HUAWEI P30のレビュー
総合評価
| 価格 | |
|---|---|
| デザイン・大きさ | |
| 操作性・使いやすさ | |
| バッテリー |
1 - 8 / 8
GMS対応最後のHUAWEIフラッグシップ機…
総合評価
nova 5Tと言うこれより後に出た一部メモリーなど機能強化された機種も有りますが、
ライカカメラとGMSを搭載した最後のフラッグシップとして貴重な存在。
Kirin980,6GB/128GBと最早ハイエンドとは呼べないまでもミドルハイクラスとして今でも充分な性能を発揮する。
しかもまだソフトウェアアップデート対象なのでセキュリティー的にも安心。
なおEMUI 11アップデート対象にも一応含まれている。(HUAWEIがMate,Pシリーズを売却交渉中と言う報道が少し心配だけれども)
フラッグシップクラスだけに細かい所まで造り込まれていて「地」がしっかりしており長く使えるだろう安心感が非常に高い。(更にMateの方が細部まで気を使われている感じだけれども)
ただアメリカ制裁過渡期にリリースされたからかHMSと言うGMSと基本的な機能がだだ被りのサービスが同居しているのはリソース的にも正直どうかとは思う。
(HMS関連削除出来ないしそちらだけでの運用はとても出来る感じでも無いし)
そう言う意味では中途半端で手間が増えて気を使う部分が増えるのは確か。
ただやはりHUAWEIの端末は価格性能比が高くて造りが良いんだよね今でも。
発売から約1年経って販売価格が値下がりしてから購入したけれども買って良かったと思っている。
ライカカメラとGMSを搭載した最後のフラッグシップとして貴重な存在。
Kirin980,6GB/128GBと最早ハイエンドとは呼べないまでもミドルハイクラスとして今でも充分な性能を発揮する。
しかもまだソフトウェアアップデート対象なのでセキュリティー的にも安心。
なおEMUI 11アップデート対象にも一応含まれている。(HUAWEIがMate,Pシリーズを売却交渉中と言う報道が少し心配だけれども)
フラッグシップクラスだけに細かい所まで造り込まれていて「地」がしっかりしており長く使えるだろう安心感が非常に高い。(更にMateの方が細部まで気を使われている感じだけれども)
ただアメリカ制裁過渡期にリリースされたからかHMSと言うGMSと基本的な機能がだだ被りのサービスが同居しているのはリソース的にも正直どうかとは思う。
(HMS関連削除出来ないしそちらだけでの運用はとても出来る感じでも無いし)
そう言う意味では中途半端で手間が増えて気を使う部分が増えるのは確か。
ただやはりHUAWEIの端末は価格性能比が高くて造りが良いんだよね今でも。
発売から約1年経って販売価格が値下がりしてから購入したけれども買って良かったと思っている。
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
基本性能は満足、ただAI写真は少し盛りすぎか?
総合評価
性能の他デザイン、操作性共に大満足です。
Pro系のエッジディスプレイは好みでは無かったのでこちらを購入。
HUAWEI機種はMate20Proに続いて2台目、基本性能はほぼ同じでしたが、デザイン、サイズ共にMate20Proよりも大分洗練されている感じです。
発売から3年経ちますが、後継機種はGMS非対応のためまだまだ現役選手です。
少し気になるのは、AIカメラの着色がやや盛りすぎな感じかなぁ。
Pro系のエッジディスプレイは好みでは無かったのでこちらを購入。
HUAWEI機種はMate20Proに続いて2台目、基本性能はほぼ同じでしたが、デザイン、サイズ共にMate20Proよりも大分洗練されている感じです。
発売から3年経ちますが、後継機種はGMS非対応のためまだまだ現役選手です。
少し気になるのは、AIカメラの着色がやや盛りすぎな感じかなぁ。
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
HUAWEI p30を使い出してからはや3年目ですが、買って大正解&大満足です!!
総合評価
私の「HUAWEI P30」は2019年に発売されたモデルですが・・・・
と言うことは、アメリカのHUAWEI制裁前の機種なのでAndroid10つまりGoogle系アプリがちゃんと使えます!!
