SPEC-C@国宝城マスター ・ 4月10日 13:36

テーマ: 緑のもの

近所の桜の名所に行って来ました
横は麦の畑が一面に広がっています 桜の花びらが風に乗ってヒラヒラと舞い落ちて来ます
営農組合ではお米では採算が取れないので、麦との二毛作にしましたが、麦の刈りと田植えが連続作業となり、体力的負担は半端ではないです それも作業者は高齢者ばかりと言うのがこのところの農業事情です

  • α1

酒ちゃん ・ 4月10日 15:14

農家も大変ですね。
麦の穂が風で波打つ様子も良いですね。
桜の花びらと麦の穂が同時に見れる場所もなかなか珍しいですね。

>> 酒ちゃんさん

六条麦ですが、地元ブランドとして麦茶、麦焼酎、麦味噌などになるそうです  ストローとしても販売されてましたね

農業事情厳しいですね😰
大事な事だと思うのですが、若者が農業をすすんで行う事が出来る為の投資を国がすべきだと思います。
このままではなり手がいない→輸入に頼るという悪循環にしかならないと思います。そうでなくても現在の食料自給率は低いのに。お国は軽視しているんでしょうね。

>> m2さん

以前は60歳定年から農業をすると言うのがこの辺のパターンだったのですが、65歳定年や雇用延長で今更なあ と言うのが実情と言うか私です🤗

弾正忠 ・ 4月11日 18:05

・農村部は閉鎖的,排他的で、人間関係が複雑かつ面倒
・子孫が農業を継ぐわけでもないのに土地を手放さない。
(地目を「農地」以外にすれば高く売れる)
 これでは、よその若者が移住して農業をやろうという気にはなりません。

 日本のコメは海外で人気があるので、どんどん作って国内の2倍以上の価格で売ればよいものを、「J〇」は、やりたくないようです。
(^thank^)/♪🦉

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