AI画像生成は「アレ」に似てた…!
前スレから、マイぴょんをAI画像生成しています。
https://king.mineo.jp/reports/345796
それで気付いたというか…以前から薄っすら感じてましたが…やっぱり既存のキャラクターの生成は、とても難しいです。
AI画像生成において、平面のイラストを立体感のある3Dに変換する作業は、元のキャラクターによって難易度が劇的に変わりますね。
「マイぴょん」のように(比較的)素直に立体化できるデザインもあれば、「どぅくどぅくさん」のように独特のタッチで描かれた絵は、AIが上手く意図を汲み取れず破綻を連発しがちです。
そして、うまくいかないからとムキになって出力を繰り返すほど、画像はどんどん酷くなり、抜け出せない泥沼へとハマり込んでいきます😇
こちらが、問題の「どぅくどぅくさん」の絵です。(公式より拝借)
次に、ワイがイメージする3Dの「どぅくどぅくさん」がなかなか出来ないでハマりにハマり、出来上がってしまった恐ろしい「どぅくどぅくさん」は、コレです…(閲覧注意⚠)
こっわ😱😱😱
何で、こうなってしもたん?www
それで、やり直したり、異なった発想でプロンプトを変えたりして、この2例が出来ました😗
例①
ロン毛が使い倒したモップのようだ。でも、そこまで悪くないかもしれません…
例②
これが1番イメージ近いかな~?と思うんですが。どんなに足掻いても口元の微妙なニュアンスは拾ってもらえません😭
ボツの一例。
他は良いのに右端の1人だけ、おかしいんよ…😭
何で勝手にグラサンかけるん?w
…と、このように悪戦苦闘してたワイは、はたと気付きました。
上手くいく時のフィーバー感。ハマった時の絶望感と泥沼感…これって、ほぼパチスロだwww
パチスロでも感情的になり、ハマり台に意地になって全ツッパを続ければ、待っているのは大負けのショックと悲しい帰宅だけです😭
どちらの世界においても、泥沼にハマった時に最も必要なのは、意地を捨てて「潮時を見極めること」に他なりませんね。
沼から抜け出せなくなった時は、それまでの未練を完全に捨てて最初からやり直すか、あるいは「台を変える」「機種を変える」ように、プロンプトやアプローチの視点そのものをガラリと切り替えてみる。
熱くならず冷静に一歩引き、アプローチを変える柔軟さこそが、AI生成の壁を突き破り、パチスロでも勝利の道を切り拓く最大のカギと言えますなw😇
コメント欄に、これまでのNG例を貼っていこうと思います😅
生成失敗した画像をお持ちの皆さんも、良ければ見せてください。
あと、どの「どぅくどぅくさん」が良かったか(最初の集合写真を含む)も、教えていただけたなら参考にしまーす🫡









ワイのオリジナル「野良仕事猫シリーズ」のボツ画像。普通の猫になってしまったw
こんなオッサン…家の近所だと…たまに居てますよ(笑)
ワイのオリジナル「野良仕事猫シリーズ」のボツ画像②事故りそうになってるから、ボツ🫣