【アンバサダーレビュー】OPPO Reno15A 13Aと似ているようで意外と・・

かごめそーす@🐾マヨ
2026.08.15 12:22・OPPO Reno15 A 8GB/128GBモデル

総合評価

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アンバサダーレビュー企画に参加させていただきました♪
お借りしたのは、OPPO製 Reno15A 8GB/128GBモデルになります
mineoさんでは、現在61,248円(税込み)で購入が可能です
https://mineo.jp/device/smartphone/oppo-reno15-a-8gb-128gb/
今回の企画レビューが購入の参考になれば幸いです

今回、mineoさんのご厚意により
前モデル13Aも併せてお借りしました。
13Aとの比較をメインに紹介していきたいと思います。
なお、13Aは15Aと同じAndroid 16(ColorOS 16)にOS上げています

まずは公式サイトの仕様から
https://www.oppo.com/jp/smartphones/series-reno/reno15-a/
一見すると最新モデルのようですが・・・Reno14に比べるとスペックダウンします
今まで気づかなかったのですが
OPPOはAが付くモデルと付かないモデルがありスペックの区別がされています

Aあり:日本専用モデル、主な機能、おさいふケータイ(Felica)対応
Aなし:グローバルモデル、おさいふケータイ非対応、スペック高め

上記がすべてではありませんが、ざっくりの違いはこんな感じです
このルールにより、15Aの前モデルは、14では無く、13Aになります
(14からスペックダウンしたのはこの影響です)

カラーは2つ、なぜかカラーで重量が違います
淡いブルー Aurora Blue  202g
ネイビー Twilight Navy 195g

実はもう1色
ピンク Afterglow Pinkもありますがこちらは256GBのみです(ずるい~)

今回お借りしたのは、ネイビーになります
マットな仕上がりで指紋も目立ちません

IMG_5052.JPG

◆特徴(主に13Aとの違い)
13AとCPU、メモリは全く同じ(128GBモデル)
13Aより画面が小さい6.7→6.6インチ
13Aよりバッテリ1.2倍 5800→7000mAh
13Aより広角なセルフィーカメラ 0.8→0.6倍
AI画像補正に違いあり(15Aのみポートレートグローあり)

最大80W※急速充電対応(13Aは45W)
(※最大w数に注意が必要、後ほど説明)
IP69の高い防塵・防水性能も魅力
カメラはデジタルズーム(最大10倍)
OSのサポートは短め(13AはOS2回のため実質同じ)
(OSは1回、セキュリティアップデートは3年)

細かなスペックの違いは以下のとおりです
Reno15A
https://www.oppo.com/jp/smartphones/series-reno/reno15-a/specs/

Reno13A
https://www.oppo.com/jp/smartphones/series-reno/reno13-a/specs/

◆内容物、付属品
Reno15A 本体
保護フィルム(本体に貼り付け済)
simピン
簡易説明書

以上になります
最近では定番となりましたが
急速充電器やケーブルは付属しません


★おすすめポイント★
・大容量のバッテリで1日充電知らず
前モデルから1.2倍と数字で見ると大したことなさそうですが
実際比較した際は、けっこうな差になりました

・カメラの進化
メインカメラのスペックは同じですが、チューニングが変わったのか
写りは13Aより15Aのほうが好みでした
セルフィーカメラは、広角0.6倍となり、より集合写真が撮りやすくなってます
また画素数がメイン、セルフィーとも5000万画素となり4Kにも対応

・おさいふケータイ対応(Felica)
日本専用モデルだけあって、13Aともに対応しています

・マイクロSD対応
最近では数少ないマイクロSDの外部メモリ対応です(13Aも対応)
ただし、2枚目のsimスロットを使うため
物理simを2枚使う場合は使えない点に注意が必要です

★気になるポイント★
・13Aからの進化が少ない
CPU、メモリは据え置きのため、動作自体は大きな変化はありません
なぜか起動は、13Aのほうがわずかに速かったです

・13Aから画面サイズダウン
6.7→6.6インチにダウンしました
数字上は0.1にすぎませんが、並べると大きさの違いを感じます
ただ比率は15Aのほうが自然なため、それほど気にならないと思います

・充電80w対応は純正充電器のみ
一般的な社外充電器では、25~45wで頭打ちになります
80wの恩恵を受けるには、純正の充電器が必要となります
社外充電器をお使いなら充電性能は13Aも15Aも変わらないと思っていいと思います
(PPS 5A対応:最大45w、PPS 3A対応:最大25w程度)

・独自AIはOPPOのサーバーへデータが送られます
どのAIも同様ですが、自社サーバーへデータを送信します
OPPOは中国の企業のため、そのあたり抵抗がある方には注意が必要です

・ワイヤレス充電非対応
個人的には、ワイヤレス充電できなくても問題ありませんが
このモデルは非対応のようです

-----------以下、項目別の評価になります-----------

◆通信関係(モバイル、wifi) 前回Reno14とほぼ同じコメントです(^^
APN設定は、mineoがリストにあるため特に設定で迷う事はありませんでした。
今回お借りしたsimはAプランでした。
OPPOシリーズ全般の注意点として
AプランやSプランでは問題ないと思いますが
Dプランの場合、海外製にありがちなバンドn79に対応していないため、5Gで不安定や圏外になる可能性があります。
(Dプランは5Gオプションを外したほうが良いと思います)

デュアルsim対応になります。しかもデュアル物理sim対応です
最近ではesimが主流になりつつあり
近々mineoでもesim再発行手数料が無料になるため物理simの出番は少なくなりましたが
臨時に使いたいときや、海外で物理simを使いたい時は便利だと思います
注意点として、先に説明したとおりマイクロSDと共有しているため
マイクロSDを使う場合は物理simは1枚のみとなります

simスロットですが、すぐ近くにマイクの穴があり
simピンを間違って刺してしまわないかちょっと心配になりました。
↑よく見るとマイクのほうがわずかに楕円になってました

なお、wifi、テザリングは特に不自由なく使えました。

S__65576963.jpg

Reno15A 、Reno 13Aの本体を比較してみました
並べると結構サイズ感が違うのがわかります
また、相変わらずsimピン穴と、マイクの穴の違いが分かりづらいですね

◆ディスプレイ
約6.6インチの有機EL(AMOLED)で自然な発色です。
この価格帯で有機ELはうれしいですね
13Aは6.7インチと数字上はわずかな差ですが
並べてみると結構サイズ感が違うことがわかります

解像度は2372×1080 397PPIです、Reno13Aは2400×1080 394PPIとほぼ同じと思っていいと思います
ベゼル部分は13A,15Aともほぼ同じですが、15Aのほうが下部のベゼルが少しだけ薄いです。
(画面占有率が92.2→92.8%とわずかに上がってるのはこの影響かも)

リフレッシュレートは最大120Hzの可変です。
設定で上限60Hzに抑える事も可能です。
アプリによっては効果を感じにくいところもありますが
ホーム画面はヌルヌル動きます。

輝度ですが、公式サイトを見ると
日光下での最大輝度が15Aのほうが1200→1400nitと上がっています
実際見比べてみましたが私の目には違いは判りませんでした

◆音、イヤホン
13A、15Aともステレオ対応です。
左右のバランスはよく聞こえます
音域ですが、スイープ音でチェックしてみると
100Hzあたりから認識できるようになります
低音側は得意ではありませんが、本体のビビりもなく筐体の作りの良さを感じました

有線イヤホンについて
アナログイヤホンジャックはありません
Type-Cのデジタルイヤホンのみ対応です

◆顔認証、指紋認証、パスワード
認証方式は3つ用意されており、自由度は高めです。
指紋認証は、画面内認証のためスマートです
特に13Aとの違いは感じませんでした
なお顔認証ですが、暗闇はNGです。
夜寝ながら操作の時は、指紋認証がいいと思います。

◆話題のAI
独自AIと、Gemini両方使えます。
画像のAI修正などが独自AIに搭載されていますが
OPPOのサーバーへ画像を送るため、気にされる方はご注意ください。
利用の際は注意喚起のため画面表示されます。
ご自身の判断で選択してください。

今回15Aには、AIポートレートグローという機能が追加されました
ポートレート限定ですが、ライティングを撮影後に補正できる機能です
画像のように、スライドバーでライティングの向きを変えられます(結構感動)
13Aは、OSを最新にしてもこの項目が無かったので差別化かもしれません。

ちなみにこのポートレートグローですが、「人」限定かもしれません
景色やペットでは反応しませんでした
また、モード自体は自動判定なのか、選択はありませんでした
公式サイトを見ると
・フラッシュ
・リムライト
・ナチュラルライト
・スタジオライト
とモードがありました(試した時はスタジオライトとして認識)

またColorOS 16より、Mind SpaceというAIが集約されたアプリが登場しました
ログインが必要なため今回は検証を見送りました

IMG_5099.jpeg

◆カメラ比較
主に13Aと15Aとの比較になります

今回広角やズームの比較はありません
カメラの表示では0.6 1 2と倍率が表示されます
広角は0.6のみです
ズームはデジタルズームのため2~10まで細かく設定できます

まずは室内のオブジェ
色味のわずかな違いはありますが、雰囲気はどちらも似た絵作りです

IMG_5080.jpg

同じ室内でも逆光ぎみに撮影
先ほど同様15Aの色味が若干濃い気がします

IMG_5079.JPG

昼間、野外での撮影です
色味の変化はわずかでどちらの似た雰囲気があります

IMG_5083.jpg

次は夜間の撮影です

最近のスマホは、ほんと夜景に強いので撮影が楽しくなります
ここでは比較用に手持ちのiPhone17も比較用に画像を用意しました
色味の違いは出ていますが、いずれも雰囲気よく撮れています

ここで気づいたのですが
15Aと13Aは、撮影時の設定が若干違っており
15A:ISO低め、落ち着いたトーン、iPhone17に近い設定
13A:ISO高め、明るめに撮影

とどんな撮影でもISOが上記のように違っていました

ちなみにこの画像では
iPhone17 ISO500 SS1/30
Reno15A ISO500 SS1/20
Reno13A ISO800 SS1/17
と13Aが高い傾向にありました(これ以外も夜景はこんな感じ)

IMG_5078.JPG

◆ゲーム性能について
スペック的にはそれほど高くはありませんが
Antutuのベンチでは、80万台の値がでるようです。
ゲームは、ウマ娘、原神、ツムツムあたりを軽く触ってみました
原神の設定は画像のとおりです
ゲーム自体はレンダリングなどの最適化(画質:低)により、特に不自由は感じませんでした

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◆充電について【現在随時更新中】
独自規格SUPERVOOCにより最大80w対応となります
以前Reno14をレビューしたときは日本で買える純正は最大は67wでしたが
ふと公式サイト見たら80wや100w充電器出ていました(いつのまに!)

80wは現在6980円ちょっとお高いですね
67wだと公式で4980円、楽天の公式ショップだとさらに安く3200円で出ていました
この価格なら買いですね

手持ちの社外充電器(PD-PPS対応)でいろいろ検証しました
結論から言うと、社外充電器は最大でも45wで頭打ちです
そのため、15Aで80wの恩恵を受けるには純正をおすすめします
手持ちの社外を使うなら、13Aも15Aも大差ないと思っていいと思います
PPS5Aクラスだと差が出てきますが、微々たる差です
個人的には、Anker 30wクラスで十分かと思います

以下、複数の充電器を使って検証してみました
PPS5A対応 AOHI 140w
PPS4.5A対応 エレコム45w
PPS3A対応 Anker511 30w
(ケーブルはすべてAOHIの100w対応を使用)

まず最大ワット数について(Reno15A)
AOHI 140w→45w
エレコム45w→40w
Anker511 30w→26w

PPSの対応Aによる差により
ワット数に差が出ていることがわかります
ただし実際充電してみると意外な結果が出ました
コメントに詳細を載せました
結果としては、大差なく、充電器のコスパやサイズを考えると
社外を選ぶならAnkerがベストな気がします

なお、13Aと15Aで差が出ているのはバッテリ容量の差によるものだと思います
(見かけ上13Aのほうが早く充電が終わる)

◆iPhone→Androidの移行について
専用ツールが用意されており
公式サイトにその手順が載っています
https://www.oppojapan.com/clonephone/clonephone.html
Googleのストア見てみましたが
評判がかなり荒れてますね(^^
取り扱い注意かもしれません

最近では写真はGoogleフォトだったり
各アプリは専用の移行方法が用意されているので地道に実施するのがいいかもしれません

LINEのトーク履歴など課題は多いものの、比較的データが移しやすくなったと思います。

ちなみにLINEトーク履歴は、LYPプレミアム会員になることで
Android←→iPhoneの履歴移行が可能となっています
(無料の場合は直近14日のみ、有料は全期間100GBまで)
有料会員のみの機能ですが、登録時2か月無料があるので
移行時のみ会員になっても大丈夫かと思います

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◆OS、サポート体制
初期OSはcolor16(Android16)です
ただし、OSアップデートは1回のみ保証と短めです
前モデル13Aは2回分(15スタート)保証のため
スペックの問題かもしれません
また、セキュリティアップデートは3年(2029年まで)とこちらも短めです
公式サイトには
サブタイトルとして、「長持ちを、常識に。」
説明にも「5年間続くサクサク操作」
とありますが、サポート的には3年とみたほうがいいと思います

◆まとめ
発売当初から、13Aと何が違うのだろうと思っていましたが
使ってみると、意外とその差に気づかされました
バッテリの1.2倍が一番効いてますが
カメラ、AI回りも細かい違いがあり、選択が悩みそうです

もし選びきれないとお悩みなら

とにかくお財布に優しくなら13A
バッテリ持ちが命なら15A

で割り切るといいと思います

以下、項目別のコメントまとめです
価格
mineoでの販売価格は61,248円です
スペックがほぼ同等のReno13Aの価格が43,560円なので
この価格差を考えると悩みどころです
AI需要や世界情勢など世界的な物価高を考慮すると仕方ないのですが
お財布にはきびしいですね~

バッテリ容量、AI機能強化、カメラ性能&補正
ここに価格差を感じるかどうかでしょうか

ちなみに現在電子マネーのプレゼントキャンペーンで
128GBモデル 3000円
256GBモデル 5000円
キャッシュバック受けられます(2026/9/30まで)
デザイン・大きさ
15Aは6.6インチと少し小さくなりましたが
比べ無いとわからないぐらいです
15Aはカラーによって重さが違います
淡いブルー Aurora Blue  202g
ネイビー Twilight Navy 195g
200g前後と重さを感じる部類だと思います
操作性・使いやすさ
120Hz、画面内指紋認証など
全体的にはとても使いやすいです

個人的には、物理ボタンがすべて右側になってしまったので
音量ボタンやスクショボタン(音量+電源)が押しづらいです

また、マナーは、通常Androidだと音量+-を押した後、アイコンが出て操作ができるのですが、OPPOはこれがありません。
ホーム画面の上部をスワイプして出てくるクイック設定から、マナー、バイブにする必要があるため
緊急時慌ててると焦るかもしれません
バッテリー
文句なしです
7000mAはさすがです
今使ってるiPhone17の2倍近い容量になります
いくらiPhoneが省電力だと言われていても、この差は埋まりません(^^

充電器の課題もありますが
手持ちの30w(実効25w)充電器で
0%電源落ちからの充電でも1時間で79%まで充電できたため
十分だと思います

★13Aとのバッテリ比較について
基本放置、時々Tiktokの垂れ流し(同じ動画のループ)、カメラ撮影
となるべく条件を同じにして計測しました
ただし、画面の明るさが13Aのほうが若干暗くなってしまい全くの同条件にはできませんでした(暗いのでバッテリ的には13Aが有利と判断)

また、計測時に気づいたのですが
15Aはsimあり、13Aはsimなしで途中まで計測しております

100~70%
15A simあり
13A simなし
ここまでは、simありの影響により、ほぼ同じ減り方になりました

70%からsimを抜いて測定
放置も含め8日ほど計測
15A 35%
13A 18%

バッテリ容量の差がしっかりでました
100%から同条件だった場合はさらに差が開いたと思います

さて冒頭のsimの影響についてですが
15A simあり70% 
15A simなし77%
13A simなし70%

13Asimなしが70%になったときの15Aの残量を比較しました
測定方法は適当なので、誤差などはあると思いますが
simを入れているだけでバッテリが減ることを実感できました

3件のコメント

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[追記]
現在充電状況のチェックをしています

AOHI 140w PPS 5A(奥左の黄色)
エレコム 45w PPS 4.5A(奥真ん中の白)
Anker 30w PPS3A(手前左)

PPS対応不明
Baseus 100w(奥右の黒)
Anker 20w (手前右)

いずれもPD対応の高速充電器ですが
ワット数だけでなく、PPS有無によって実際に充電できる能力が変わります
もしこれから充電器を選ぶ場合は、PD-PPS 5A対応型を選ぶと良いと思います

以下PPS対応の充電器で検証中です

◆AOHI 140w
一番ワット数が大きいですが
OPPOでは最大45wまでしか発揮できませんでした
PPSの制御により充電中は頻繁にワット数の変動があります

検証
電源が落ちる状態(0%)からスタート、ロゴが出たらカウント開始
15A 最大45w 20分 30%
13A 最大38w 20分 33%
ワット数は13Aのほうが低いですが、容量が少ないため20分時のパーセントは13Aのほうが大きい結果となりました

◆エレコム 45w
AOHIよりワット数が少ないため
15Aでは最大40wまでとなります
(ただし充電結果は意外な結果が・・・)
現在13Aを検証済、15Aは放電待ち

また更新します
◆エレコム45w
AOHIよりワット数が少ないため
15Aでは最大40wまでとなります

検証条件は前回同様

15A 最大40w
20分 35%
30分 48%
40分 63%
60分 88%

13A 最大39w(誤差?)
20分 40%
30分 59%
40分 76%
60分 97%

140wの充電器よりエレコムのほうが良い結果になりました
PPSの制御の違いでしょうか
(充電中結構ワット数変わります)
◆Anker511 30w
PPS3Aのタイプで今回詳細に検証した中で一番ワット数が低い充電器になります
検証条件は前回同様

15A 最大26w(一瞬28wあり)
20分 30%
30分 44%
40分 59%
60分 87%

13A 最大26w(一瞬28wあり)
20分 37%
30分 53%
40分 69%
60分 94%

30wでも、45W PPS4.5Aのエレコムとほぼ同等の結果となりました
実際充電状況をモニターしていると
25w表示ぐらいで安定しておりワット数(電流)の変化は
他の充電器に比べ少ない傾向にありました。
そのあたりの影響で45wクラスと同等の結果となったかもしれません
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