スタッフブログ

【阪神淡路大震災30年/プレゼントあり】「災害支援タンク」の利用体験ができる防災訓練を実施します

サムネイルv2.jpg

〜 本文は省略されました 〜

ふろんてぃあさんのコメント

アンケート回答 応募する

とりあえずの逃げ場所をダイニングテーブルの下にと決めていて、持ち出し袋や靴、上着を置いています。
そこに閉じ込められてしまった時のことも考え、水や食べ物、携帯トイレや使い捨てカイロなども数日分置いてます。存在を知らせる為の防犯ベルも置いています。
家全体としては水、食べ物、トイレットペーパーなどの紙類を最低でも2ヶ月分はストックしています。