ASUS ZenFone 6 (ZS630KL) SIMフリーのレビュー
1 - 8 / 8
Youtube作業用BGM再生機
総合評価
8/6朝から光コラボが繋がらなくなりNTT調査依頼中。
mineo低速でYoutube作業用BGM再生専用機として稼働中。
予備機でそろそろ売却予定でしたがまだまだ使えますね。
mineo低速でYoutube作業用BGM再生専用機として稼働中。
予備機でそろそろ売却予定でしたがまだまだ使えますね。
価格
中古で安く購入できた。
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
流石に消耗してきましたが、屋内専用なので問題無し
スマホゲームのお供
総合評価
良い点
・ノッチがない
・サイズがちょうどよい【大きい】
・SDカードを使用してもデュアルシムが可能
・バッテリーが大容量
悪い点
・おサイフケータイ未対応
・5G未対応
・ケースやフィルムが多くない【android特有】
・フリップカメラ初搭載機でモーターの耐久性に不安
→実際にサポートへ送って修理経験あり
☆ASUSスマホの一番のおすすめ☆
・GAME GANIE
→ゲームのオートプレイが可能【マクロ機能】
これでマイネ王アプリでチップを送るマクロを登録し、
とあるユーザーへ爆撃!!
・ノッチがない
・サイズがちょうどよい【大きい】
・SDカードを使用してもデュアルシムが可能
・バッテリーが大容量
悪い点
・おサイフケータイ未対応
・5G未対応
・ケースやフィルムが多くない【android特有】
・フリップカメラ初搭載機でモーターの耐久性に不安
→実際にサポートへ送って修理経験あり
☆ASUSスマホの一番のおすすめ☆
・GAME GANIE
→ゲームのオートプレイが可能【マクロ機能】
これでマイネ王アプリでチップを送るマクロを登録し、
とあるユーザーへ爆撃!!
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
最近、ステータスバーの時が止まります
総合評価
2年使って、今でもパワー不足を全く感じないのできにいってます。
が、最近、突如、ステータスバーの時計が更新されなくなりました。
1分経過しても表示が進まず・・・ウィジットの時計はきちんと時を刻むのにステータスバーは時が止まります。
電源ボタンを押して、一旦画面ロックし、解除をするとステータスバーの時計は解除した時刻に更新しますがそこでまた時が止まります。
ASUSのサポートに問い合わせましたが技術部門からメールで連絡しますと言ったきり、何の音沙汰もありません。
こういう現象になった方はいますかね?
が、最近、突如、ステータスバーの時計が更新されなくなりました。
1分経過しても表示が進まず・・・ウィジットの時計はきちんと時を刻むのにステータスバーは時が止まります。
電源ボタンを押して、一旦画面ロックし、解除をするとステータスバーの時計は解除した時刻に更新しますがそこでまた時が止まります。
ASUSのサポートに問い合わせましたが技術部門からメールで連絡しますと言ったきり、何の音沙汰もありません。
こういう現象になった方はいますかね?
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
ZenFone6を使用し続けて現在まで
総合評価
SIMフリーAndroidスマホでありながら、スペックの割に格安で、多用するカメラ機能・バッテリーのスタミナ・端末保証サービス付きが、私の優先度に叶い、mineoでの購入と携帯通信会社の乗り換えのきっかけとなりました。
購入して以来、今のところ故障は無く、心配していたAndroid OSのサポートも、メーカーのASUSが購入当初のバージョン9から何と11までアップグレードしてくれたので、セキュリティー的にもまだまだ使えそうで安心してます。
何よりカメラ撮影の良さ!高画質、良質な望遠・広角機能、手ぶれ補正、それにフリップカメラのおかげで、画面を普通に構えたままで、撮影方向を変えたり、被写体を自動で追っかけたりできて、他人に撮影した写真を見せても、異口同音に「キッレイ!」と言われます。
フリップカメラ採用で、液晶画面の上部に欠ける部分がありません。全画面表示です。
CPUも高速なので、操作もサクサク、動画再生も滑らか!
唯一の弱点は、おサイフケータイが使えないこと(涙)Xperia Z1を使ってた頃の手軽なお財布代わりにはなりません。
購入して以来、今のところ故障は無く、心配していたAndroid OSのサポートも、メーカーのASUSが購入当初のバージョン9から何と11までアップグレードしてくれたので、セキュリティー的にもまだまだ使えそうで安心してます。
何よりカメラ撮影の良さ!高画質、良質な望遠・広角機能、手ぶれ補正、それにフリップカメラのおかげで、画面を普通に構えたままで、撮影方向を変えたり、被写体を自動で追っかけたりできて、他人に撮影した写真を見せても、異口同音に「キッレイ!」と言われます。
フリップカメラ採用で、液晶画面の上部に欠ける部分がありません。全画面表示です。
CPUも高速なので、操作もサクサク、動画再生も滑らか!
唯一の弱点は、おサイフケータイが使えないこと(涙)Xperia Z1を使ってた頃の手軽なお財布代わりにはなりません。
価格
Qualcomm Snapdragon 855、、カメラがメインとフロント兼用で48 + 13MPのツイン高画素カメラで、急速充電対応の5000mAh大容量バッテリー付きで、60000円を切るとなればとてもコストパフォーマンスが良いと思われます。
デザイン・大きさ
デザインは、無駄な凸凹感が無く、仕上げや色合いも良いと思います。
ただ、大容量バッテリーのせいか、軽いとは言い難く、女性に敬遠されるか?
それでも、細身なので、持ちやすいです。
ただ、大容量バッテリーのせいか、軽いとは言い難く、女性に敬遠されるか?
それでも、細身なので、持ちやすいです。
操作性・使いやすさ
ZenFoneオリジナルのUIや機能は、個人的には使い易いです。
カメラの操作性は突出していますが、その特徴はYoutube動画などで直接確認頂いた方が実感できます。とても個性的です(笑)
唯一、せっかくのカメラによる顔認証が、スマホを置いた(カメラが置いた面に塞がれている)状態で、使えない事でしょうか。
カメラの操作性は突出していますが、その特徴はYoutube動画などで直接確認頂いた方が実感できます。とても個性的です(笑)
唯一、せっかくのカメラによる顔認証が、スマホを置いた(カメラが置いた面に塞がれている)状態で、使えない事でしょうか。
バッテリー
文句無しです。昔使っていたXperia Z1の頃(Androidスマホは、iPhoneに比べ無駄に電力消費する)のように、翌日安心して使うため毎日充電していたのが嘘のようで、充電し忘れる程です(笑)
また、ZenFoneの固有アップグレードで機能追加したのか、バッテリー寿命を延ばす『低速充電モード』も付いて、夜間ゆっくり充電、急いでチャージしたい時は急速充電と使い分けられるようになり、ますます長くバッテリー交換せず使って行けそうです。
また、ZenFoneの固有アップグレードで機能追加したのか、バッテリー寿命を延ばす『低速充電モード』も付いて、夜間ゆっくり充電、急いでチャージしたい時は急速充電と使い分けられるようになり、ますます長くバッテリー交換せず使って行けそうです。
いつも愛用してます
総合評価
いつも愛用してます。
とても便利です。色んなキャンペーンで商品やパケットなど貰えるので嬉しいです
とても便利です。色んなキャンペーンで商品やパケットなど貰えるので嬉しいです
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
もっと早くマイネオにすれば良かった
総合評価
大手キャリアの縛りが終わるのを待ちキャリア、機種変更しました。前の機種でも使用可能でしたが思い切って機種も変更。
機種代入れても携帯代金が安くなったので満足です。
zenfoneはカメラが魅力で選びましたが、自撮りする機会な少ない私には……。
しかも顔認識で端末ロック解除の際毎回カメラ回転。手帳型の携帯カバーを使っているのでカバーが邪魔をしてしまいカメラが起きれなくてエラーになる事が多いです。
ウィンウィン鳴り壊れそうなので指紋認証に変えました。顔認識のが楽なんですけどね。
機種代入れても携帯代金が安くなったので満足です。
zenfoneはカメラが魅力で選びましたが、自撮りする機会な少ない私には……。
しかも顔認識で端末ロック解除の際毎回カメラ回転。手帳型の携帯カバーを使っているのでカバーが邪魔をしてしまいカメラが起きれなくてエラーになる事が多いです。
ウィンウィン鳴り壊れそうなので指紋認証に変えました。顔認識のが楽なんですけどね。
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
ZenFone 3 DeluxeからZenFone 6へ機種変更♪
総合評価
いつもお世話になっております、wzjmです。
もうバッテリーがヘロヘロなZS570KL(ZenFone 3 Deluxe)に ようやく見切りをつけて、一般発売日からしばらくしてビックカメラで無金利10回払いにて、ついに購入いたしました!