非常によくでけた最強のスマートフォンです!!
重さは約165gと重くないし、ボディはスリムで持ちやすく、表面加工で高級感モリモリです!!
休息充電対応!!(1時間で80%まで充電)
イヤホンジャックも搭載で音質も最高です!!
写真撮影は広角、超広角、望遠と三つの画角をカバーしてます!!
あのLeicaレンズを搭載!!
これだけの性能のスマホで、この価格は超お買得だと思います!!
PS.私はandroid派なのでiPhoneは未使用ですが、こんなすげー製品がこの価格で販売されれば、当分は中華スマホの独壇場だと確信しています(笑!!)
是非とも日本メーカーにも頑張っていただきたいです!!
(私はHUAWEIの回し者でも怪しい者でもありません。ただの通りすがりのアキンドです)(HUAWEIの大ファンのひとりですが!!)
と言うことは、アメリカのHUAWEI制裁前の機種なのでAndroid10つまりGoogle系アプリがちゃんと使えます!!
非常によくでけた最強のスマートフォンです!!
重さは約165gと重くないし、ボディはスリムで持ちやすく、表面加工で高級感モリモリです!!
休息充電対応!!(1時間で80%まで充電)
イヤホンジャックも搭載で音質も最高です!!
写真撮影は広角、超広角、望遠と三つの画角をカバーしてます!!
あのLeicaレンズを搭載!!
これだけの性能のスマホで、この価格は超お買得だと思います!!
PS.私はandroid派なのでiPhoneは未使用ですが、こんなすげー製品がこの価格で販売されれば、当分は中華スマホの独壇場だと確信しています(笑!!)
是非とも日本メーカーにも頑張っていただきたいです!!
(私はHUAWEIの回し者でも怪しい者でもありません。ただの通りすがりのアキンドです)(HUAWEIの大ファンのひとりですが!!)
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
サクサク動きます
総合評価
ファーウェイのSIMフリー端末です。
P30はまだgoogle playが使える端末です。
P30はまだgoogle playが使える端末です。
自分はSNSをメインに使用しておりますが、特に問題なくサクサク動きます。
カメラはトリプルカメラですが、マクロから望遠まで撮れるので、デジカメの出番が少なくなりました。
被写体をAIが判別して色合いを自動で調整してくれます。青空はより青く、草花はより自然らしく映ります。これは凄いと思いました。
被写体をAIが判別して色合いを自動で調整してくれます。青空はより青く、草花はより自然らしく映ります。これは凄いと思いました。
メモリの容量は128GBあり、写真や動画もたくさん保存できるので満足しています。
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
進化したLeicaトリプルカメラと凝縮された技術の結晶、HUAWEI P30
総合評価
HUAWEIからPシリーズ2019年モデル、P30が発売されました。
と言ってももう去年の話でP40は日本では売れなさそう(Google非搭載)ですが…。
制裁が始まる前の端末はアメリカの魔の手は伸びず、Android10が正式に配信されたように今後も安心してお使い頂けます。まるで時限爆弾かのように「そのうち使えなくなる」とか思ってる方も居るみたいですが、それは誤りなので正しい情報を掴むようにしましょう。
さてこのP30ですが、非常によくまとまったシンプルなスマートフォンです。
重さは約165g、重くもなく丁度いい重量です。ボディはスリムで持ちやすく、表面加工は芸術的です。
USB-Cからは22.5WのHUAWEI SuperChargeに対応しており30分で50%の充電速度を誇ります。一時間で80%まで充電出来てしまうのですごく助かります。
またイヤホンジャック搭載で、Dolby Atmosのイコライザにより音に迫力を持たせて音楽や映画を楽しむことが出来るのも特徴です。
背面トリプルカメラが少し出っ張ってしまっているのが最近のスマホらしくて少し残念ですが、広角、超広角、望遠と三つの画角を網羅した「今時」の構成はカメラ撮影の幅が広がるので使っていてとても”楽しい”。
勿論Leicaコラボならではのカラーフィルタも使えますし、伝統のプロモードで様々な設定も行えます。
カメラはRYYBセンサーを搭載したことで光をより多く取り込めるようになり(通常緑である箇所を黄に変えた独自技術)、ISO感度は204800とぶっとんだ数字を達成。何も設定せずとも夜空にカメラを向けるだけで星が映るのは感動です。
スマホとしてのハードの作りは、この価格帯としてはこの上なく良いものではないでしょうか。
ソフトウェア面はどうでしょう。
OSはAndroid 9 / EMUI 9.1を搭載。のちにAndroid 10 / EMUI 10が配信されました。
EMUIは飽くまでAOSPをベースに考えているのか、従来の3ボタンナビゲーションも選べますし新しいジェスチャーナビゲーションも使えます。iPhoneX系の操作のような。
ホーム画面のドロワー有り無しも選べますし、お年寄りの方など細かい字が読みにくい方向けのシンプルモードも搭載。
やはり使う人によって色々なところを選べる、カスタマイズ性の高いOSなので色々な人の好きな設定が可能です。
HUAWEI端末の特権ともいえる触覚操作、ナックルジェスチャーも本機には搭載されていますが、従来機種にあった「文字を書いてアプリを起動」機能が本機から無くなってしまいました。何故!!
