あなたに会えてよかった
今年(2016)、たくさんの人に出会えました。
会社での出会い。
仕事先での出会い。
次女の彼氏(現、旦那)。
世に出て来てくれた、長女の2人目の子供。
初めてのオフ会で出会えたメンバー。
そして、マイネ王で出会えた、たくさんのメンバー。
ありがとう。
出会えたきっかけを作ってくれてありがとう。
2017もよろしくね。
追記
2025年12月
44年9ヶ月を過ごした会社からの退職を決め、2026年からはフリーになっていろいろな事を体験してみたい。
また新たな出会いが有るのか無いのか?🤔
7076 件のコメント
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無事に法要も終わり、また盆休みになったら帰るねって別れ今JRに揺られています。
上弦の月が存在感を示し、しばし窓から見上げていましたが、昨日の夜も星空が見事なまでに見えていてやっと毎日の喧騒から抜け出せた気分になります。
会社にはあと最大3年と半年ほど在籍できるけれど、そろそろその先の事を考える時期に来たと改めて思った一日でした。
申し訳ありませんが知りませんでした。
感染症の問題もあり法事から遠のいている感じなのですが、やはりちょっと立ち止まって考える機会は大切ではないかと思います。
感染状況もあるので、時期を特定せず機会を設けたいと思ったのでした。
>> RokkoFox さん
お気遣いさせてしまいました、すみません。ふと、残り少なくなった会社人の期間を過ぎた後の事をどうしようかと、いつもなら先送りしていた事を考えていました。
コロナ禍でなければ…とは思いますが。
以前(コロナ禍の前)の様な生活に早く戻りたいと思います。
今頃、野村克也さんとの再会も果たされ、みやげ話しに花を咲かせておられる事でしょう。
そして、孫、ひ孫にも恵まれ、生前は長年の苦労が吹き飛ぶほどに目を細めて微笑みながら、彼らの行く末を心底気に掛けておられた事でしょう。
いや、これからも。。
eaehさんにおかれましては、親父さまと交わされた数々の語らいの余韻に、今改めて想い出にどっぷりひたられておられるのではとご推察いたします。
ここはハッピー掲示板。若者から段々と高齢者へと駒を進めて行くほどに、心豊かに幸麗者ライフを過ごせます事を。
>> う、まいね~お、いしいね。 さん
どちらか言えば寡黙な人でした。父から直接聞く事は無かったけれど、育った生い立ちを聞いた時は母子で苦労した事が推測できました。
父はひとりっ子だったので、子の私達、孫やひ孫の姿を見せる事ができた事を喜んでくれました。
そうですね。
学生時代に戻って友好のあった方々と更に更に親交を深めている事かと思います。
う、まいね〜さん。
お心遣いを頂きありがとうございます。
いつもありがとうございます。
私は大丈夫です。
十分な時間を頂きましたからね。😄

某JRの駅から見た月。盆休みで帰省中です。😃
>> eaeh@姫爺 さん
【Live】手嶌葵「ホームにて(中島みゆき)」https://youtu.be/m3OOoNE2_i4
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流れ星が降る、そんなお盆の時期に、心の降る里へと向けてeaehさんは足を進める。
今、駅のホームにて、公開日記を書き込んでいる。
父さん、今から帰るよ。
それと父さん、どうして中島みゆき姐さんが従姉妹兄弟だってこと、直接教えてくれなかったんだい。
そして乗車券には検察後に検察鋏(けんさつきょう)で穴が開けられていた時代。
全て歌詞の情景が浮かびます。
駅長や駅弁。
汽車に乗る事で、旅をしている事を実感できていた。
鉄道員(ぽっぽや)という映画がダブってしまいます。
お盆に帰ってきました。
う、まいね〜さん。
あえて伝えない優しさだったのか?
まさか?伝え忘れだったのか?
答えを持って行ってしまいましたね。😅ハハハ

やっと星空が見えました。でも、すぐ雲が広がってしまいましたが。
今回のペルセウス座流星群は見る事ができませんでしたが、それは次の機会に。
流星群では無く飛行機のライト。
>> eaeh@姫爺 さん
いつも思うのですが、星を見るのは難しいです。写真を撮ろうなどと思うとなおさらですが、その気になったときと自由になる時間と天候との兼ね合いがなかなか整合しません。
六月頃に太陽系の惑星が一列に並ぶ時期があって是非とも観察したかったのですが、確保できそうな日はことごとく天候が悪く、結局見ることができませんでした ( 一一)
次回は近場で簡略装備でと考えていますが、はたして… (^^;
>> RokkoFox さん
私も周囲が明るい場所だと、空を見上げる事はあっても写真を撮ろうという気になれないですよね。外光は結構邪魔ですから。
撮影するにしても三脚は必要品ですし、準備をそれなり整えないと仕上がりの写真が残念な結果になってしまうし。😅
私の場合、撮影するのにスマホを使っていますが、デジカメだともっと鮮やかな写真が撮れるんだろうなと思います。
夜にイルミネーションと星空のコラボが撮れたら最高ですが…。
天候も左右するしタイミングもありますから、私も結構振られてしまいますよ。😥
無理されずタイミングを見計らってから空を見上げるだけでも気分転換できると思います。
天候も天気予報のアプリからは大雨のメッセージが来ているけど、窓を開けると青空が広がっている。
「大文字山に行こう。その後、火床に」
前日、YouTubeで大文字山に向かういくつかのルートを見ていて、それに京都市内にいるのに直接送り火を見れなかった事もあり出かける事にしました。。
大文字山と火床には、今回2回目になります。
前回は、山科からのルート。
今回は、三条蹴上から向かう事にします。
10時30分位に出発。
さてさて…。