購入した端末は...、ZenFone 6(ZS630KL)でございます!
mineo発売を待ちきれず、買ってしまいました...(^^ゞ
外観はこんな感じです!
もうバッテリーがヘロヘロなZS570KL(ZenFone 3 Deluxe)に ようやく見切りをつけて、一般発売日からしばらくしてビックカメラで無金利10回払いにて、ついに購入いたしました!
購入した端末は...、ZenFone 6(ZS630KL)でございます!
mineo発売を待ちきれず、買ってしまいました...(^^ゞ
外観はこんな感じです!
そして、今回購入いたしましたZenFone 6は、メモリ6GB・ストレージ128GBの、本体色はシルバーでございます!
箱の中身はこんな感じです!
このZenFone 6に挿入するSIMは...!
このZenFone 6に挿入するSIMは...!
...SIM1にmineo_Sプランデュアルを、SIM2にmineo_Dプランデュアルを、そしてmicroSD 128GBを挿入して、デュアルSIMデュアルスタンバイ(4G+4G、DSDV)で運用してまいります!
ZenFone 6に予めセットされているAPNは、下の絵のとおりです!
ZenFone 6に予めセットされているAPNは、下の絵のとおりです!
左がドコモ回線、右上がau回線、右下がソフトバンク回線です。
ちゃぁ〜んと、mineoも入っております♪
なお、データ移行ですが、そこまで重要なデータはありませんので、最低限のGoogleアカウント&パスワードのみで済ませました。
ちゃぁ〜んと、mineoも入っております♪
なお、データ移行ですが、そこまで重要なデータはありませんので、最低限のGoogleアカウント&パスワードのみで済ませました。
ZenFone 6の特徴は、何と言ってもフリップカメラです。
これを活かしたのが、パノラマ撮影です。
ZenFone 6のパノラマ撮影は、撮影を開始すると ウィーン...とフリップカメラが動き出し、180度動いたところで撮影が終わります。このとき、スマホは持っているだけでOKですし撮影者自身は動かなくてもOKです。
そこで、iPhoneとパノラマ撮影を撮り比べてみました。
もちろん、iPhoneの場合は、撮影者自身が動きます。
...このようになりました!
これを活かしたのが、パノラマ撮影です。
ZenFone 6のパノラマ撮影は、撮影を開始すると ウィーン...とフリップカメラが動き出し、180度動いたところで撮影が終わります。このとき、スマホは持っているだけでOKですし撮影者自身は動かなくてもOKです。
そこで、iPhoneとパノラマ撮影を撮り比べてみました。
もちろん、iPhoneの場合は、撮影者自身が動きます。
...このようになりました!
真ん中の写真はiPhoneで撮ったパノラマ写真です。一番上のパノラマ写真は真ん中の写真を編集・加工したものです。
一番下がZenFone 6で撮ったパノラマ写真です。加工はしていません。
ご覧になってわかるかと思いますが、撮影範囲はZenFone 6のほうが広角度です。...それ故でしょうか、最後は自撮りで終わるような感じですので、「自分を写りこませたくない!」という場合は、ちょっと不格好ですが撮影者である自分自身はしゃがんで、ZenFone 6はやや高く掲げて撮影しましょう😅
少しでも、購入の参考になれば幸いです。
一番下がZenFone 6で撮ったパノラマ写真です。加工はしていません。
ご覧になってわかるかと思いますが、撮影範囲はZenFone 6のほうが広角度です。...それ故でしょうか、最後は自撮りで終わるような感じですので、「自分を写りこませたくない!」という場合は、ちょっと不格好ですが撮影者である自分自身はしゃがんで、ZenFone 6はやや高く掲げて撮影しましょう😅
少しでも、購入の参考になれば幸いです。
価格
価格自体は69,500円+税と やや高めですが、P30や発売当時のR17 Proと比較すると、価格帯は同じですので、決して高くはないと思います。
一方、メモリ8GB・ストレージ256GBは82,500円+税ですが、まもなく発売されるドコモ専売のP30 Proと同等の価格で、同じメモリ・ストレージのReno 10x Zoomよりも2万円近く安く、iPhone11 Pro 256GBよりも4万円ほど安いです。
ディスプレイが液晶(ZenFone 6)とOLED(その他)という違いはありますが、超ハイスペックモデルの中では最安の機種ですので、どちらのモデルも「買い!」の機種ですね。