P9を使っていた頃は「M」でマップ、「C」でカメラ、「W」で天気という具合によく使うアプリをどんな画面からでも呼び出すことが出来たのでほんとうに重宝していたのですが、何故無くなってしまったんでしょうね?
本機で出来るジェスチャーは、画面分割、スクリーンショット、スクロールスクリーンショット、画面録画、…くらいですね。かなり機能は制限されてしまいました。
なんかP9見る限りナックルジェスチャー自体がどこか別の企業の特許っぽいので、そこらへんの利権がらみの問題があったのかもと推察。
本当は分かりませんが。(笑)
あとソフトウェア面で特筆すべきことと言えば…
あっ、緊急地震速報もちゃんと受信するので安心ですよ。(笑)
ただP30にも色々問題が起きてて、その度カスタマーセンターにメールを入れて改善要求をしてるんですがそもそもP30が例えばiPhone程使ってる人の分母がある訳ではないので「複数人から報告がないと動かない」んですよね、問題が起きてもネットに愚痴を書いて終わりな人が多いので尚更公式にサポートに問題報告が集まらない。そこは少し問題だなと思ってる点ですね。
ちなみになんですけど現時点でP30は「SMSが不通になる」というバグを抱えており報告はネット上には複数上がっているんですがカスタマーセンターへは私以外の報告は上がっていないそうです。(ほんとかよ!?)
仕方がないので色んなネット上の報告を集めてメールで送りましたが、まだ原因がわからないので修正パッチはいつになるかわからないと言われました。今は中国大変な時期ですし米中貿易戦争もありますし、少し先行きが不安ですね…うまいこと行ってくれるといいんですけど。
色々ある端末ですが僕はP30を使い続けています。
やっぱり何よりデザインがいい!美しいものはずっと持ち続けていたくなりますね。
色々あるけどデザインがいいから許してる側面もある。←
僕のスマホに求める第一条件はデザインがいいことです。毎日持ち歩くものですしね。
というか、発売日に買ったからもう9か月くらい経つことになるのに未だこのデザインに飽きていません。素晴らしい。
今後もHUAWEIの端末が日本で買えるといいんですが、難しいんでしょうかね…。
…あっ、バッテリーの持ちは普通…一日ギリギリです。(笑)私の使い方だと帰宅と同時に10%切る感じです。
と言ってももう去年の話でP40は日本では売れなさそう(Google非搭載)ですが…。
制裁が始まる前の端末はアメリカの魔の手は伸びず、Android10が正式に配信されたように今後も安心してお使い頂けます。まるで時限爆弾かのように「そのうち使えなくなる」とか思ってる方も居るみたいですが、それは誤りなので正しい情報を掴むようにしましょう。
さてこのP30ですが、非常によくまとまったシンプルなスマートフォンです。
重さは約165g、重くもなく丁度いい重量です。ボディはスリムで持ちやすく、表面加工は芸術的です。
USB-Cからは22.5WのHUAWEI SuperChargeに対応しており30分で50%の充電速度を誇ります。一時間で80%まで充電出来てしまうのですごく助かります。
またイヤホンジャック搭載で、Dolby Atmosのイコライザにより音に迫力を持たせて音楽や映画を楽しむことが出来るのも特徴です。
背面トリプルカメラが少し出っ張ってしまっているのが最近のスマホらしくて少し残念ですが、広角、超広角、望遠と三つの画角を網羅した「今時」の構成はカメラ撮影の幅が広がるので使っていてとても”楽しい”。
勿論Leicaコラボならではのカラーフィルタも使えますし、伝統のプロモードで様々な設定も行えます。
