「SoftBank Starlink Direct」が本日4月10日から始まりました👍🏻
「au Starlink Direct」には遅れを取りましたが、なんと言っても凄いのは「LINE」アプリに対応したことですね😮
https://www.softbank.jp/mobile/service/starlink-direct/#apps
今回、Y!mobileも僅かに値上げがありましたが、「SoftBank Starlink Direct」が追加料金なしで使えるのは最高ですね👍🏻
https://www.softbank.jp/mobile/price_plan/renewal-2026/
UQmobileだと「au Starlink Direct」を利用するのに別途550円が必要ですから🤔
近いうちにフィールドへ飛び出して「SoftBank Starlink Direct」の実機検証をしてきたいと思います😅
5件のコメント
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音声通話やビデオ通話に対応していたら最高だったのですが💦
>> イーサ さん
> LINEに対応したのはすごいですね。> 音声通話やビデオ通話に対応していたら最高だったのですが💦
そうですね
普段の連絡はLINEだけで電話番号やメールアドレスを知らない相手と連絡を取れるのは便利ですね😅
でも、音声通話どころかスタンプも使えないというのはかなり不便なので、早急に対応して欲しいところです🤔
私自身も仮に使うとしたら緊急時利用くらいな気がするので、これだけで採算を取るのは難しい様に感じました。(^^;
>> Kanon好き さん
コメントありがとうございます。そうですね
所謂Direct to Cellと呼ばれるサービスは、通常時は使うユーザーも仕事やレジャーでキャリア電波の届かない山奥や海上へ出掛ける人に限られるので、あまり街から出ない普通の人にはメリットを感じないかも知れません。
でも、キャリア各社が自前で衛星コンステレーションを構築している訳ではないので、それほどコストが掛かっているとは思われませんし、やはり災害時などを想定すると衛星通信は必然のサービスで、絶対必要なシステムだと自分は考えています。
Direct to Cell(各社が○○○Starlink directと呼んでいる)サービスではなくて本来のStarlink通信サービスは、結構日本国内ではあまり普及せず苦戦しているみたいです。
それは会社側も最初から想定しているみたいで、日本国内のハードウェア及びサービス料金はアメリカと比べて爆安ともいえるプライシングです。
例えば
Starlink Miniの本体価格はそこらのお安いスマホより更にお安い31,320円ですし
同通信料金もアメリカだとROAM 100GB/MOで$85/MO(日本円換算約12,750円)、無制限プランのROAM UNLIMITEDで$220/MO(日本円換算約33.000円)ですが、日本国内では前者が6,500円で後者が15,600円とまさにバーゲンプライスです😅
https://starlink.com/ck/roam
https://starlink.com/jp/roam
まぁ、広大な大地のアメリカやオーストラリアとは違い、狭い日本では光回線の普及率も高く敢えて衛星通信契約をするメリットは災害時対策以外はほとんど無いかも知れません。

SoftBank Starlink Direct検証用も兼ねて、サブ端末を右端のPixel 9aから真ん中のPixel 10aに入れ替えました。とりあえずはメイン端末のiPhone 17 Pro Maxと2台体制で、他の人(家族含む)に頼ることなく、完全圏外エリアでSoftBank Starlink DirectでのSMSやLINEの相互通信検証をしようと思っています。
Apple純正の衛星通信サービスとGoogle純正Pixel衛星通信サービス間でSMS程度の通信が出来るのかも興味があったりします🤔