一方、メモリ8GB・ストレージ256GBは82,500円+税ですが、まもなく発売されるドコモ専売のP30 Proと同等の価格で、同じメモリ・ストレージのReno 10x Zoomよりも2万円近く安く、iPhone11 Pro 256GBよりも4万円ほど安いです。
ディスプレイが液晶(ZenFone 6)とOLED(その他)という違いはありますが、超ハイスペックモデルの中では最安の機種ですので、どちらのモデルも「買い!」の機種ですね。
デザイン・大きさ
前面はほぼほぼディスプレイです。
重量がわりとありますが、200g超ではありません。iPhone8 Plusと比較すると、ちょっと重い...?といった感覚ですね。
先に触れたとおり、ディスプレイが液晶ですので、指紋認証は背面になってしまうのは致し方ないです。..,とはいえ、背面はとても綺麗ですよん☆♪
今後の技術革新で、液晶ディスプレイ上での指紋認証が本格的に搭載されることに期待したいですね。
※上記技術は、HUAWEIが既に開発済みで、搭載されるのは時間の問題?のようです。
重量がわりとありますが、200g超ではありません。iPhone8 Plusと比較すると、ちょっと重い...?といった感覚ですね。
先に触れたとおり、ディスプレイが液晶ですので、指紋認証は背面になってしまうのは致し方ないです。..,とはいえ、背面はとても綺麗ですよん☆♪
今後の技術革新で、液晶ディスプレイ上での指紋認証が本格的に搭載されることに期待したいですね。
※上記技術は、HUAWEIが既に開発済みで、搭載されるのは時間の問題?のようです。
操作性・使いやすさ
ZenFone 3 DeluxeのZen UIと大きく変わっていますが、使い方に戸惑うことはありません。
使いやすさのカギは、Android 9機種に新しく搭載されている「スマートキー」に何を割り当てるか、ですね(一部Android 9機種には非搭載)。
デフォルトはGoogleアシスタントですが、私は1回押しをスクリーンショットに、2回押しをカメラ起動に、長押しをGoogleアシスタント復帰にしました。
ちょっと残念なのは、簡単モードとキッズモードがなくなってしまったことでしょうか。
ただ、代替となる ランチャーカスタマイズのアプリはいくつかあります。簡単モードやキッズモードにできるアプリを探すのが結構大変かもしれません...σ(^_^;)
使いやすさのカギは、Android 9機種に新しく搭載されている「スマートキー」に何を割り当てるか、ですね(一部Android 9機種には非搭載)。
デフォルトはGoogleアシスタントですが、私は1回押しをスクリーンショットに、2回押しをカメラ起動に、長押しをGoogleアシスタント復帰にしました。
ちょっと残念なのは、簡単モードとキッズモードがなくなってしまったことでしょうか。
ただ、代替となる ランチャーカスタマイズのアプリはいくつかあります。簡単モードやキッズモードにできるアプリを探すのが結構大変かもしれません...σ(^_^;)
バッテリー
バッテリー容量が5,000mAhもありますので、カナリの電池持ちですね。
本日 設定をいろいろとしていたのですが、大きなバッテリー減少はありませんでした。
以上、wzjmでしたm(_ _)m
本日 設定をいろいろとしていたのですが、大きなバッテリー減少はありませんでした。
以上、wzjmでしたm(_ _)m
ASUSの最新型、性能は申し分なし
総合評価
ノッチなしのスマホがほしかったので、日本版の発売をずっと待っていました。
話題のカメラはフリップ動作音が気にはなりますが、常時使うもんでもないので様子見。
起動も速いし満足です。
OLEDではなくLCDですが、画面は綺麗です。
標準でATOKが入っているのはありがたい。
話題のカメラはフリップ動作音が気にはなりますが、常時使うもんでもないので様子見。
起動も速いし満足です。
OLEDではなくLCDですが、画面は綺麗です。
標準でATOKが入っているのはありがたい。
価格
性能の割には十分な安さ!
デザイン・大きさ
超狹額縁デザインでノッチレスは本当に画面が大きい。
背面のデザインもASUSらしくかっこいい!
背面のデザインもASUSらしくかっこいい!
操作性・使いやすさ
大きいので片手操作はちょっと大変かな
バッテリー
ゲームとかしないので3日は充電しなくても余裕!




