あなたに会えてよかった
今年(2016)、たくさんの人に出会えました。
会社での出会い。
仕事先での出会い。
次女の彼氏(現、旦那)。
世に出て来てくれた、長女の2人目の子供。
初めてのオフ会で出会えたメンバー。
そして、マイネ王で出会えた、たくさんのメンバー。
ありがとう。
出会えたきっかけを作ってくれてありがとう。
2017もよろしくね。
追記
2025年12月
44年9ヶ月を過ごした会社からの退職を決め、2026年からはフリーになっていろいろな事を体験してみたい。
また新たな出会いが有るのか無いのか?🤔
7095 件のコメント
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貨幣石。表にもたくさん露出しています。

たくさんありますね。
珊瑚の欠片もたくさんありました。
ちょっと長居しました。14時出港のフェリーに間に合う様に次の目的地に急ぎます。

電波状況は場所により不安定。A.D.Sを持っているので、どれかはつながる事がありました。

道路終点の表示板。寄り道したけれど、この時点で約2時間経過。
フェリー出港まで残り2時間半。

道路としては最南端です。徒歩では、さらに南下できますが時間的に諦めました。

今回は南側のルートを選択しましたが、北側ルートは行先によってはフェリーが出港するまでに戻る時間を思うと厳しいかもしれません。レンタバイクや自転車があれば大丈夫かな。

パノラマで撮影しましたが、雰囲気が伝わるかな?
戻る最中ですが、誘惑の脇道があり行ってみることに。
こちら、小笠原国立公園御幸之浜園地。
そして、ここから眺めたパノラマの画像。
港に戻る道にあった旧ヘリポート。今は新たに別の場所にあります。

時間に間に合う様に戻りました。歩いた歩数は、20000歩を超えました。

チケット購入。
母島を出てしばらくは波は穏やかだったけれど、だんだんと荒れ始め立ってられない位の揺れが父島に着くまで続きます。
おがさわら丸が見えました。間もなく着きます。

あっと言う間に過ぎた滞在時間4時間半でしたが、満喫できました。
父島での1日フリーの最終日なので、海岸線を歩いて来ました。目指すは小港海岸。
海上保安庁 みかづきを右手に見ながら歩きます。

遠くにおがさわら丸。湾曲した場所なので見る事ができます。
朝の9時頃ですが、Tシャツで十分。
今日も20000歩超えは確実(と思う)。

境浦海岸。多少の上り坂はあるけれど、歩道もあり景色がいいので苦になりません。

こちらの海岸は、戦時中に物資を運んでいる時に襲撃にあい沈没した輸送船。沖合に沈んでいたそうなのですが、地震の際にここまで動いたとか。
1945年(昭和20年)8月14日に終戦を迎えましたが、私が生まれる16年前と思うとそんなに昔むかしと思えません。

扇浦海岸でしばし休憩。一定の間隔で押し寄せる波の音を聞いていると、なんか落ち着きます。
赤ちゃんがお母さんの心臓の音を聞くと落ち着くのと同じなのかも。

小港までもう少し。
コースガイドがあるので迷わず行けました。キャリアによっては圏外又は弱くてマップが見れない事がありましたから。

歩道を通り川沿いに進みます。
歩道を歩いているとコースガイド。この先が小港海岸。

到着。😄
波をビデオ撮影しましたが、風の音も混じってしまった…。
ん?岩肌…。
枕状溶岩でした。
不思議な島と思えてしまうほど、すごく身近に自然の成行きを見る事ができます。母島も。

マイネオキャップも来た証に。
海水は入れない事は無いかな?と思えます。カヌーやスキューバダイビングの人は海に出てましたので。
私は…今回用意をしていないので…。

目的地に着いたけれど、まっすぐ戻るのも…と思い、山越えでコペペ海岸に向かう事にしました。約900m先にあるようなので。

まず、ひたすら登坂。無風なので良かったけど、風が吹くと怖い角度の場所もありました。

コペペ海岸。海と言えば日本海という場所で育ったので、仕事で住んだ姫路の瀬戸内海、今回の太平洋と違った海を見る事ができました。

育った海は鳴き砂だったのが印象的。こちらは、なんと言っても海の色が素晴らしく綺麗。

海岸に思った以上に人がいないのが不思議。ビーチが多いからかも、それにシーズンはもう少し先なのかもしれませんね。

小笠原神社にお参りしてきました。
今日の歩数は28721歩でした。
父島最終日の午前中は、半日ツアーでホェールウォッチングに参加してきました。ただ波が高く離島の上陸はできないアナウンスがあり残念。

クジラが見えても一瞬なのでなかなかカメラに収まりません。動画も回していたけど、録画されてるのは大半が波ばかり。

船長さんのアナウンスで、見える方向の指示があり構えていて撮影できた一枚。思っていたよりも見えたけど、船は揺れたよ〜。😅

途中、食パンを千切って投げると集まってきた魚達。
陸から見ていた沈没した物資船。すぐ近くまで近づき、じっくりと見てきました。
腐食はしょうがないのですが、できるだけ長く今の形を維持してほしいと願わずにいられません。

定刻通り15時におがさわら丸は出港しました。お見送りの儀式!見応えありましたよ。
動画にしか無くて写真はありません。
なにやら乗船前に、低気圧の為波が荒れる旨のアナウンスがありましたが...。
アナウンス通り数時間後には揺れ始め、何かに掴まらないと歩けない。
飲み物なんてペットボトル以外は飲めない。
この状態が翌日の昼過ぎまで続く事を軽く聞いていました。

3月13日 12時の時点のおがさわら丸。徐々にドコモだけ電波が入り始めるが速度は出ません。
アンテナは4本から5本だけど数kbps。
au、ソフトバンクは圏外。
今回、ドコモ回線が海上や山間部でも弱いながら電波が入電しました。
思いがけずソフトバンクだけの場所(それもアンテナ5本)もあったり。
レビューマップもしましたが、現在地と違う場所を表示されたり(電波の弱い場所で)、海上では不明と表示されたり(当たり前ですよね)。
父島も母島も、民家のあるところはすべてカバーされていて、困る事はありませんでした。
宿泊施設ではWiFiもあり、夜にその日の画像をスレッドに上げられました。

分かりづらいですが、日焼けした腕。それよりも首周りの日焼けが痛い。

東京湾に入りました。波も穏やか。
さっきまでの揺れが嘘のようです。
間もなく竹芝。