カメラはRYYBセンサーを搭載したことで光をより多く取り込めるようになり(通常緑である箇所を黄に変えた独自技術)、ISO感度は204800とぶっとんだ数字を達成。何も設定せずとも夜空にカメラを向けるだけで星が映るのは感動です。
スマホとしてのハードの作りは、この価格帯としてはこの上なく良いものではないでしょうか。
ソフトウェア面はどうでしょう。
OSはAndroid 9 / EMUI 9.1を搭載。のちにAndroid 10 / EMUI 10が配信されました。
EMUIは飽くまでAOSPをベースに考えているのか、従来の3ボタンナビゲーションも選べますし新しいジェスチャーナビゲーションも使えます。iPhoneX系の操作のような。
ホーム画面のドロワー有り無しも選べますし、お年寄りの方など細かい字が読みにくい方向けのシンプルモードも搭載。
やはり使う人によって色々なところを選べる、カスタマイズ性の高いOSなので色々な人の好きな設定が可能です。
HUAWEI端末の特権ともいえる触覚操作、ナックルジェスチャーも本機には搭載されていますが、従来機種にあった「文字を書いてアプリを起動」機能が本機から無くなってしまいました。何故!!
P9を使っていた頃は「M」でマップ、「C」でカメラ、「W」で天気という具合によく使うアプリをどんな画面からでも呼び出すことが出来たのでほんとうに重宝していたのですが、何故無くなってしまったんでしょうね?
本機で出来るジェスチャーは、画面分割、スクリーンショット、スクロールスクリーンショット、画面録画、…くらいですね。かなり機能は制限されてしまいました。
なんかP9見る限りナックルジェスチャー自体がどこか別の企業の特許っぽいので、そこらへんの利権がらみの問題があったのかもと推察。
本当は分かりませんが。(笑)
あとソフトウェア面で特筆すべきことと言えば…
あっ、緊急地震速報もちゃんと受信するので安心ですよ。(笑)
ただP30にも色々問題が起きてて、その度カスタマーセンターにメールを入れて改善要求をしてるんですがそもそもP30が例えばiPhone程使ってる人の分母がある訳ではないので「複数人から報告がないと動かない」んですよね、問題が起きてもネットに愚痴を書いて終わりな人が多いので尚更公式にサポートに問題報告が集まらない。そこは少し問題だなと思ってる点ですね。
ちなみになんですけど現時点でP30は「SMSが不通になる」というバグを抱えており報告はネット上には複数上がっているんですがカスタマーセンターへは私以外の報告は上がっていないそうです。(ほんとかよ!?)
仕方がないので色んなネット上の報告を集めてメールで送りましたが、まだ原因がわからないので修正パッチはいつになるかわからないと言われました。今は中国大変な時期ですし米中貿易戦争もありますし、少し先行きが不安ですね…うまいこと行ってくれるといいんですけど。
色々ある端末ですが僕はP30を使い続けています。
やっぱり何よりデザインがいい!美しいものはずっと持ち続けていたくなりますね。
色々あるけどデザインがいいから許してる側面もある。←
僕のスマホに求める第一条件はデザインがいいことです。毎日持ち歩くものですしね。
というか、発売日に買ったからもう9か月くらい経つことになるのに未だこのデザインに飽きていません。素晴らしい。
今後もHUAWEIの端末が日本で買えるといいんですが、難しいんでしょうかね…。
…あっ、バッテリーの持ちは普通…一日ギリギリです。(笑)私の使い方だと帰宅と同時に10%切る感じです。
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
