酒ちゃん ・ 5月11日 18:37

テーマ:

シュロの花が咲いて居ました。
私の散歩コースには、5本以上のシュロが有ります。
鐘撞き用の棒は橦木(シュモク:真っすぐな形の鐘つき棒)と呼ばれますが、100年は安泰のようです。

樹木 自然


けんた まん ・ 5月11日 18:59

「こんぴらふねふね 追手に帆かけて シュロシュシュシュ」
花粉症には影響ないそうですよ

酒ちゃん ・ 5月11日 19:49

>> けんた まんさん

それはシュラシュッシュッシュですやん。😆
我が家の庭にも生えてましたが、その頃は花粉症は無かったです。
どちらかと言うと、切ってから花粉症が始まり、65歳で糖尿病薬を飲み始めて収まりましたよ。🤭

ksksssss ・ 5月11日 19:55

>> 酒ちゃんさん
初めて見ました☺️ありがと🐰HAPPY🍀🐾

酒ちゃん ・ 5月11日 20:13

>> ksksssssさん

どういたしまして。
山の散歩道のあちこちに咲いてましたので。

kurobe ・ 5月11日 19:37

若人よ、いざ
緑濃き、シュロの葉かざす
感激をまぶたにえがけ
あぁ、栄冠は君に輝く⚾️

酒ちゃん ・ 5月11日 19:56

>> kurobeさん

栄冠は君に輝くですね。

なんでシュロの葉にしたんだろ?
谷折りで強いからかな?
シュロに出来る網みたいな繊維網、鯉の産卵に使ったり、箒を作ったりしてましたね。

kurobe ・ 5月11日 20:03

>> 酒ちゃんさん

シュロって色々役に立ってるんですねー😳花もボリュームあって存在感ありますね😊

酒ちゃん ・ 5月11日 20:12

>> kurobeさん

恐らく花だけは、子供の遊び道具にしかならないかと。😆

シュロは久しぶりに見ました。花は初めてです。
遠くから見ると杉の花粉を思ってしまいます😅
私も花粉症で、幸い症状は重くはないので、外出時に何の対策もしていませんが、家でちょっと目が痒くなる時があるので、目薬の出番が増えます😥

酒ちゃん ・ 5月11日 20:10

>> m2さん

シュロの花の一粒一粒は、杉の花に似てますね。
幼い頃は、未熟な花を取って、つぶつぶにして、投げて遊んでました。
片付ける母は大変だったと思います。
花粉症、私も時々目が痒かったりしますが、眼を洗えば収まるレベルなので、楽になりましたよ。
歳のせいで、反応が鈍くなっただけかもしれませんが。😆

へー こんな花が咲くんだ
今まで気にもしたことないんでしょうねえ

酒ちゃん ・ 5月11日 21:29

>> SPEC-Cさん

この前段階が肝臓みたいな形で、花の一粒一粒がくっついています。
それを手で握るとパラパラになるのが嬉しくて、投げ合いをして遊んでました。

チッチのママ ・ 5月11日 21:13

シュロって初めて聞く名前だったので調べてみました🤔
ホウキ・タワシ・お寺の鐘付き棒・ハエ叩き等、繊維、幹、葉等幅広く使われているようですが、家相では、陰の気を持つ凶木と言われ、庭木としては不向きみたい😅
ホウキやタワシ等、綺麗を頑張っているのに、ちょっと可哀想かも😣

酒ちゃん ・ 5月11日 21:32

>> チッチのママさん

そうなんですね。
我が家のシュロの木もそんな理由から切ったのかも知れませんね。
幹は鐘撞き棒としての価値があるので、父が小遣いにしたのかと思ってました。🤭

rabauru ・ 5月12日 10:42

実家にシュロを植えていたのは、覚えていますが花の記憶はないですね。
子供の頃、シュロの葉は扇状に広がる大きな葉でしたので遊びに使っていました。

酒ちゃん ・ 5月12日 16:08

>> rabauruさん

おもちゃなんて、そうそう買って貰えない時代、身の回りにある物が遊び道具になってましたね。
葉っぱを編んで、籠にしてた記憶がありますよ。

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