Xiaomi 14T Pro 12GB/256GBモデルのレビュー
総合評価
| 価格 | |
|---|---|
| デザイン・大きさ | |
| 操作性・使いやすさ | |
| バッテリー |
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初めてのハイエンドスマホ
総合評価
2025年2月4日、毎年恒例の端末価格割引キャンペーンが始まり、コインでの割引も適用し、Xiaomiの14T Pro 12GB/256GBモデルを購入。
ポチッとしてから、手元に届くまで3日ほどだったかな?
ポチッとしてから、手元に届くまで3日ほどだったかな?
開封後はこちら。
14TProのカラーはチタングレーを選びました。
ただ、カバーが透明ではないので装着すると...カラーは確認できず。
次期透明カバーに交換時までお預けです。
120Wの充電器とケーブルが附属されているのは嬉しくて重宝します。
最近はオプション扱いが多いようですね。
14TProのカラーはチタングレーを選びました。
ただ、カバーが透明ではないので装着すると...カラーは確認できず。
次期透明カバーに交換時までお預けです。
120Wの充電器とケーブルが附属されているのは嬉しくて重宝します。
最近はオプション扱いが多いようですね。
14T Proの購入にあたり、ガラスフィルムとカメラレンズ保護のカバーをネットから購入。
見た目以上にカメラ部が広くて傷つけそうなので。
これで安心してカメラのレンズ部分に触れます。
見た目以上にカメラ部が広くて傷つけそうなので。
これで安心してカメラのレンズ部分に触れます。
今回Xiaomi Redmi Note 10Tからの機種変更です。
エントリーモデルからハイエンドモデルへの変更なので、不満等ありません。
データ移行は事前にYouTubeで予習。
2台並べてWiFi接続で移行しましたが、お互いをケーブル接続した方がもっと短時間で移行できたようです。
さて設定の段階で更に悩む事が多く、この時もYouTubeで事例を探し設定の繰り返し。
これは書いていいのかどうか...
カメラ撮影時のシャッター音が消せます。
通常の設定ではありませんが...
エントリーモデルからハイエンドモデルへの変更なので、不満等ありません。
データ移行は事前にYouTubeで予習。
2台並べてWiFi接続で移行しましたが、お互いをケーブル接続した方がもっと短時間で移行できたようです。
さて設定の段階で更に悩む事が多く、この時もYouTubeで事例を探し設定の繰り返し。
これは書いていいのかどうか...
カメラ撮影時のシャッター音が消せます。
通常の設定ではありませんが...
付属品に120Wの充電器が付属されていますが、充電方式は本体側で標準がハイスピードかの選択が可能です。
標準を使っていますが、特に充電時間を気にする事はありません。
YouTubeの動画や音楽、ネットニュース等の検索を一日3時間ほど使用したとして、フル充電から残り10%以下までに減少する時間は約44時間ほどでした。
意外と長い時間使えてます。
ただ、通話や写真撮影やゲーム等はしていませんので、実際はもっと使える時間は少なくなりそうですね。
標準を使っていますが、特に充電時間を気にする事はありません。
YouTubeの動画や音楽、ネットニュース等の検索を一日3時間ほど使用したとして、フル充電から残り10%以下までに減少する時間は約44時間ほどでした。
意外と長い時間使えてます。
ただ、通話や写真撮影やゲーム等はしていませんので、実際はもっと使える時間は少なくなりそうですね。
カメラで撮影時にズームサイズを簡単に変更できます。
選択は0.6倍から5倍ですが、手動では30倍まで可能です。
これは何かと便利で使い勝手は良かったですね。
カメラのメニューが豊富で、個人的には夜景や星空撮影をしたいのでプロモードの機能に期待しています。
現在、星空撮影ではHUAWEIのNOVA5Tを使っていますので、比較が楽しみです。
写真はありませんが、月の撮影ができるかを確認したところ、最大ズームで月の表面を光つぶれ無く見ることができたので、ラチチュードの広さに感激です。
ただデジタルズームなので、画質は期待していません。
選択は0.6倍から5倍ですが、手動では30倍まで可能です。
これは何かと便利で使い勝手は良かったですね。
カメラのメニューが豊富で、個人的には夜景や星空撮影をしたいのでプロモードの機能に期待しています。
現在、星空撮影ではHUAWEIのNOVA5Tを使っていますので、比較が楽しみです。
写真はありませんが、月の撮影ができるかを確認したところ、最大ズームで月の表面を光つぶれ無く見ることができたので、ラチチュードの広さに感激です。
ただデジタルズームなので、画質は期待していません。
コントロールセンターの画面ですが、購入時は日本語表示が無くてアイコンの意味が即座に分かりませんでした。
ちなみに、Redmi Note 10Tではアイコンの下に日本語表示がデフォルトで表示されています。
ちなみに、Redmi Note 10Tではアイコンの下に日本語表示がデフォルトで表示されています。
設定場所は、
通知とコントロールセンター内のコントロールセンターにある、
アイコンラベルを表示しない の項目。
表示しないがデフォルトでONなので、OFFにする事で表示をします。
通知とコントロールセンター内のコントロールセンターにある、
アイコンラベルを表示しない の項目。
表示しないがデフォルトでONなので、OFFにする事で表示をします。
メーカーによる違い(HUAWEIとの比較)で、◁戻る □メニュー の位置が逆になっています。
これは、
ホーム画面
システムナビゲーション
ボタンを選択すると、
ミラーボタン がありますので、これをOFFにする事で上記の様に表示が変わります。
これは、
ホーム画面
システムナビゲーション
ボタンを選択すると、
ミラーボタン がありますので、これをOFFにする事で上記の様に表示が変わります。
追加設定の中のユーザー補助。
視覚の中に、
アニメーション無効化(デフォルトはOFF)があります。
ONにする事で、ページ送り等のスライド速度が早くなります。
最初はすごく違和感がありましたが、慣れるとサクサク感が気持ち良いです。
視覚の中に、
アニメーション無効化(デフォルトはOFF)があります。
ONにする事で、ページ送り等のスライド速度が早くなります。
最初はすごく違和感がありましたが、慣れるとサクサク感が気持ち良いです。
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー








