黄昏トワイライト
- 交流スペースフリートーク
- iPhone SE SIMフリー
- NifMo
転生してDevilmanとなり不動明の姿で他の方々の居心地の良いスレに好きなことを言ってきましたが、最近のヒトビトはデーモンと合体してまで地球上に残すべきなのか悩み始めてしまったので、昼と夜とが混ざり合う黄昏時であるトワイライトゾーン的に書けるスレを立てました。
基本的に私の趣味であるデジタルガジェット、イヤホン、スマホケース等の事が多いです。
↑これは現時点(2021/02/12)でのベストな組み合わせな
iPhone SE2Gen(128GB/BK/SIMFree)
https://www.apple.com/jp/iphone-se/
+
Jabra Elite 85t Black
https://www.jabra.jp/bluetooth-headsets/jabra-elite-85t/
です。
また、私のスマホのロック画面の壁紙は全て↑これです。
生きのびるために大事なことの多くをQUEENから学びました。
YouTube Queen Official
https://www.youtube.com/user/queenofficial
簡単に言えばマイネ王の他のスレとかリアル生活で疲れちゃったヒトビトと私の独り言を言いたくて立てたのでどうぞご自由に出入りしてください。
ただし、下等デーモンにも劣る様な表現やイザコザは、問答無用で削除するかもしれませんので悪しからず。
ま、ヒトなんて発生からしてヌメヌメした処から出てきたので所詮は土に還るだけなのですがね。
もし、此処に来ない時は…
きっとデーモンと闘い中です😈
2463 件のコメント
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重なり合って、気づいたんだ。
器の下は底抜けの状態だったんだ。
これについて私は、タイパ(タイムパフォーマンス)的発想で言えば、カンニングが一番タイパが良い事になりますが、本人の能力が上がらない以上、タイパ以前に無駄が多い(無駄そのもの)と思うのですがね。
多分、本を読み慣れていないと作者の文章の意図が分からないで、書いてある字面が真実と思っているのでしょう。どんな文面でも書いた人間の意図がある以上、真意を掴まないと本当の意味での読書体験にはならないのです。
田中芳樹氏の銀河英雄伝説というSF。原型を含めて書かれたのが1980年代前半であったので、今の若い読者からすれば「左巻きで説教臭い」感想も出てきて当然かと思います。まだソ連が世界に存在している時代で、作者もどちらかと言えば左翼寄りで、ネットもない時代に知性がまだ正義を名乗るに値した時代だったから。
ですが、それと作品の面白さは別なのです。
で、二次創作。ファンが原作を元に二次的な創作をする活動ってのが昔から細々とあるんですが、2020年代に書かれた銀河英雄伝説の二次創作を読むと、時代による作者の感じるものの違いを強く感じます。1980年代に書かれた「悪の権化」とされた独裁者がどうしてそのような道を辿ったか、原作にある内容に従い解釈していくのですが、そこには現代社会の宿痾「格差社会」や「資本主義、民主主義の限界」が嫌と言う程提示されます。
2020年代の自由主義の下で育った人間では考えられないのですが、統制経済にする事で格差をなくし、政治が高度化を要求されるが故に専門家にだけ主権を与えるという、普段私が言うけど「それはやったらおしまいよ」を正義感ゆえに実施してしまうという解釈。もしくは世界がそれだけ衰退していた時代の話。
多分、1980年代にこれを読めば大混乱したと思います。w
(社会の衰退を取り扱ったSFってせいぜい北斗の拳程度でしょう?)
同じ日本語の文章からこれだけ解釈の違いを引き出せるのが面白いですよね。
銀河帝国興亡史で若い女性ってアーカディア・ダレル氏しか記憶がないけど。確かに文章でもJKっぷりが満開でかわいらしい人なんだろうなと思っていたが、絵に描かれると。w
銀河帝国興亡史が書かれたのは本編は1930~1940年代の筈。
とは言え、私もニンゲンなので感情はあるんですよね。w
「あまりお金を払いたくない」と「ビタ一文払うか」の間は明らかに深い河が流れているとは思ったり。後者は損得勘定ではないんだから。
何処かで誰かが言ったとおり「事故物件はそれ自体は怖い訳でも何でもない。問題はそういうのに頓着しない人間が集まってくる事」です。
mineoの敗因はそこであり、uqモバイルがuqプラネットを早々と閉じたのも正解だと思ったり。
で、2022年はAIによるお絵描き(厳密にはパターンマッチング)もあったが、ChatGPTによる検索も遂に表に出てきた。最も、siriやアレクサが先駆者ではあるんだけど。
当然、今のChatGPTは珍回答ばかりで、筑波大が栃木県にあるとか、町田市が神奈川県だとか紛争の元なんだけどw、コンピュータは繰り返し試行が強みである以上、来年はどうなることやら。
ChatGPTによる回答をStack Overflowが一時的に禁止 大量のもっともらしいが不正確な回答に対処しきれず
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2212/06/news069.html
まあ、ChatGPTが「もっともらしいが不正確な回答」を繰り出しているが、正直ニンゲンは正解を求めるとは限らない生き物なんだろうなとは思う。
愚かさが多様性を担保しているというか。
出てこない有名例としては、銀河帝国興亡史(アシモフ先生が書かれた箇所に関して)や銀河英雄伝説、出てくる例はここで取り上げたものからは三体やプロジェクトヘイルメアリ、古い作品ならペリーローダン等いろいろあると思います。
面白いのは、三体の異星人は交流行為そのものが難しいんですが、プロジェクトヘイルメアリの異星人は(交流の技術的な側面を無視すれば)容易だったことです。
三体人は基本的に自分以外の存在は例え同族でも餌(食事、ご飯)としか思っていないので、地球人的には私たちはご飯にするには面倒で、更にご飯以外にするとお得ですよという事を全面に出さないと往復通信すら難しい。
プロジェクトヘイルメアリの異星人(岩ちゃん?)は、異星人を餌とは認識していないので、目的志向での交流が可能であるし、実際そうなった。
さて、銀河帝国興亡史には異星人が出なかったと言っていますが、のちにシリーズに連結されたある小説の存在で、その理由が合理的に説明されています。また、ロボットシリーズと連結したため、地球人類の末裔が各地で異星の人として独立している側面もあります。
平準化する事と、予備率を見る事は全然行動が違いますよ。(壱百満天原サロメ風に)
昔はごっちゃになっていたんですよね。平準化したので危機管理対策として予備を用意すると。違ったわ。これ間違いの発想だわ。
世の中には、平準化しためでたしという方もいる。
もっと世の中をシビアにいやらしく見ないとダメよね。orz
(現場猫風によし!)
一見、家賃滞納者を追い出せないようなルールは良いルールに思えるが、一方的に誰かが有利なルールは対策が立てられてしまうし、その対策は一方的に利益を享受する側に極端に不利になっています。
フランスで労働者の解雇を厳しく制限する法律を作ったら若年層が就職できなくなった、韓国で最低賃金を強制的に引き上げる法律を作ったら失業者が増えてしまった、とか。立案者は善意でまさかこんな結果になるとは思っていなかったかと。
あいつは不愉快だから敵、と思ってしまうとこういう地獄が待っているという事です。
社会信用スコアがもたらす「デジタル・ディストピア」 ノーベル経済学賞教授、異例のSF実験
https://forbesjapan.com/articles/detail/31774
社会信用スコアって数年前に中国が取り組んで物議を醸したやつ。そりゃ属性ではなく行動で評価されれば平等…と一瞬思うけど、社会性の生き物が村八分みたいな愚かなことを平気にするのに行動で一元評価ってもの狂気かも。
これも社会的信用力のない人を徹底的にへき地に追い詰めるものだったりして。当然、へき地に素直に追い詰められる方ばっかりじゃないだろうね。
>街は善行と笑顔にあふれるが、星の数で人は信用できるのか? そんな未来は「善」なのか?
あんまり流行り言葉を混ぜるのは格好悪いが「幸せハラスメント」ですよね、これ。SF的に言えば有名な「幸福は義務です。市民、貴方は幸福ですか?」ですな。w
一日に3回も4回もダウトしてられるかっつうの(面倒くさい)。
しかもストレートに言えば拗ねる。回りくどく書くと理解出来ない。言いっぷりは自信たっぷりなので、分からない人は信じてしまう。
これが何故ダメなのか。タダの虚言癖なら良いんだよまだ。
反証も検証も出来ない人達の間でそれをやるから、軒並みバベルの塔を構築し始めるというのが問題なんだ。現実のつむじ風が当たった瞬間に崩壊するという。w
私含めたまには間違うさ、ニンゲンだから。ならば自重するとか、慎重になるとか、確認するとか、勉強するとか色々やり方があるだろう。だが、その方の世界感では自分が無謬だから疑う余地がないという。
どうしろと言うねん。と言う訳で、いち抜けるしかないではないか…。
実はこういうものの価値は、彼ら(彼女ら)が出す成果物そのものではなく、普遍的な仕組みで戦うという「やり方」について訓練を受けている事が最大の価値なんですよね。
あまり書きたくないけど、それに失敗すると何とか細胞はありまぁす!となる訳です。勿論、普遍的な仕組みで検証されて「ダウト」が付き返される訳ですが。
ニンゲンなので好き嫌いがあるのは否定できませんが、科学は好き嫌いでやっているんじゃないんですよね。
Twitterで見かけた(アドレス失念)んだが、世の中には真面目なニンゲンをどうしてもおちょくってやりたい方が必ず存在するらしい。自称「釣り師」曰く、そういう真面目な奴が食らいつくネタをぶら下げるんだと自慢していてね。
何だろう、世の中に対する影響力が5歳児と同一になっているんだけど、多分そいつは自認できていないんだろうなあ。
一般人には関係ない話だけどね。だからネット上で親切になるのは注意しないといけない。(普通の会社員は職務中に自由にネットは触れないですし)
集合知
https://mba.globis.ac.jp/about_mba/glossary/detail-20781.html
>集合知とは、「たくさんの人の知性を集めると、より優れた知性が登場する」という考え方であり、「集団的知性」とも呼ばれる。よって、集合知とは概念であって手法を指す言葉ではない。英語では(Collective Intelligence)という。
>よく誤解されているが、「たくさんの人が集まれば、誰かが知っている」というのは集合知には当たらない。
の通り、正しくは統計的な概念を指す。王国内で勘違いを吹聴している方もいるけど。というか、詳しい誰かという属人性を持ち出している段階で集合知という概念を破壊している(論理矛盾)ことに気が付けよというか気が付かないからこうなのか…。(村の寄り合いでいい知恵を出そうというレベルと変わらん)
ちなみにこういのもある。
意見共有で「集団の知恵」が低下:研究結果
https://wired.jp/2011/05/18/意見共有で「集団の知恵」が低下:研究結果/
統計を満たせるほどの意見の多様性が失われてしまう場合には集合知は成立しない、要約すればそういう話。この様な状態にも名前がついていて、「集団浅慮(グループシンク)」ってのがそれ。ぐぐればいくらでも説明が出てくる。
要するに数を集めても意味がなく、数が独立性を有しているか、数が無くても質が担保されていないとアウトプットはどうしょうもないものが仕上がるという話。コメ。
>「失敗を許容する」カルチャーは、「無能であることを許容しない」カルチャーとセットじゃないとうまくいかない
これは私の持論でもありますが(そしてそこにメリトクラシーが強烈に入り込んでいる自分を感じる)。
>「よく協働する」けど「個人の責任は明確」
攻殻機動隊でしょうか?w
ウソを嘘と理解出来ない人物の事です。他人の作った物語に乗りたがります。社会において多数派らしいですが。
凄い肩書の方が自信満々に「MVNOで三社対応しているのはモバイル●●●だけです」と人様に教えているのを見て、流石にmineo推しではない私でもmineoとかnuro忘れている?と突っ込みたくなる事しきり。
褒めるときに、それ以外をdisると愉快な話になる実例ですね。
王国内の別のところで、「それでご飯を食べている訳じゃないのに、PV数を稼ぐのはちょっと筋違いではないのかな」的な事を書いたら、一週間もしないうちにみなさんご存じの「米騒動」発生とか。他人様がハッピーなのは極論どうでもよいし、共感力が強い人でもそんな見ず知らずの人多数に共感していたら疲れる(統計的に平均値から外れたエモーション?)かと。もしくはいないいないばあをすると無限に笑う赤ちゃんを想像した。要するに幼稚さを包括しているんだろうなあと。
※そういやTwitterも発言閲覧数(PV)を表に表示するようにしたなあ。承認欲求おばけを召喚するぞと指摘されていたな。
このスレッドにも書いた、家賃の話。店子の為に家主の権利を辛く設定すると、家主だって自分の立場を守るために貸し出すハードルを高くしてしまって逆に店子が困る話を書いたが、湘南某所の事件はどうも実地でのその逆恨みらしいし。
カサンドラ体質()なので、もう一つ追加で予言しておくか。外れることを期待している。
今シーズンのドカ雪ですが、おそらく経験上、3月4月まで毎月1回のペースで発生します。冬に雪が降るのは当然ですが、あくまで災害級のドカ雪の発生の予想です。
マイネ王の快楽主義者っぽい方々(当然一人ではない)を見ていて常々思うんだけど、同類で固まるのがニンゲンの常なので多数に無視されていることに気が付いていない(か、気が付いても見ないふりをしているというか)。
人生的には楽しいがよいに決まっているが、万年酔っ払ったかの様に楽しいを追求するのは、ちょっと何かが足りない気がする。
なお、つぶやき主はネタ系アカウントなので真面目に抗議しない事。
分かりやすい例では、同じ弱者であっても可哀そうな女の子なら救うけど、不細工なおっさんなら関わらない権利を行使するとか。まあ、これなら対象者に悪意がない存在を想定しているからまだ良いんだけど。
現実はそうじゃないから。アキラ君が姿を変えてまで助けようよしたニンゲンが一番ダメだったという寓話も、重い現実だと思います。
そういうダメなのを避けるためには、救わない選択を選ばないとならないのが、本当にニンゲン社会のサガだなあと思ったり。
後、救済対象を都合の良い存在にしたがるニンゲンも、ヤバい。
今現在、明文化されていない事柄は、どんなに頑張っても明文化はほぼ出来ないんですよ。自分より賢いニンゲンがいると想定すれば、容易に想像できるんですがね。
面倒だから具体的には言及しないけど(一個じゃないからね)。
逆に心理学的に見て、明文化されている事を「切望」している心理を確認してしまうというか。心の中に「わからない」が存在しないのはとてつもなく不幸な話だと思ったり。
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2007年、彼は若き映画監督で、編集中に突然、周りと連絡を絶った。2回、この白い家まで説得に行ったのが最後やけど、顔も全然変わってない。あの作品でつまずいてから、あのまま15年も引きこもってたんやろか。未完の映画『ギフト』はまだパソコンに残ってるんやろか。なんか分かるし、つらいな。
午後0:27 · 2022年12月26日
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あの年末の凶行事件についてのつぶやきらしい。
身バレを避ける為ぼかすけど、かつて交流のあった方々で「あの臭い」を感じた方が若干名いたけど、映画に関与していたのばっかりだったなあ。臭いの正体が理解出来た気がする。
勿論、映画関係者全員から「あの臭い」がする訳ではないので、念のため。確率が高いと言っているだけです。
古くは共産主義から今の自由主義まで、利益ベースで物事を判定するので、そこから弾かれたニンゲンが反感を持つのは当然。皆が平等に(実際の)権利が得られないのであれば、皆が平等に貧しい方がマシだと考えてしまうニンゲンが出没するのです。
よく言われる理性対感情の戦いでは前者が勝てないという奴。
お父さんとお母さんが居れば、自分の生存は確保できるわけです。その親御さんが本物ではなく疑似的な家族制度なのか、それを模したもっと大きな組織なのかは別として。
さて、そうなると左よりの対抗手段は一つしかない。自分たちの自由を守るために、操作をおこなわないといけないという。ああ、ディストピア。w
まあ黄色い熊とか、クマの上に乗るおっさんみたいな分かりやすい例もありますが、Facebookみたいな「まるで自分が幸せなんだ」と錯覚を起こす装置をバラまくのもその一つでしょう。
概ねこれで社会の大体が説明出来てしまうという。ああ、面倒くさい。
youtubeをだらだら見るのが嫌いな私が、何故かふと遭遇した動画。曲も動画のセンスも神がかっている(陳腐な言葉で申し訳ない)。
深夜の高速を走っているニンゲンなら、言葉でなく感覚だけで理解できる。
そういう世界。
ベネディクト16世猊下が本日午前にお亡くなりになられたそうです。
本当に今年はたくさんあちらにもっていきよる、というのが正直な感想です。RIP.
王国アクティブが社会で主流派とは思いませんが、それでも類型の思考のものは社会に沢山いるだろうと思います。
今日も自専道での逆走がニュースを賑わせていますが、かなりの比率の実行犯(犯罪としておきます)は、何故逆走したのか自分で説明できなかったそうです。勿論、ケーサツの怖いおにいさんに聞かれて委縮しているのはあると思いますが、それでもです。
無意識に詭弁というのも多分、問われたときに何故か説明出来ない可能性が高そう。当然、そういうのに論破を試みるのは最悪の行為です。彼らの主観からすれば「悪い事していないのに怒られた」となるのですから、恨みの対象でしょう。客観性があれば逆恨みという種類ですけど。
※書きながら調べていたが、「無意識で詭弁」というのは普遍的な言葉に直すと「認知的不協和」となるそうだ。事実(の認識)が書き換わってしまうので、当人は詭弁には感じられないらしい。
幾ら首都圏が地価高いといっても、駅から15分でしょ。20坪代の狭い敷地でも上屋込みで1億コースに突っ込むじゃん、これ。不動産クラスタじゃなくても暴騰しているのが分かるよね…。
にも拘らず、ニンゲンには強い現状維持バイアスが働くから、変化が最低でも漸新でなければならない思い込みが発生する。例え善意であっても「物事を良くする」というのはこのトラップから逃れられない。行き着く先はメリトクラシーであるのは必然だ。
ただ、悪い点ばかりじゃない。実績があるから評価されるバックボーンになるからだ。とは言え森羅万象、光には影が付きまとう。評価されない側はどうする?
広い意味での愛はそれを補償するだろう。もっともこれですら、万人に平等に与えられる訳じゃない。そうすると、自分が実績だという事実の書き換えを実施するのがニンゲン。そうすると現実と認識が乖離していくのは言うまでもなく。
飢えているニンゲンは他人を制しても食料を分捕るだろう。おぞましい限りである。
最後に欲しいものは、お金より「承認」
https://agora-web.jp/archives/2047990.html
>お金を手に入れるだけでは、豊かな人生は実現できません。
王国内ではお金が全て的な方が目立ちますが、自分の経験上、手段を豊富にしてもどうしょうもないという気がします。で、このブロガー氏は承認が大事と言いますが、さる若い人相手の記事では…
他人で承認欲求を満たそうとする人とは縁を切れ。「絶対に関わってはいけない人」トップ3
https://r25.jp/article/731744257467767757
だったり。私も悪口を言うので二位にランクイン。w
(批評と悪口は表裏一体だからな > 私)
そういや、心理学で有名なマシュマロテストを「自制心のあるニンゲンが成功を得られる」と解釈する従来の解釈に対して、「既に既存の成功があるニンゲンが自制心を強く持てる」という新解釈があって、お金についても承認欲求についても同様なんだろうなと。
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テクニック(技術でも道具でも何でも良い)があっても、中身がなかったら仕事は出来ない。
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仕事とは目的を果たす事。
中身とは…。
嫌な言い方をすると、存在が不都合な人達を完全に抹消出来る自信が無ければ、共存を選ばざる得ないし、共存を選んだ結果の負担は必ず発生する。
「ブラック・ミラー」という英国のドラマがあるそうなんだが、当然日本の地上波では(韓国ドラマみたく)流れる事はなく、視聴するにはNetflixを使わざる得ない。
サブスク系ドラマなんて何かのパクリみたいな作品多いじゃん、とか決めつけていると足元を掬われるというか。そういや無料のGyao!がサ終するよね(最近使ってねえなあ…)。
ドラマの中身は、英国面溢れたストーリーで今の日本社会では炎上するかもね。
昔は(一応イメージとして)マスコミのニンゲンはそれなりに頭が良くて、取材したものや見たものの解釈が出来た上で(立ち位置による差異があっても)ニュースに仕立て上げられたんですが、最近は目の前で起こっている事が複雑なのか、見たものの解釈が出来ない(もしくは恣意的に解釈しすぎて)でシロウトと同等の事しか言っていないというか。いやそれならプロとして必要性ないじゃん。w
30年前ぐらいからメディアは嘘つきでありリテラシが必要と言われ続けているが、何もそれはマスメディアがダメなので別の何かに頼ろうって話じゃなかったんだよね、本来は。
