【阪神淡路大震災30年/プレゼントあり】「災害支援タンク」の利用体験ができる防災訓練を実施します

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miya999さんのコメント
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窓ガラスに飛散防止シートをはりつけ、冷蔵庫は突っ張り棒で固定、食器はなるべく樹脂製にして割れるものを極力置かない、高い場所に落ちてきて危ない重いものを収納しない、寝室は特に安全になるよう物を少なくしてます。震災時は床に物が散乱して危ないので、履き古した靴を洗って室内に置き、いざというときは履いて足を守れるよう用意、折りたたみのヘルメットを枕元に用意、停電時に自動的に点灯する照明をコンセントに差し込んで設置、浴室やトイレのドアが歪んで開かなくなり閉じ込められるリスクを考慮して、一人のときは少し隙間を開けて入るようにしてます。
震災後の準備も大切ですが、まずは地震の瞬間に身を守るための対策を一番最初にやりました。
まずは生き残ること、その後に避難リュックや備蓄の出番ですね。