理主義からきています。
このように、Macは「人間の手の動きや思考に機械を合わせる」、Windowsは「決まったルールの中に効率よく機能を配置する」という思想の違いが、あの使いづらさ(慣れの違い)を生み出しています。 だって。 お節介コメ?ゴメンね。
>> kuromakichann さん
なるほど~よくわかりました
私は左脳より右脳型
直感で物を創ることが多いのでMacが性に合う
でも人とデータをやり取りするのに
仕方なくWindowsも使います
一昔前はiMacの中にWindowsが入っていたことも!
結局は
左のサイドテーブルにMacBook正面にWindows
または机の奥と手前に置いたり。
頭の切り替えがなかなか…
ただ、現状のWindows環境からMac環境に全面移行するにはリスクがあるし、WindowsとMacを併用するほどでもないので、Macは導入しないと思います。
(^thank^)/♪🦉
>> jinojino さん
フフフ。わたしは、毎日六匹のネコに弄ばれてま〜す。
ひと昔以上前、ノートPC開いたまま寝落ちして、起きたらネコがキーボードの上で寝そべってて、PCはその後、起動ファイルが見つかりませんって出て、起動不良!
その後、PCの用語を調べては、起動不良関係を調べまくったけど直せず、挙げ句の果てにLinux OSを知って、色んなLinuxをCDやUSBに仕込んで遊び、最後は、ubuntu OSを入れたりして、横道?にそれたまましばらく遊んでた〜。
それが、10年後ふと、あのXPってどうなったんだっけ、と何で知ったか、コマンド入力?でバックアップファイルを呼び出す?指示をプログラム画面?の様なところに入り、恐る恐るやってたら、何とXPが復活! 新たな事への一歩は、ワクワクで楽しかったな〜。Windows10のiTunesアプリの動きが重くてしばらく開けてなく、最近、端末の母艦にMacがいいかもね〜って思ってたら、Neoの記事でした。わたしは、Mチップ搭載のを選ぶかな。 これからも愉しい記事期待してますね。
少々どころか、買えないほどお高い事。
もう30年間近くWindowsを使い続けて来た事。
私のような庶民の高齢者には、当分はWindowsのパソコンとAndroidのスマホが身近で有り続けると思います。
それにしても、パソコンやスマホの値上がりは、何とかなりませんか〜〜。
今持ってるのを当分は、使い倒そうと思っていますが〜〜。
バッテリー🔋持ちがいい点と音質がいい点とやっぱり、iPhoneやiPadとのiCloudでの操作性を考えるとMacBookは魅力的だなぁと思いました。
まず、見た目のセンスがWindowsとは雲泥の差です。
しかし、現実にはOffice等の互換性等のため使えず、Windowsばかり。
一方で、スマホやタブレットはAppleです。
Mac信者ではありませんが、使い勝手ならMacの方がWindowsやAndroidより上だと思っていますが…。
次のPCは仕事の依存度が少し減りそうなので、今度こそ夢のMacが買いたいなと思っています。
多分、またWindowsでしょうけど。
買う買わないは別として、買い替え時の新たな選択肢を知れたことは良かったです。
Apple製品=高額品ラインナップしかないのイメージがあったから。
発売日から日が浅い時に快適に使えるのは当然なので、期間を経ての使用感とか、リセールバリューなんかを上げてもらえると嬉しいです。