いつの間にか「あたまの発展に無限の余地がある」人によって、そう解釈されているというか。で、前回の発言に繋がるという。
変なアカウントが使いやすいタグだってことで乱用するの、速いの速いの驚いたよ。w
言葉が悪いが「可愛くない」のはそれだけで不利なんですよね、社会においては。不細工でいられ続けるのはそれなりの能力が必要で、さもなくば美醜ではなく別の方法で計られて捨てられてしまうというか。
残酷だけどそれがニンゲン。
>「湧水や川の水が何故凍らないか考えろ!」
は、正しいけど、考えられない(根底の知識がない)ニンゲンにとっては無駄という悲しいお話。
で、本物のAIが存在しても、そいつはエンジンに過ぎないので学習が必須なのであるが、学習にはコストが必ず発生するし、AIでも同じく大量のリソース、つまりコストを生じさせるので、お金持ちがより賢くなる未来を予想している人の推測はあり得るなと思ったり。
次に対抗するには、知力の順。つまり20世紀と変わらん。戦場が変わっただけで。
ある地域の人達(値切るのが日本で一番上手とされている)、お得や楽、儲かるばかり考えて地道にがんばるって発想を捨てているので、知力が平均値を逸脱しているのではなかろうかと思う。恐ろしい事に、それがその地域の平均値に反映されるレベルでそういう考えの人が多い気がしないでもない。
勿論、努力が報われるなんて宗教染みた考えはダメだけど、他人のふんどしを奪いすぎるというか。だからもっとズルいニンゲンに騙されるという。イソジンとか人工石油とか、明らかに足りないと思われちゃうんじゃなかろうかと。
>> eq.18 さん
これを書いた直後に「ChatGPTしゅごい🎵」の様な書き込みが出て、ちょっと頭痛が痛い。w王国民は純朴と言うか素直と言うか。
そりゃ目利きが出来なければ、備前焼でも伊万里焼でも一緒に見えるのは仕方がないんだけど。嫌なのは目利きが出来ない事ではなく、伊万里焼を備前焼と騙して売る輩が必ず出てくるって事だ。(固有名詞は便宜上なので入れ替え可能、念のため)
つか、ある種の偏った集団(種別問わず)が、子どもの教育に熱心なのはこれが理由だしなあ。
Twitter曰く、一体が大地主様の土地のためこういう状況が維持されているらしい。とは言え、表よりこっちの方が好きですけどね。(三河安城や米原でもここまでしょぼくないw)
残念?なことに、2022年に再開発計画プロジェクトが起動した模様。

私がマイネ王を見ていていつも陰鬱になるのは、こいつのせい。所謂サイコパシーな人物の世間評は概ね猟奇的、暴力的という解釈が多いんですが、言葉悪いがそれは映画かドラマの見過ぎって奴で、本質は寄生的なふるまいが該当するんじゃないかと思っていたり。実際そういう風に指摘する専門家が普通にいますし。
で、年末の例の事件の結末とか他の事件とか見ていて思うんだけど、中高年の年齢まで維持されるひきこもりって、これも原因は色々あるんだろうけど、本質は寄生的なふるまいな気がした。
いや、ひきこもりの場合は本質ではなく結果が寄生的なのかもしれないが、その辺はよく分からない。ただ強い相関は感じる。
若いときは自由主義のニンゲンらしく、個人の尊厳を優先と思っていたけど、ニンゲンの本質が蟻とあんまり変わらない真社会性生物だったら、個人の尊厳って愚かしい話になりかねない(怖い話だ)。
まあ流石にニンゲンを真社会性生物というまともな生物学者は見たことが無いけどね。ただ、村社会がかつてはそれに近し事をやらかしている(長野の方の某風習とか)ので、五十歩百歩的な感もある。
差別はいけない事ですよ、は確かに100%その通りであるが、実際には侮蔑の対象に侮蔑していますよね、普通の大多数のニンゲンは。
で、ある知的度が高そうなクラスタが侮蔑をしているんですよ、知的度が低いクラスタに向かって。そういうわけで陰謀論とスピリチュアルに走る方々は、知的度低めと侮蔑されている(本当かどうかは不明な)んですが、両方とも明白な共通項があって「一発逆転」思考なんですよね。世の中に一発逆転がない訳じゃないですが、確率論の問題ですから。
一発逆転が必要なのは、今の境遇がそれなりの境遇って事ですよね。よく冗談でうつ病を治す薬は「金」と言われますが、知的度ですら改善されるんだろうなあと。いや、実際そういう統計もあるんだけどね。
お金がなくても、心の余裕である程度は代替できますんで、一発逆転に固執しないでもとは思いますが、固執する状況なので一発逆転を希望するで無限ループ…。
