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「2画面ノートPC」を買って人生最高レベルで感動したので語らせてください

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〜 本文は省略されました 〜

shigeomixさんのコメント
とにかく「最高」っていう一言が、もうすべてを物語ってますね(笑)

仕事でPCを使っていると、一度マルチ画面に慣れてしまうと、なかなか1画面には戻れないんですよね。自宅やオフィスだと2画面はもちろん、3画面の人も珍しくないですし、湾曲した大きなメインモニター+サブモニター、みたいな「司令室」状態の人もよく見かけます。
問題は、それを外に持ち出そうとすると急に難しくなること。
マルチ画面ノートPCって昔から時々出てきましたけど、”重い”、”バッテリーがもたない”、”値段が厳しい” みたいな感じで、なかなか定着しなかった印象があります。

でも今回の記事を見ると、とうとう「お金のことさえ考えなければ、かなりイケる」というところまで来たことがわかります。最後に残った最大の技術的課題は、もしかすると財布なのかもしれません。

そして話はちょっと変わりますが、最近はAIコーディングエージェントがどんどん賢くなって、キーボードでタイピングするよりも声で指示をする場面も増えてきました。
そうなると外出先でも、普通にAIへ声で指示を出せる環境が欲しくなってきます。エージェントに指示出しするのに、スマホのSlackにポチポチとやるのは意外と厳しいのです。

先日発表されたGPT-6 Astraが描いている世界も、まさにそんな感じで、「人間は指示をする、監督する側、AIは作業する側」が当たり前になっていくのかもしれません。
そう考えると、将来は「画面を何枚持ち歩くか」という話だけじゃなくて、そもそもキーボードやマウスや画面って今の形のまま必要なの?というところまで変わっていきそう。

数年後には、カフェでPCやスマホに向かってブツブツしゃべっている人を見ても、「あ、仕事中なんだな」で済む時代になっているかもしれませんね。

とはいえ、ちょっと前まで私は「そのうちカフェでみんなOculusやVision Proをかぶって仕事するようになるんだろうな」と思っていたんですが、今のところ見事にはずれております。いつの時代も未来予想は難しい。

今回の予想が当たるかどうかは・・・

知らんけど!