京阪電車から地下鉄東西線に乗り換え蹴上で下車。ねじりまんぼを抜けて行きます。

ねじりまんぼの内側です。説明にもありましたが、綺麗にねじれているのが分かってもらえると思います。

インクラインを通って来ましたが、この時期は草が多いですね。雨もよく降ってましたからね。
振り返っての撮影です。

右側の階段からスタートになります。所々の写真を撮っていますからアップしていきます。
ラフな服装とたすき掛けのバック。
軽いハイキングの出で立ち。
アクエリアスの飲み物持参です。

分岐があると目印があるのは助かりますね。道中、なんとなく誰にも会うことがなさそうな気がします。

緑が目に優しい。
振り返っての写真ですが、そこそこ急な坂道。徐々に足にき始めてます。
山道はもう少し先なんだけど。

日向大神宮。境内から向かう事もできるようですが、今回は境内に入らず別ルートを選びました。

私が選んだコースは、京都一周トレイルのコース。進む方向は左。

写真だと伝わりにくいですが、結構な急な坂道の連続。過去、すでにたくさんの方が通っているので、自然と足あとが出来ていて歩きやすくなっていました。

木の根っ子が凄い!
標識を頼りに進むので、きっと迷う事は無いはず…。
平坦な道にでました。徐々に暑くなっていて、タオルが手放せません。
買ってきた飲料水はまだ口にしていないけど、買ってきてよかったと実感。

大木が倒れたりしている光景は何度か見ました。
以前(2年前かな?)山科からのルートで南禅寺に抜けるコースを歩いた時に、この地点に来ました。少し全体像が見えた様に思います。
今回は、大文字山へ向うコースです。

そのコースはこちら。分りやすい。😄
先はまだまだ長いです。

送り火の後、雨が降ったりしていたので足元がもっと悪いかと思っていました。今の所、滑ったりする事も無く順調。
まだ休憩をしてませんが、写真を撮りながらなのでペースは遅めです。

歩いていて気になっていたのが、地面や突起している石や岩。詳しくは分からないけど、これって隆起した跡を示すものでしょうか?

地面はこちらですが、規則正しく並んでいるのがよく分かります。調べて見るのもおもしろそうですね。

分かりにくい分岐にきました。が…トレイルコースを示す案内がありました。😄

あえて時計は見ていません。標識を見つける度に安心しながら進んでいます。

大日山(326m)の標識を通過しました。
僅かな隙間から見えた街並み。場所場所で、レビューマップに登録をしようとしたのですが、Aプランは圏外もしくは3G。Sプランは圏外でNGでした。

標識42番を通過。所々、急な場所はあるものの苦になる事はありませんでした。
時々吹く風が凄く気持ちがよくて、直射日光も木々が遮ってくれています。

最近は聞かなくなりましたが、森林浴という言葉。不思議と疲れを感じていません。

自然の脅威を感じました。
大文字山の山頂に間もなく到着します。
山頂から見た京都市内。周りに登山者の方が何人か居られたので、山頂周辺の撮影をしていません。

別ルートからでも来ているので、山頂は2回目なります。私よりも年配の方もいらっしゃいましたが、何度も来られてるようでした。
休憩もできたので、山頂から火床に向かいます。

火床に到着しました。さて、この火床は大の文字のどこに位置するのでしょうか?😄
火床の側に黒い物が見えますが、これが送り火の際に燃えた炭(消炭)です。
送り火の翌日には、この消炭を求めてたくさんの人が集まって来るとか。
そうそう、この火床は大の文字の頭の位置です。

先程の火床から降りて行きます。京都市内がよく見えますね。

次に向かったのがこちらの火床。ここは、大の文字の横棒の右端。
消炭がたくさん残っていますね。😄
遠くで、「いつもは残る事が無いのに、送り火の後の雨で人が来なかったようだ」と説明されているのが聞こえました。
こちらで私も消炭を集めておきました。
実は、消炭が残っていれば持ち帰りたいと思っていたのですが、送り火から2日後なので正直期待薄でした。
集めた消炭は、後ほどお見せします。

先程の火床の接写画像。この消炭が、普段ならすぐ無くなるそうです。

大の文字の3点が交わる火床です。平日という事もあって人が少なく、ゆっくり休憩もできました。
遠くに、送り火の一つ「法」の文字が見えますね。
2日前は、自宅待機で出かける事が出来なくてテレビで送り火を見ていた私ですが、今回その場に居るのが自分ながら不思議な感覚。

こちらも接写。見てみると大きな消炭はありませんでした。
全て燃えきったのか、集められたのかでしょうか。
神聖な行事で出た消炭なので回収されたのかもしれませんね。

ちょっと離れて撮影。小一時間ほど居ましたが、やはり登ってくる人は少なく、雨も予報では降るようですが…降るのかな?

分かりにくいですが、大の文字の右側の払い。これだけの火床を見ていると、テレビの画面からは見えない当日の準備の大変さが改めて分かりました。

帰りは銀閣寺に向かうルート。歩きやすい階段がありますが、徐々に膝への負担がかかり…痛いから激痛になるまで時間もかからず…。😖
平坦な道は大丈夫なんだけど、階段はほぼ無理。
これは始めての事。
単なる筋肉痛のようですが、日頃の運動不足かなぁ?