多様性は大事だが、多様性の中には醤油差しを鼻の穴に入れる様な愚かさが包括されるし、主観問題での隣に住んでいたら逃げ出したい位嫌いなものも含まれるんで、だからと言ってそれらに全て寛容ってのも限界もあれば、そもそも寛容でない多様性もあるので、最期は住み分けしかないんだろうな。
昔は距離の暴虐とか情報を遠方に伝える手段が少なかったが、今はごみの様な情報ですら遠方に伝えられるからなあ。古い例(かつ愉快な例)ではマイアヒとかネギ回し(ロイツマ)とか。ミームで笑ってられた時代は幸せだったと思う…。
客観的に見たら、ネギ回して何が面白いんだって話ですから。
ただ悲しいかな、王国見ていれば明白だけど、面白いバカな事が言えるニンゲンとそうでないニンゲンは区別できるよ…。
※上記は面白い例。そりゃ目が覚めるわ!w
ただ、ドーパミン依存症は現実に存在すると思う。依存ってのは言い過ぎかもしれないが、まあ依存傾向というのが確実だろう。放火犯も火災現場の野次馬も同類って言うのは、科学的に言えばこのドーパミン依存傾向ないし依存症の意味合いで同類って事で。
依存症はたばこであろうが酒であろうが、ドラッグであろうが火事場の野次馬であろうが、SNS(マイネ王含む)であろうが、全部基本的に悪と考えた方がいいです。
で、今世間を騒がせているアレ。なんか実行犯は現実とゲームを混同しているよなあと思ったり。出現したゴブリンをボコってゴールドを手に入れるって感じで。
ゲームと言うのはメタレイヤーが存在するからゲームなのであって、メタレイヤーが存在しないゲームは現実ですし。例えば欧米の狩猟なんかはメタレイヤーが存在しないゲームの例かも。(業としての狩猟は生活臭がしているので、ゲームから除外だろうね)
依存傾向のある人格のうち他者依存(人間性中毒)のニンゲンは、知能が低い可能性が高いんだろうなあと。20世紀最大のタブーに触れてしまうんですが…。
知能が低いと言いつつ矛盾しているのは、頭が賢いから道具の使い方を極めていくというというところもある。先日から4歳児がヒロイン?のアニメを見ているが、そりゃ4歳児だもん、リアルにアニメに反映させるとただの「くそがきっ!」だもんね。自己主張激しいのに一人で何も出来ないというのが。
とは言え4歳児に理詰めで説教は出来ない(というか無意味)。パパとママの愛情だけがそれを導けるというか。で、ママ脱落した生みの母の演出とか、きれいごとじゃない世界をうまく描いていると思ったり。
そう、パパもママも人格を持った存在であって道具じゃない。
と言う訳で、単語の選択がおかしい事は分かりつつも筋的には綺麗な説明で落ち着く。で、問題。「知能が低いとは何?(この様に道具をうまく使いこなすにも拘わらず)」。
命名の偶然であるが、EQ概念を統括しないとどうしても知能についての説明が成立しないのです。そうすると人格の成熟も知能に含まれるという話になるんですよね。
巨人の肩に乗るって言葉があるとおり、ニンゲンは他者と協力するが故に強力なんであるが。(その協力能力は人格の成熟と深く関係しているし)
>> eq.18 さん
ChatGPTは舎弟気質? 「高圧的な命令でマルウェア作成など悪用可能」との指摘 犯罪目的の利用に懸念https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2302/08/news057.html
言っているところに、同様の問題意識から派生した問題が。
今のAIは人格が存在しないから、道具として弄ばれるという事。
ポイントは、「高圧的な命令」って4歳メンタルが実施できる行為であることだ。特殊技能とか要らない。
野獣的(ほぼ、サイコパスと同義)に生きている人格の方が有利になってしまうという。1980年前後なら野獣とは自己の信念に忠実という意味だったろうに。ああ、今はさる業界のネタ用語か。w
という訳で、知能が低いニンゲンに不適切な道具を与えないって解決策があるが、それやると数日前の話である「貧困が知能低下を促進する無限ループ」に突入してしまって、ディストピア到来である。詰んでしまう。
誰もが知っていると思う(が、実際にはそうではないみたい)。
画期的な発想とかアイデアって、とっくに自分より頭の良い奴が思いついている。「俺は頭が良いからすごい事考えた、実施してみる」てのは、ギャンブルで上手く行ったケースもあるが下の下策。
何故先行者はそれをしなかったのか、よく考えないと。
コストやブレークスルーで勝算があれば進んでよし。
とりあえず、自分に疑いを持てない奴は何をやっても無駄。